だからPA屋なんですってば

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ストフェス2008レポート

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シミフェスNO.8終了

昨日、シミフェスNO.8は無事終了。

ついさっきまでまで打ち上げで盛り上がり、
最終電車がなくなってしまったのでタクシーで帰宅したとです。


おつかれさまでしたー。

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飽きもせず7回にわたって書き続けたストフェスレポートの最終回。

今回、少しでも多くの出演者を見ようとしたため、一組当たり1〜2曲くらいしか聴けなかったが、
それでもすべての出演者を見届けることができなかったのが残念ですた。

ちなみに、過去においてステージを見たことのあるパフォーマーより、
今まで一度も観たことのない出演者のステージを優先的に回らせていただいた結果が、
今回のレポートの様子となったワケでありやす。


次にオイラ的雑感などをランダムに述べさせていただきたい。

・回を重ねるごとに確実に出演者がレベルアップしていることを実感する。

・やはり県外からエントリーしてくる腕自慢たちのステージはレベルが高い。

・それに比べると県内のミュージシャンは実力が伴っていない 「人気先行型」 が多いように思えた。

・さらに、県内のミュージシャンはライブパフォーマンスに対する創意工夫が足りないように思えた。

・全体的に例年よりPAの音量が小さいように思えた。

・また、例年よりPAのミックスバランスが 「ボーカル大きめ、楽器小さめ」 であると感じた。

ストフェスは 祭典 であり 同窓会 という側面もあると同時に、
対外試合 のような意味合いもあるとオイラは感じている。

仲のいい仲間同士で励まし合うのもいいが、やはり 「今以上」 を目指すのであれば、
積極的に自分からアウェーに出て行くこと、他のパフォーマーのライブをもっともっと観察することが大事であると、
今さらながら実感した2日間でありますた。


そしてそして、毎年、お約束のように最後に書いていることだが、
これほどお客さんがたくさん集まるイベントで歌わせていただけることは、
我々アマチュアミュージシャンにとってはヒジョーにありがたいことであり、
そのお膳立てをしてくれている実行委員の方々、当日スタッフの方々に感謝しなければならない。

恐らく来年はさらに応募数も、出演者のクオリティも高くなっているだろうから、
オイラ当たりは落選しそうな気がしないでもないが、たとえ自分が出演できなくても、
オイラは間違いなく2日間とも朝から晩まで参加させていただきますっ。

実行委員会、当日スタッフの皆さん、改めて おつかれさまでした!
来年もぜひよろしくお願いしますっ!




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  ▼ Recording Studio GARAGE MIHO(本館)はこちら
   http://www.geocities.jp/garage_miho

  ▼ あやあねのライブ動画がアットエスに掲載されました
   http://www.at-s.com/html/music/ayaane.asx

  ▼ 12月定例やまぼうしライブ
   日時 : 12月12日(金)19時30分〜21時00分
   会場 : コーヒー&ギャラリー「やまぼうし」
   料金 : @500円(ワンドリンク付き)
   出演 : 19時30分〜 BLUES和也 てぃーんず・ぶるーす
        20時15分〜 あやあね Calling You
        http://www.geocities.jp/garage_miho/photos/20081212yamaboushilive_flyer.bmp

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ストフェスレポートの第6弾。
今年のストフェスで目撃したパフォーマーの中から、オイラが完全な独断で選ぶMVPをご紹介。

42 HEY BABE!
カントリー、ブルーグラスを演奏するご夫婦ペアの HEYBABE!
ぬわんとこのユニットでライブを行うのは、基本的に年に一度、このストフェスのときだけと言うウワサである。
カントリーに精通していないオイラ的には、まったくと言っていいほど知らない曲ばかりなのだが、
とにかくこのジャンルに対する異常なまでのこだわり、愛情が観ているお客さんにビンビンに伝わってくる。
最初こそ観客もまばらであったが、演奏が始まり、松下ユーイチロー 氏がソロを弾き出した途端、
道往く人が次から次と足を止め、その超絶技巧なギターテクに驚嘆の表情を浮かべ、見入ってしまうのだ。
いやー、オイラもこれまでの音楽人生でそれなりに凄腕ギタリストを目撃してきたが、
この人のカントリーギターのソロテクニックのゴイスさはハッキリ言って異常です (注:もちろん褒め言葉)。
と言うワケで、観客アピール度は低かったものの、それを補って余りある
カントリーミュージックに対する愛情の深さに脱帽いたしました。
文句なくオイラ的ストフェス2008のMVPは、HEY BABE! に決定ーっ!
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さて、最後に紹介するのはMVPに比べると余りに程度が低すぎるパフォーマンスを
恥ずかしげもなく繰り広げやがった BLUES和也
・・・ちなみにオイラこと PAしのらり の芸名だったりするワケですが。
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1回目のステージは、例によって アコースティックフライングV を使ったギター弾き語りで、
ローリング・ストーンズ のコピー特集でありやした。
参考までに演目は次のとーり。
1 ジャンピング・ジャック・フラッシュ
2 悲しみのアンジー
3 むなしき愛
4 ストリート・ファイティング・マン
5 ワイルド・ホース
6 サティスファクション
まあ声の方はそれなりに出てたと思うのだが、いかんせんギタープレイの方にかなり問題アリでした。
いつもより気合入れすぎてちょっちストラップを下げ気味に構えたのがマズかった。
おかげでバレーコード系のリフの途中で手首が悲鳴を上げてヘロヘロになっちまったのはご愛嬌。

あと、自宅で練習してたときはMCも含めて25分くらいで終わるセットリストだったのだが、
実際にステージで演奏してみたら、ぬわんとセッティング込みで4曲終わった時点で15分しか経っていなかった!
どれだけ短いんだ!ストーンズの曲は!(もっともショートバージョンにしてはあったが)

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こちらは2回目のステージの模様。 KB弾き語りによる 山下達郎 のコピー特集だよん。
参考までに演目は次のとーり。
1 言えなかった言葉を
2 2000トンの雨
3 オンリー・ウィズ・ユー
4 ユア・アイズ
5 ずっと一緒さ
6 ライド・オン・タイム
こちらの方も声の方はそれなりに出てたと思うが、やはりKB演奏の方がヘロヘロでしたな。
なぜこっちの方はギターでなくKBだったのか? その理由はただひとつ。
「ずっと一緒さ」 (月9ドラマ「薔薇のない花屋」主題歌) を人前で演奏してみたかった、その理由に尽きる。

ついでに言えば、このセットリストは、今年の夏、雨天中止となってしまった
ドリプラシーサイドライブの際に予定していた演目であり、
ぜひここで演っておきたかった、と言う気持ちもありやした。

実際にKB弾き語りしてみた後の感想 (反省) は、やはりシンセのペラペラ鍵盤ではなく、
ちゃんとしたピアノタッチ鍵盤でやりたかったな〜、と言うこと。

ちなみにこのKB、今年の春くらいに中古ゲットした アレシスQS6.1 と言うシロモノ。
ピアノの音はまあそれなりなんだが、とにかくタッチセンスが繊細過ぎて、
ほんのちょっと隣の鍵盤に触ったくらいのタッチでも発音してしまうのが痛かった。
グローバルメニューでタッチセンスを調整しても上手い具合に改善できましぇんでした。
次回はやっぱりシンセではなくデジタルピアノを持っていくこととしよう。
重くてデカくて体力キツイけど、音質、演奏しやすさはダンチだからねー。

あとひとつ、家で練習してるときは問題ないのに、どうも外に持ち出すとサステインペダルの感度?が鈍る。
ちゃんと踏んでいるのになんでサステインがかからない? という場面が何度もあり苦戦すますた。
ちなみにドリプラ、シミフェス出演のときにも同じことがありましたな。これはちょっち要改善項目だす。

さらにちなみに、オイラは自宅では極力本番と同じセッティングで練習することを心がけております。
本番と同じ椅子、スタンドを使うのはもちろん、マイクスタンドにマイクをセットして、
鍵盤を弾きながら歌う時のマイク位置の確認等も事前チェックしているワケだすが、
さすがに本番と同じ靴を履いてサステインペダルを踏む練習まではしていなかった。
まあ、こんごはちょっち考えてみませう。

おおっと、2回目のステージもやはりあっと言う間にセッティングが済み、
見事25分で予定通りのプログラムを消化することがてきやした。
ふー。


というワケで、明日のブログで今年のストフェス特集の最終回といたしまする。
あと1日だけお付き合いくらはいまへ。
よすなに。

(To Be Continued)




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   http://www.geocities.jp/garage_miho

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  ▼ 12月定例やまぼうしライブ
   日時 : 12月12日(金)19時30分〜21時00分
   会場 : コーヒー&ギャラリー「やまぼうし」
   料金 : @500円(ワンドリンク付き)
   出演 : 19時30分〜 BLUES和也 てぃーんず・ぶるーす
        20時15分〜 あやあね Calling You
        http://www.geocities.jp/garage_miho/photos/20081212yamaboushilive_flyer.bmp

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ストフェスレポートの第5弾。
今日・明日のブログで、今年のストフェスにおけるオイラ的ベストパフォーマンス6傑をご紹介いたしませう。

36 radialrays
このジャンルは何と表現したらよいのだろう?
サンプリングループ音源を鳴らし、その上にギターリフ、ドラムフィル、ラップを絡め、
さらにそこにボーカルが乗ってくると言う、少なくともストフェスではワンアンドオンリーなスタイル。
とにかく 魅せる ことに対するバンドの意識の高さがビンビンに伝わってきますた。
ちなみに上手側のメンバーの方のイデタチ (=オープンフィンガーグローヴにteam2000のTシャツ)
がオイラ的ドツボにはまってしまいますた。
ヒジョーに非日常的、非ストフェス的で面白かったのに、お客さんが少なかったのが実に残念であった。
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37 堀川ひとみ
どちらの県からお出でいただいたのかは定かでないが、
とにかく全国を股にかけて音楽活動を展開されている 堀川ひとみ さん。
1回目のステージでは、トイピアノを使って30分のステージを繰り広げたかと思えば、
2回目のステージでは、いわゆるステージピアノ (ローランドA30) を使った正統派弾き語りスタイル。
しかもどちらのステージも椅子を使わずスタンディングでピアノ弾き語りしていたことが驚異。
曲調も正統派バラードであるが、鬼気迫るボーカリゼーションにぞくぞくさせられましたとさ。
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38 田中舞
昨年もオイラ的ベストパフォーマーに選ばせていただいた 田中 さん。
ちょっち 鬼束ちひろ を彷彿させる陰鬱なボーカルの芸風がオイラ的ツボですな。
またオリジナル曲の傾向もオイラ好みのものが多かったとです。
ただ、一人でストフェスに乗り込んできたもんだから、自家用車からの機材積み下ろし、
ピアノ、スタンド、椅子、スコア台、販売用CD、POP広告等を荷造りして
ステージ間を移動するのがとても大変そうでした。 おつかれさまです。
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39 浅羽由紀
前述の二人の女性ピアノ弾き語リスト同様、
かわいい顔とは裏腹に、実に陰鬱で重苦しい歌詞を思い切り情感たっぷりに歌い上げる 浅羽 さん。
オイラ的には今回が3回目のライブ拝見となったが、やはり独特な 浅羽ワールド は健在でした。
ぜひ来年は やまぼうしライブ に連行したい第一候補のミュージシャンですな。
オイラ個人的には、浅羽由紀 vs あやあね の超陰鬱対決なんかを見てみたいですな。
(でもこれ以上ないくらい重苦しい空気になりそうな予感・・・)
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40 スイング&マックス
ぬわんとウクレレ弾き語りの二人組、と言うありそうでなかったスタイルで登場したのが スイング&マックス のお二人。
とにかく 楽しそうに ステージで歌っている姿は、お客さんにも確実に心地よさを伝えておりますた。
そしてまた、上手側男性のウクレレテクニックがヒジョーに上手く、見応え・聴き応えたっぷりのステージでありますた。
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41 練 neri
当ブログではお馴染みといっていい、実に音楽的クオリティが高い男女デュオ。
ステージパフォーマンスそのものはハッキリ言って地味。
にもかかわらず、ai さんが透き通る声で歌い始めた瞬間、道往く人が歩を止めて聴き入る様子は圧巻です。
もちろんその説得力のあるボーカルを支える masami さんのギター歌伴テクの素晴らしさは言うに及ばずです。
今回、初めて披露した 「光」 と言う新曲は、どこか昭和ジャニーズ系歌謡曲を感じさせる、
ノスタルジー溢れる名曲であったと思います。
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さて、明日はオイラが独断で選ぶベストパフォーマー6傑の最後の一組、
つまりオイラ的ストフェス2008MVPをご紹介することといたしませう。

(To Be Continued)




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  ▼ 12月定例やまぼうしライブ
   日時 : 12月12日(金)19時30分〜21時00分
   会場 : コーヒー&ギャラリー「やまぼうし」
   料金 : @500円(ワンドリンク付き)
   出演 : 19時30分〜 BLUES和也 てぃーんず・ぶるーす
        20時15分〜 あやあね Calling You
        http://www.geocities.jp/garage_miho/photos/20081212yamaboushilive_flyer.bmp

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ストフェスレポートの第4弾。
2日目の模様の後半編をお届けいたしませう。

27 KAWA−CHAN
何気にストフェス常連のような気もする カワチャン
前回 (ストフェス、ドリプラ) で拝見したときは拓郎のカバーを歌っていたが、
この日は 高田渡 の曲がほとんどのようであった。
いまどき高田渡のカバーなど演る人と言えば、塩くんと 大杉漣 くらいしか思いつかねーズラ。
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28 Trouble No More
例によってカントリーテイスト溢れるステージを展開してくれた トラブル・ノー・モア
シミフェスに出演いただいたときよりもベースの音のエッジが際立っていて聴きやすかったとです。
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29 逢色
実は主婦の二人組と言う編成の女性アコースティックデュオ。
オイラ的にはちょっち民謡テイストを感じさせるオリジナル曲がお気に入りだす。
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30 LAZZ FLOWER
こちらも何気にストフェスの常連と思しき ラズ・フラワー
名古屋をベースにプロ志向で音楽活動を行っているそうです。
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31 風太
繊細なアルペジオから力強いストロークまでダイナミクス豊かな演奏を繰り広げる フウタ さん。
ギターだけでなくボーカルにも男の色気が漂っています。
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32 鳥井さきこ
最近はファミリー系オリジナル曲(?)に磨きがかかっている さきちゃん
さきちゃんのライブを見た知人の多くが 「カッパかっと思った、カッパかっと思ったー」
と口ずさんでいるのがおかしいったらありゃしない。
それだけ印象の強いサビのメロディーを作曲したってえ証明に違いありましぇん。
それにしても、いやはや凄い人気だこと。
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33 サーチライト兄弟
正直言うと、音楽的にはそれほどインパクトを感じないが、
その特異なパフォーマンスから、ストフェススタッフには一番人気の サーチライトブラザーズ
たしかに、どこまでが仕込みでどこからがアクシデント (アドリブ?) か判定不能なステージであったとさ。
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34 ZilL
どーも当ブログでは辛口コメントが多くなりがちな ジル くんであるが、
この日のパフォーマンスには文句のつけようがありませんでしたな。
さすが、ライブをこなした回数分だけの 「余裕」 が感じられますた。
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35 Shotgun Blues Band
ライブハウス UHU のオーナーである シンヤ さん率いる和風ブルースバンド。
例によって日本語直訳したロックの名曲の数々を披露してくれますた。
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2日目の閉会式
1日目に引き続き、この日もすべてのプログラム終了後に表彰式が開催され、
最後に佐藤実行委員長から閉幕の挨拶が述べられ、2008年のストフェスは無事、終了したのだった。
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明日はオイラが独断で選ぶベストパフォーマーのステージレポをお届けいたしませう。

(To Be Continued)




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  ▼ 12月定例やまぼうしライブ
   日時 : 12月12日(金)19時30分〜21時00分
   会場 : コーヒー&ギャラリー「やまぼうし」
   料金 : @500円(ワンドリンク付き)
   出演 : 19時30分〜 BLUES和也 てぃーんず・ぶるーす
        20時15分〜 あやあね Calling You
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