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ストフェス2010レポート

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6回にわたってお送りしてきたストフェス2010レポも本日が最終回。
と言うワケで、シメはオイラがストフェス会場のあちこちで撮影したオフショットを掲載いたそう。

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会場のそこかしこで見かけた数え切れないほどの笑顔。
これこそがストフェスの最大の成果ではなかろうか。

毎年、このレポートの最後には書いていることであるが、
このようなイベントが開催され、ミュージシャンやアート出展者が楽しんで参加できるのは、
裏方として地道に準備を行って下さっている実行委員会、ボランティアスタッフのお陰に他ならない。

陽の当たる華やかなステージに立てるみなさんは、絶対にそのことを忘れてはならない。

彼らは年が明ければまた、来年のストフェスの開催に向けて長い長い準備活動に入ると思う。
まったく頭が下がります。

オイラもアマチュアながらイベント企画者のはしくれとして、最大級の賛辞を贈らせていただきます。

実行委員会のみなさん、ボランティアスタッフのみなさん、ありがとうございました。
オイラは単なる 「いち観客」 にすぎませぬが、このレポートが少しでもお役に立てれば幸いです。

▼よかったらストフェス実行委員会のホムペもご覧あれ
http://www.streetfestival-shizuoka.com/


おすまい。




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  ▼ Recording Studio GARAGE MIHO (本館) はこちら
   http://www.geocities.jp/garage_miho

  ▼ Recording Studio GARAGE MIHO's YouTubeチャンネルはこちら
   http://www.youtube.com/blueskaz

  ▼ 12月定例やまぼうしライブ
   日時 : 12月10日(金)19時30分〜21時00分
   会場 : コーヒー&ギャラリー やまぼうし
   料金 : @500円(ワンドリンク付き)
   料金 : BLUES和也のやりたい放題 90分一本勝負
        内容未定ですが禁断の反則攻撃を駆使してお届けしますっ
       http://fbuqng.blu.livefilestore.com/y1pPKvZc07_DqFLFyNMK2TwWoQQHv25s2ANrmGihFFjuLX_xX8TwEWjspFbU8f2QjM01HeuzjIYroCIhJt1WRWysnehKRELcLJl/20101210yamaboushilive_flyer.jpg?psid=1

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ストフェス2010レポートのVol.6は、オイラだけお待ちかねの あやあね 特集〜っ!
いってみよー!

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地元・静岡のミュージシャンの9割以上が、判で押したようにギターやKB弾き語りであるのに対し、
ただひとり、自作のバックトラック音源を使い、一人芝居を交えた狂気のパフォーマンスを展開しております。

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こんなに可愛い顔して、その絶叫ボーカリゼーションたるや、まさに鳥肌モノのド迫力なんどす。

他県からお越しの精鋭たちの変態ぶりに対抗できるのは、
やはり静岡が誇る非常識極まりないステージを展開する彼女しかいないと信じております。

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それにつけてもこの妖艶ささえ漂う顔の表情、仕種はどーですか。
アヴァンギャルドな音楽性に加えてフォトジェニックとあれば、
道往くお客さんの足が止まらないワケがないっ。

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今年もまた寒空の下であるにもかかわらず、素足でのパフォーマンスを展開しておりますた。
オイラの隣に座ったおばちゃんが、
「あの子、裸足で歌うの? 身体に悪いわよねえ。あたし言ってこようかしら。」
とのたまっていたのはご愛嬌どした。

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と言うワケで、長々と続けてきたストフェス2010レポートは、
とりあえず明日のブログにて一段落の予定でおます。
あと1日だけお付き合いくださいまへ。

よすなに。




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   日時 : 12月10日(金)19時30分〜21時00分
   会場 : コーヒー&ギャラリー やまぼうし
   料金 : @500円(ワンドリンク付き)
   料金 : BLUES和也のやりたい放題 90分一本勝負
        内容未定ですが禁断の反則攻撃を駆使してお届けしますっ
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Vol.5にして、いよいよ本日はオイラ的ストフェス2010のベストパフォーマーを発表ーっ。
と思ったのだが、最後まで悩みに悩んで甲乙つけがたいので、今年は次の2組を選出させていただきゃーした。


38 トーガンジーレーコ

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オイラ的には待ってましたと言わんばかりの、変態系・不思議系・ヲタク系のパフォーマー!
今までありそうでなかったアコーディオンの弾き語りと言うスタイルで、
その卓越した演奏技術もさることながら、ステージ上の立居振舞が素晴らしいっ。
まったくキョドった仕種をすることなく、次々と観客を唖然とさせる楽曲を炸裂させるステージ度胸と言うか、
この方、自分の「芸」に絶対の自信を持っているんだろうな〜と妄想しちまいますた。

楽曲の方はと言うと、なんつーか、NHK「みんなの歌」を彷彿させる、
ほのぼのとしながらも、一風変わったテイストのオリジナル曲が多く、
また歌詞が実にユニーク、かつブラックな部分もちりばめられていて、まったく飽きることがありません。
もうホントに、満面の笑みを浮かべてニコニコしながら毒を吐くステージングは痛快でありました。

素晴らしい! ファンタスティック! エキセントリック! 

この方であれば、オイラが名曲と信じて疑わない
宇多田ヒカル「ぼくはくま」 に匹敵する作品をクリエイトできのではなかろうか?
などとも妄想してまいますた。

愛知県在住と言うことで静岡からは遠距離ではありますが、ぜひとも やまぼうしライブ にお呼びしたい、
オイラ的超・超お気に入りのパフォーマーなのでありますた。

ああ、このブログ記事を書いている間も、あの アライグマの歌 のサビが頭から離れないよおおおおお〜!



39 Givin’ My Sweet

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そして、もう一組のMVPに選ばせていただいたのは、昨年のMVPでもある ギビン・マイ・スイート のお二人でおます。
オイラ的には3年前と1年前のストフェス、そして今年のやまぼうしライブと、
すでに3回 (実質5回) のステージを拝見しているが、
そのどれもがベストパフォーマンスと言っていい完成度の高さで、まさに非の打ちようがないっ!

打ち込み音源バックに3台のシンセを縦横無尽に弾く三和氏と、
その強力リズム音源にまったく負けることのないボーカル麻衣子さんの強力デュオは、
音楽性の高さと言う点において、ハッキリ言って他の出演者とはラベルが違っております。

それに加えて、毎年、毎回、新ネタを披露してくれるので、あれ〜、今回は前回とほとんど同じだな〜
と思った験しがない。これって何気にスゲーことじゃないかしらん。
もちろん全曲オリジナルながら、一度聴いただけで 入っていける 楽曲の完成度の高さも申し分なし。

残念ながら今年のストフェスの2回目のステージは あやあね とバッティングしていたため、
泣く泣く観覧を断念してしまったが、1回目のステージの素晴らしさたるや、言うまでもない。

ぜひ今後とも、末永くお付き合いさせていただきたい、素晴らしすぎるお二人なのであった。



さて、明日のブログでは、オイラだけお待ちかねのXXXX特集をお届けいたしますっ。
乞うご期待! → オレ

(明日のブログに続く)




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Vol.4となる本日はストフェス2010の2日間を通してオイラ的ツボに入った5傑をご紹介いたしませう。


33 そのひぐらし

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知人であるショットガン・ブルース・バンドを見に行こうと会場内を移動中に遭遇したバンド。
せっかくだから1曲だけでも聴いていこう、と立ち止まってみたら・・・
いや、あまりの演奏の素晴らしさに、ついついその場から離れられなくなってしまった。
結果、お目当てのショブルは見ることができませなんだ。シンヤさん、申し訳ないっ。

さて、この そのひぐらし と言うバンド、とにかくバンドとしてのアンサンブルが申し分なし。
ボーカル+アコギのしっかりしたストロークと明瞭で詩が聴き取りやすい歌い方、
70年代の日本のフォークロック、あるいはジャクソン・ブラウンを彷彿させるようなリードギター、
そのリードギターが奏でるボーカルのオブリガードの隙間を補完するような洒落たベースライン、
惜しむらくはストフェスと言うイベントの性格上、フルセットのドラムを叩けなかった点だが、いたしかた無し。

いや、特別に難しいことをしているワケではないと思うのだが、とにかく聴いていて心地ヨイことこの上ない。
演奏後に話をさせていただいたら、ぬわんと県外バンドと思いきや静岡市は清水区のバンドとな。
これは今後、なんらかの形でぜひ関わらせていただきたい、と強く思いましたぞな。


34 Tail’z

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こちらは一転して東京からお越しの4人編成バンド。
昨年も目撃したのだが、ほんの触りだけ見てスルーしてしまった。
そして1年後の今年、じっくり拝見した感想は・・・うーん、こんなところにも実に面白い変態がいた!ですな。
なんつーか、形態はじぇーんじぇん違うのだが、
80年代の日本のニューウェイブで活躍した ヒカシュー を連想してまいました。
演奏後、その旨をボーカルの女の子に伝えてみると、
「えー、本当ですか〜、私、巻上さん の大ファンなんですよー。」 だと。
巻上さんとは、言うまでもなくヒカシューのリーダーでボーカルの巻上公一氏のこと、念のため。

なんとも予測が難しい曲の展開、決して上手くはないがグイグイとバンドを引っ張るボーカル、
そして小柄な女の子であるにもかかわらず実に力強いギターのカッティング&ストローク、
その底辺を堅実なフレージングで支えるベースと、アンサンブルの要として機能しているキーボード。
うーぬ、ドラムレスであるにもかかわらず、
ギターとベースのグルーヴで見事にリズムをキープしている点は侮りがたし。
つーか、2日間を通してもっともギターストロークが力強いと感じたのは、
他でもない、このバンドの女の子でありやした。

正直言うと、オイラ的にあまりストライクではないジャンルながら、
その変態性は実に際立っていてヒジョーに面白かった。
ぜひまた聴いてみたいと思いますた。


35 佳代

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こちらは関西からお越しのキーボード弾き語りの女性。
歳のころなら恐らく30代半ばくらいか (間違ってたらスマヌ。)
椅子を使わず立ったままの姿勢で繰り広げられる、実に関西チックな、情念が宿った歌い回しでありました。
曲調は違えど、立居振舞は 綾戸智恵 に通ずるものがあるような感想を抱いてまいました。
悪い言い方をすれば、おばさんチックで下品な表現方法と言えなくもないが、
そのケバケバしさ、毒々しさこそが、静岡のミュージシャンに欠けている大事な要素のひとつだ
と、オイラは思うんだけどなー。


36 奏福匠

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こちらは地元静岡で活躍中のKB弾き語りにパーカスと言う男性デュオ。
昨年のストフェスに引き続きオイラ的には二度目の目撃となったワケだが、確実に進化の跡が見てとれますた。
とくにパーカス (カホン) の力強さ、メリハリの付け方、思い切りのいいシンバルの叩き方が、
実にイキがよくて好感を持った。
またそのグルーヴの上に乗っかるピアノのバッキングもまた力強くて、ゴリゴリ感がよかですたい。
くだらないながらも、そこいらのJ−POPから拝借した片鱗も感じさせないオリジナリティ溢れる歌詞もヨイ!
オイラ的には近い将来、ぜひ、やまぼうしライブに連行したい最右翼であります。


37 スイング&マックス

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たしか一昨年もその年のお気に入りにいれさせていただいた男女デュオ。
ぬわんとギターならぬウクレレの弾き語り! しかも二人揃って!
にもかかわらず、実にしっかりとしたリズムキープ、グルーヴの正確さがお見事。
また、演奏中の実に楽しそうな笑顔が印象的で、
何気に難しい顔で歌っている誰かさんには見習って欲しいところですな。




さて、明日のブログではいよいよオイラ的ストフェス2010のMVPを発表させていただきませう。

(明日のブログに続く)




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本日はストフェス2010の2日目 (11月21日) に出演した方を中心のレポでやんす。
それではVol.3、いってみよー。


22 柔薩ユウイチロウ

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得意のカッティング奏法を駆使した弾き語りを披露してくれた柔薩氏。
オイラ的にはも少し力強くピックを叩きつけるように弾いてもヨイと思いますぞ


23 4’40”

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正直な感想としては、いたってよくあるタイプの男女デュオで、
もっと自分たちのだけのオリジナリティが必要ではないか、と感じましたとな。


24 toffee

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UHU等でお馴染みのヨネさんが率いる3人組。
あまり見覚えのない、ポリス等の洋楽カバーを得意としておりやす。


25 大介

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うーん、市販の歌本を譜面台に置いてパフォームするとは・・・オイラ的にはいただけないなあ。


26 Trouble No More

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オイラ的には超・お馴染みのカントリーバンド。
例によってダンシングチーム?を率いての派手なパフォーマンスでありやした。


27 豆

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最近、その名前はよく耳にするものの、まったくの初見であったのがこのバンド。
「ジェニーはご機嫌ななめ」 でお馴染みのジューシー・フルーツを思い出してしまいますた。
1曲しか拝聴できなかったが、ベースとギターのフレーズのユニゾン率が高いと感じたので、
も少しバッキング旋律を分散させたアレンジに変更した方がいいように思えるなあ。
ちなみにボーカルの女性が弾いているシンセは、ぬわんとアレシスのマイクロン! うーん、マニアック!


28 Usagi Group

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久しぶりに拝見したユウキ姉さんの勇姿。
相変わらずドラムのポン吉氏のグルーヴ、タイム感は素晴しいっ!


29 Misato&Shin

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今回は通常のミュージックブースではなく、ノーPAのオープンステージに登場のミサト&シン。
なぜミサシンともあろうグループがこちらにしか出られないのか尋ねてみたら、
うっかりエントリーし忘れていました、とのこと。 まったくもうっ。


30 小長谷文志

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すんまそん、ほとんど聴けませんでした。


31 オガワテツヒロ

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昨年も聴かせていただいたが、オイラ的には男性ギター弾き語り出演者の中ではナンバーワンの美声と思います。
時間がなくて1曲しか聴けなかったが、来年こそは腰を落ち着けて拝見したいですっ。


32 素敵奏 (すてはも)

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数年ぶりに復活した男女デュオ。個人的には二人ともよく知っている方々であるが、
二人で歌っているのを見るのは・・・いつぞやのGO−DOライブ以来か。
すんまそん、やはり時間がなくてほとんど見ることができやしんどした。


(明日のブログに続く)




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