だからPA屋なんですってば

訪問者数が6/22で174万、7/18で175万、8/15で176万ヒットしましたっ おありがとうござーい。

やまぼうしライブ

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去る2014年11月14日開催の月イチ定例 「やまぼうしライブ」 のレポートでおます。
今回の出演者は、やまぼうしライブのレギュラーともいえる 風太 氏と ノーザンスター 2組ですた。

風太

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例によって、カバーとオリジナルをブレンドしたセットリストで、
オイラ的には はちみつぱい のカバー曲 「塀の上で」 がドツボにハマってトッピンシャですた。
さらに変則チューニングを駆使することで、レギュラーチューニングとは異なる、
一風変わったハーモニー感が、風太ワールドを構築していると感じました。

ちなみに、風太 氏はエレアコギターを使用していないため、ギターをマイクで拾う必要があり、
今回、オイラはコンタクトマイク (Countryman ISOMAX) に加えて
コンデンサマイク (RODE NT3) を併用してPAに臨みましたとさ。

ノーザンスター

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オイラにとって、もっともPAしやすい出演者 = 声量があってマイクの使い方が上手い人、
の筆頭であるのが、この ノーザンスター こと あゆみ ちゃんです。
ダイナミックマイクの特性である、マイクに口を近づけるほど低音が協調される、という、
「近接効果」 を十分に理解し、線が細くなりやすい女声ボーカルの欠点を見事にカバーしています。
声量があるということは、ミキサー側のプリアンプのトリム (ゲイン) を下げることとなり、
その結果、ハウリングのリスクも軽減される結果に繋がるワケで、
前述のとおり、PA屋としては実にありがたい、オペレートしやすい出演者となります。




というワケで、実にカフェライブらしいと言いますか、やまぼうしライブらしくないと言いますか、
アコースティックでハートウォーミングな内容だったと自己評価するところですが、
実際のお客さんのご感想やいかに?

出演者のみなさん、お店スタッフのみなさん、そしてご来場のお客さん、ありがとうございました。
次回のご来場もお待ちしております。
よしなに。

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▼ 12月定例やまぼうしライブ









  日時 : 12月12日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 19時30分〜  丸山研二郎 (ギター弾き語り)
        20時15分〜 FJスズキ (掟破りの反則系)




▼ 関連リンク












トワイライト・ヴュー (2000年に宅録したオリジナル曲です)








※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

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去る2014年10月10日開催の月イチ定例 「やまぼうしライブ」 のレポートでおます。
今回の出演者は、今年1月に初登場、今回が2回目の登場となるフォークデュオ PAL と、
約3年ぶりのカムバックとなるアコギ弾き語リスト 竹田キミヒコ の2組ですた。


PAL

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ライブ写真の立居振る舞いからしておわかりいただけると思いますが、
サイモン&ガーファンクル のカバーをフェイバリットとするフォーク男性デュオです。
正直なところ、オイラは S&G はほとんど無知状態なので元ネタについて語ることはできませぬが、
定番ナンバーはほぼコンプリートのラインナップだったと感じますた。

また、やまぼうしライブ初登場となった前回に比べて、
MCや 「間」 のとり方に余裕があったように感じられますた。
オイラが言うのもおこがましいですが、やはり経験に勝るスキルアップ習得はないと思います。

竹田キミヒコ

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果たして、竹田氏がオンガクを始めてから何年、何十年経過したか、は未確認ですが、
始めた当初から現在まで、毎週金曜日夜のストリート活動を、
断続的ながら継続しているキャリアはゴイスです。
さすがにこの日はその金曜ストリートを中止して、やまぼうしライブに登場いただいた次第ですが。

巧みなMCや、オリジナル曲とカバー曲を交えた、お客さんを飽きさせないライブ進行などは、
さすがに経験値の高さを感じさせます。
また、ストロークパターンの異なる8ビート、ハチロクグルーヴ、アルペジオ等を使い分けるなど、
チェンジ・オブ・ペースのポイントも巧みだったと思いまする。


というワケで、8月の BLUES和也×あやあね、9月の 荒井豊×杉本あきら、と、
2回続けてイレギュラー(?)なプログラムでしたが、今回はスタンダードな内容・・・だったかな?

出演者のみなさん、お店スタッフのみなさん、そしてご来場のお客さん、ありがとうございました。
次回のご来場もお待ちしております。
よしなに。

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▼ 11月定例やまぼうしライブ
  日時 : 11月14日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 19時30分〜  風太 (ギター弾き語り)
        20時15分〜 ノーザンスター (ギター弾き語り)

▼ 関連リンク












トワイライト・ヴュー (2000年に宅録したオリジナル曲です)








※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

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去る2014年8月8日開催の月イチ定例 「やまぼうしライブ」 のレポートでおます。
今回の出演者は、丸一年前とまったく同じ組み合わせとなる、
不肖オイラこと BLUES和也あやあね の非常識で変態な二組でありますた。

BLUES和也

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いわゆるオープンステージ形式の乱入型ライブ出演を除けば、
純然たるアコギ弾き語りライブは丸一年ぶりでありますた。

オイラのこの日のお品書きは次のとおり。

1 ラブ・ミー・テンダー / エルビス・プレスリー
2 ショウ / シュガー・ベイブ
3 一本の音楽 / 村田和人
4 シー・ラブズ・ユー / ビートルズ
5 ジギー・スターダスト / デビッド・ボウイ
6 ハッシュ / ディープ・パープル
7 スモーク・オン・ザ・ウォーター / ディープ・パープル
EN ライド・オン・タイム / 山下達郎


ま、オイラの場合、アコギ弾き語りと言っても使っているギターは純然たるアコギではなく、
LINE6のモデリングギター 「Variax Acoutic 700」 なので、
そこからしてもう反則技なワケですが。

例によって 「一般的なアコギ弾き語りでは演りそうもないカバー曲」 を中心に選曲してみますた。
ちなみにオイラ的には、M7〜M8は初挑戦の弾き語りだったので、
相当な練習を積んで本番に臨んだものの、自己評価は100点満点で30点くらいでしょうか。
とは言え、先日のブログにも書きましたが、ひと前で初めてデビッド・ボウイの曲を
披露できたことは何にも代えがたい 「自己満足」 でありますた。

他の方はどうか知りませんが、オイラは 「お客さんが知らない曲を演奏する」 ことを
かなりの恐怖と感じております。
音楽仲間はともかく、一見さんのお客さんにはまったくウケませんからねえ〜。
恐らくオリジナル曲至上主義のアマチュア 「アーティスト」 の方には
同感いただけないと思いますが、オイラの偽らざる本音でございます。

さらに言えば、オイラのように70年代ハードロックや昭和歌謡を、
リフ主体の奏法で弾き語るヤツは、どちらかと言うとマイノリティだと自覚しているので、
他の方との差別化は図れているものと認識しております。

果たしてお客さんのご感想やいかに。
容赦ない批判、辛辣な意見、罵詈雑言、なんでもヨイのでお聞かせいただければ幸いです。


あやあね

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こちらもやはり丸一年ぶりの登場となったやまぼうしライブのディーバこと あやあね
例によって非常識極まりないアヴァンギャルドなパフォーマンスを展開してくれました。

ハッキリ言って、この奇天烈さ、唾を飲み込むのもためらうようなスリリングさを
文字のみで表現することは不可能なんですが、その場にいる者たちの目と耳を釘付けにする
立ち居振る舞い、そして圧倒的な歌唱力はスゲーのです。
中邑真輔ふうに言うなら、まさに イヤオウ! なんです。

約30分のステージの間、一切のMCはなく、曲のようで曲でないスキャットらしき曲があったり、
自作の小物 (ギミック) を用いた 「間接的なMC効果」 があったり、
一般的なミュージシャンにとっては 「恐怖の時間」 にすぎない 「無音の時間」 さえも
逆手にとって自身の小道具と化してしまうセルフプロデュースセンス=自己演出力は、
すべてのアマチュアミュージシャンに検証していただきたい、とさえ感じております。

なお、あやあねはライブ出演の本数が少ない方なので、
もし興味をお持ちの方がライブ情報を入手した際には、
「ぜひ見に行け!」 と助言 (?) させていただきますっ。


あやあね × BLUES和也

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この日の出演者が一年前と同じ組み合わせになったのは偶然ではなく、
オイラ自身が、あやあねと一緒にこの曲を演奏してみたかった、という理由でありました。

EN ハッピー / ファレル・ウィリアムス

ご存知、2014年に世界中でMVが作成〜投稿されまくっている、
21世紀の「幸せなら手をたたこう」でございます。

事前にメールで歌うパート分け等を打合せし、
ライブ当日にリハスタで最初で最後の合同練習を行い、本番に臨んだワケですが・・・
案の定、歌詞が飛んでしまうなどミスが目立つ結果となり、お恥ずかしい限りです。

こちらの方もお客さんの忌憚なきご感想をお寄せいただければ幸いどす。


というワケで、かなり自己満足度の高い8月定例ライブとなってしまいました。
またこれに懲りずに、毎月第2金曜日開催のやまぼうしライブにお越しいただければ幸いです。

おおっと、オイラの調査によりますと、この 「月イチ定例やまぼうしライブ」 が誕生したのは
1999年の春頃と思われますので、今年で15年目を迎えた計算となります。
ちなみにオイラが故・森下よしひさ御大から 「仕切り」 を委ねられたのが2007年3月で、
まだまだ森下御大の「偉業の域」には到達しておりませぬ。
精進あるのみですな。

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▼ 月定例やまぼうしライブ
  日時 : 9月12日(金) 19時00分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 19時00分〜 2時間ぶち抜きSP
       杉本あきら × 荒井 豊


▼ 関連リンク












トワイライト・ヴュー (2000年に宅録したオリジナル曲です)








※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

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去る7月11日 (金)、月イチ定例やまぼうしライブは無事終了いたしますた。
この日の出演者はやまぼうしライブには珍しく、カフェライブらしい
美声アコギ弾き語りスト、ZilL秋山まさあき、2組の競演となりますた。

ZilL

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1年4カ月ぶりのやまぼうしライブ凱旋となった ZilL くん。
以前拝見したときと比べてストロークのバリエーションが増えた、というより、
5・6弦のダウンビート、オルタネイト、カッティング、等それぞれのストロークのヒッティングが
的確になってきたように感じられますた。
オイラ的にはチャップリンの名曲 スマイル のカバーに見事に意表を突かれました。
また、オリジナル曲 ライフ のサビ前のBメロコード進行がお見事です。
全国各地を渡り歩いて身に付けたステージ度胸もリューセキ、いや、さすがと感じますた。


秋山まさあき

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続いては13か月ぶりの登場となりました、オータムパパ 改め 秋山まさあき 氏。
毎回同じことの書き直しとなってしまいますが、
外見からはおよそ想像できない (ヒジョーに失礼!) 美声の持ち主でして、
オイラ的には弾き語りライブ全般に対する希望というか要望として、
たとえアコースティック系であってもアップテンポな曲やダンスナンバーを組み入れて欲しい、
という気持ちがありますが、オータム氏に限って言えばバラードオンリーでも必要十分ですな。
PA屋的には、思わずリバーブのリターンツマミを回す指にも気合が入ってしまいます。

特に各メロディ終わりの歌い回しのバリエーション、
白玉を伸ばさずにバッサリと切るパターン、普通に伸ばすパターン、
そしてここぞという時に思い切り伸ばして途中からビブラートを加えるパターン、
この3パターンの使い分けがヒジョーに見事だと感じました。
恐らくご本人は無意識に使い分けていると妄想しますが、マヂで聴きほれてしまいます。




そんなこんなで前述のとおり変態フレーバーな出演者が多いやまぼうしライブ的には珍しい (?)
正統派アコギ弾き語りの共演となりました7月定例ライブとなりましたが、
来月は、フツーの変態・BLUES和也 こと不肖オイラと、尋常でない変態・あやあね という
二本立てとなりますので、暑い夏をホラーに過したいというみなさまはぜひぜひお越しくださいませ。

というワケで、出演者のみなさん、お店スタッフのみなさん、そしてお出でいただいたお客さん、
おつかれさま、アーンド、ありがとうございましたっ。

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▼ 月定例やまぼうしライブ
  日時 : 8月8日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 19時30分〜 BLUES和也 (イカサマロック)
       20時15分〜  あやあね (劇空間音楽)


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トワイライト・ヴュー (2000年に宅録したオリジナル曲です)








※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

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3週間遅れとなってしまいましたが、去る2014年6月13日 (金) 開催の
月イチ定例やまぼうしライブの模様をばレポートいたしませう。

この日の出演者は若手アコギ弾き語りストの雄 クロキユウタ と、
津軽三味線の師匠 福居八大と八大’豆 (ハチダイズ) の二組。

クロキユウタ

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当初この日は、①八大師匠 〜 ②クロクくん、の出演順の予定でしたが、
諸事情により師匠の会場入りが遅れることとなり、急遽、クロキくんに一番手をお願いすることに。
そんなトラブルを問題なくこなしていただいたクロキくんに深謝でございます。

さて、例によってフォーク、ブルース、R&Bテイストのオリジナル曲、クラシカルなカバー曲を
クロキテイストあふれるギターアレンジ、ボーカリゼーションで繰り広げてくれました。
中でもオイラ的ツボだったのは、故・大瀧詠一 仙人の名曲カバー 「カナリア諸島にて」
クロキくんの最新オリジナル曲 「エレクトリック・ブルース」 でした。

最近は20代の若者弾き語りストが はっぴいえんど 系のカバー曲を演奏する場面をよく見かけますが、
本当の意味でオリジナルテイストを自分のカラダに消化したうえで弾き語っていると感じられるケースは極少。
クロキくんはその数少ないうちの一人だと、自称はっぴいえんどマニア のオイラは確信しています。

その傾向は 「エレクトリック・ブルース」 にも顕著に表れております。
曲調はズバリ、「渋谷系」
歌詞は 松本隆 ワールドが全開。
ボーカリゼーションはまんま、「バンドワゴン」鈴木茂
オイラ的にはこの曲の作詞センスが秀逸すぎてドツボにはまりました。
作曲に関しても、メロディはもとより符割りの巧みさが見事ですね。
ゼータクを言うなら、リハーモナイズを駆使して代理コードによる転調ワザがあったりすればモアベターか。

何はともあれ、急な無茶ブリにも見事に役割を全うしてくれたクロキくんに改めて感謝です。

福居八大

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結果的に今回はパニッシャー (?) となってしまった 八大師匠
しかし、ステージが始まれば当社比1.5倍の熱いパフォーマンスを繰り広げていただき、
フラストレーションが溜まっっていた (?) お客さんを熱狂の渦に巻き込んでおりました。
(ライブ終演後、一人のお客さんから、大絶賛のレスポンスをいただきました。)

今回は師匠本人の熱唱があったり、メンバーが担当楽器を替えて演奏したり、と、
いつもとは一風変わった演出があり、見た目的にも楽しゅうございました。
恐らく精神的にはかなりのプレッシャーがあったと妄想いたしますが、
それをおくびにも出さずにパフォームしていただいたステージ度胸に感服でございます。



そんなワケで、プチトラブルに見舞われながらも、いつも以上に濃い〜内容となりました。
来月は比較的ノーマル (?) と言いますか、カフェライブらしいアコースティックなメニューですが、
そのクオリティは自信を持ってお贈りさせていただきますんで、
来月のみならず、未来永劫にわたって やまぼうしライブ を応援して下さいまし。

出演者のみなさん、お店スタッフのみなさん、そしてお出でいただいたお客さん、
おつかれさま、アーンド、ありがとうございましたっ。

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 ▼ 月定例やまぼうしライブ
  日時 : 7月11日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 19時30分〜 ZilL(ジル) (ギター弾き語り)
       20時15分〜  秋山まさあき (ギター弾き語り)


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トワイライト・ヴュー (2000年に宅録したオリジナル曲です)








※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

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