だからPA屋なんですってば

訪問者数が6/22で174万、7/18で175万、8/15で176万ヒットしましたっ おありがとうござーい。

音楽一般

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全187ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

ASKA が “CHAGE & ASKA” からの脱退を表明したんだそうな。

▼ヤフーニュースより無断転載

歌手のASKA(61)が25日、CHAGE(61)とのユニット
「CHAGE and ASKA」を脱退すると発表した。
1979年のデビューからちょうど40周年を迎える日に、
ユニットは事実上の解散となった。
ブログで「延命するより解体する方が現実的」と説明。
一方、相方のCHAGEについて所属事務所は、
ASKAの決断を「残念に思っている」とし、2人の溝をうかがわせた。

ASKAはこの日、ホームページでチャゲアスから脱退することを報告。
併せてブログで、CHAGEとは弁護士を通じてしかやりとりができない状態であるとし、
2人に溝があることを示唆した。

その上で「何もできない複合体であるならば、複合体の意味がない」と主張。
チャゲアスの名だけ残し、互いがソロに専念している現状に
「ひたすら再始動を待ってくれているファンの方々の気持ちを前に、
私にはそれはできません」とした。

これを受け、CHAGEの個人事務所担当者は
「本人はこういう状況になったことを残念に思っている。これ以上は答えられない」
と話した。 ただ、近い関係者によると
「CHAGEは常に、チャゲアスを復活させたいという思いがあり、
その思いは現在も変わっていない」という。

元々ソロ志向の2人は第三者の意向でデュオになり、
つかず離れずの距離感のまま頂点に上り詰めた。
09年に無期限活動休止を発表したが、解散は選ばなかった。
以後10年、2人での活動は皆無だが、14年の事件の時も、解散は免れた。
なぜ今あえて、事実上の解散となったのか。

スポニチ本紙の取材では、決定的な亀裂となったのが、
7月に女性誌に掲載されたCHAGEのインタビュー。
ASKAに近い関係者によると「2人が合意に至ってない状況なのに、
軽々しくデュオの今後に言及されていた。
一本気なASKAさんはCHAGEさんに全く信頼がおけなくなったようだ」という。

CHAGEに近いスタッフによると、
CHAGEはASKAの事件後も再始動に向けた働きかけを続けていたといい
「ASKAの執行猶予が明けた昨年9月以降は、直接3回会っている」という。
「ファンの要望に応えたいというCHAGEさんは気持ちを最大限伝えたが、
元々09年の活動休止時点で解散志向だったASKAさんと
思うように意思疎通がとれなかった」という。
「SAY YES」「YAH YAH YAH/夢の番人」と超特大ヒットを生み出した2人。CHAGEは26日、コメントを発表する。

このニュースは見たときのオイラ的第一印象は、
二人組のユニットなのに 「脱退」 という表現はいかがなものか。
単に自分のワガママを通すための理屈付けじゃないのか。
つーか、チャゲアスってまだ解散してなかったのか。
でした。

ハッキリ言って、オイラ的にはまったく興味のないミュージシャンなので、
脱退しようが解散しようがあまり関心はありませんが、
ASKA という人物の人間性、道徳観念には嫌悪感を覚えずにはいられません。

よーするに、チャゲアスのリードボーカルは自分であり、
先日、開催したディナーショーでソロでのカムバックの手応えを掴んだから、
もう相方は必要ないよ、ってことでしょ。

最低。



■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−

 9月定例やまぼうしライブ
イメージ 1








日時 9月13日(金)19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
料金 500円 (ワンドリンク付き)
出演 19時30分〜 服部敏保 (ギター弾き語り)
    20時15分〜 FloatingJam (反則系変態デュオ)






▼関連リンク

2019.04.29 シミフェス17 ライブステージダイジェスト











2000年頃につくったオリジナル曲
本日もユーチューブから拾ってきた動画のご紹介。
「山下達郎 ベース詰め合わせ」 と題された、
アマチュアと思しきベーシストによるベース演奏のカバー集でごわす。


8〜9割くらいの元ネタが 伊藤広規 ですが、
「ソリッド・スライダー」、「ウィンディ・レイディ」、「ついておいで」、「ボンバー」
は別人が弾いていたはず。

なんてことはどーでもよいことで、今さらながら達郎師匠の楽曲には
ゴリゴリ系スラップが必要不可欠な音楽要素であることが確認できます。

昨日ブログでご紹介の ジェームス・ジェマーソン とは大違いですな。(笑)



■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−

 9月定例やまぼうしライブ
イメージ 1








日時 9月13日(金)19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
料金 500円 (ワンドリンク付き)
出演 19時30分〜 服部敏保 (ギター弾き語り)
    20時15分〜 FloatingJam (反則系変態デュオ)






▼関連リンク

2019.04.29 シミフェス17 ライブステージダイジェスト











2000年頃につくったオリジナル曲











※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※オイラがファン倶楽部会長(本人未公認)を務めるアマチュアミュージシャン あやあね のブログです

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■
例によってユーチューブ漂流していて発見。
モータウンレコード作品において多くの名演を残してきたベーシスト
ジェームス・ジェマーソン のプレイをコピーした動画でございます。


メジャーセブンス系コードに重きを置いた楽曲がセレクトされています。
たしかに素晴らしいベースラインですが、ここまで動きが派手だと、
もはやベースラインというより、リードベースではないか?
と感じてしまったのはオイラだけではないでしょう。

また、いかにも プレシジョン というカンジのベースサウンドもヨイですね。
現代のゴリゴリ系とは一線を画す、地味でマイルドな音色が、
逆に存在感を引き上げております。






■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−

 9月定例やまぼうしライブ
イメージ 1








日時 9月13日(金)19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
料金 500円 (ワンドリンク付き)
出演 19時30分〜 服部敏保 (ギター弾き語り)
    20時15分〜 FloatingJam (反則系変態デュオ)






▼関連リンク

2019.04.29 シミフェス17 ライブステージダイジェスト











2000年頃につくったオリジナル曲











※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※オイラがファン倶楽部会長(本人未公認)を務めるアマチュアミュージシャン あやあね のブログです

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■

潜入捜査

2019年7月7日付けのヤフーニュースから無断転載。



音楽教室での演奏から著作権料を徴収しようとしている
日本音楽著作権協会(JASRAC)が、
職員を約2年間にわたって「生徒」として教室に通わせ、
潜入調査していたことが分かった。
9日には、両者の間で続く訴訟にこの職員が証人として出廷する予定だ。

【画像で解説】音楽教室に潜入した職員が考えたこと「まるで演奏会、これなら…」


イメージ 1

■職員は「主婦」、発表会にも参加

潜入調査についてJASRAC広報部は「演奏権は形に残らず侵害されやすい権利。
調査は利用の実態を把握し、立証するために必要だ」と説明している。

訴訟では、教室での講師や生徒の演奏が、
著作権法が定める「公衆に聞かせる目的の演奏」に当たるかどうかが争われている。

JASRAC側が東京地裁へ提出した陳述書によると、
職員は2017年5月に東京・銀座のヤマハの教室を見学。
その後、入会の手続きを取った。職業は「主婦」と伝え、翌月から19年2月まで、
バイオリンの上級者向けコースで月に数回のレッスンを受け、
成果を披露する発表会にも参加した。

陳述書によると、レッスンでは講師の模範演奏と生徒の演奏が交互に行われた。
JASRACが著作権を管理する「美女と野獣」を講師が演奏した際は、
ヤマハが用意した伴奏音源とともに弾いたため、「とても豪華に聞こえ、
まるで演奏会の会場にいるような雰囲気を体感しました」と主張している。
また「生徒は全身を耳にして講師の説明や模範演奏を聞いています」と記している。


かなり以前 (20〜30年前?) から、JASRAC職員がバーや小料理屋等の店舗に
客を装ってBGM利用状況や音楽演奏の実態を潜入捜査し、
後の裁判でその捜査時のデータから推察して過去10年くらい遡って、
著作権使用料を一括請求する (数百万円クラスの金額?) ・・・
といったヤクザな手口を使っている、というようなウワサを
インターネット上で散見したことがありますが、
今回のニュースでそれらのウワサは事実っぽいな、という気がしてきました。

ネット上ではJASRACのやり方に非難轟轟。(そらそーだ)
残念ながら過去の判例を見ると、JASRACはほぼすべてに勝訴しているようなので、
今回も同じ轍を踏んでしまう予感がいたしますが・・・

そもそもJASRACってなんのために存在しているの?
著作権の保護等がメインであろうことはわかりますが、同団体のHPの
「事業の目的」 には次のように明記されています。

音楽の著作物の著作権を保護し、
あわせて音楽の著作物の利用の円滑を図り、
もって音楽文化の普及発展に寄与すること

これが 「音楽文化の普及発展に寄与すること」 なんですかねえ。



■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−

 7月定例やまぼうしライブ








日時 7月12日(金)19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
料金 500円 (ワンドリンク付き)
出演 19時30分〜 大森やすゆき (ギター弾き語り)
    20時15分〜 杉本あきら (ギター弾き語り)





▼関連リンク

2019.04.29 シミフェス17 ライブステージダイジェスト











2000年頃につくったオリジナル曲











※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※オイラがファン倶楽部会長(本人未公認)を務めるアマチュアミュージシャン あやあね のブログです

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■

ピンチヒッター

例によってユーチューブ漂流していて発見。
フリートウッド・マック のライブ中に、
ドラムの ミック・フリートウッド が体調を崩し、中途退場。
メンバーがこの後の対処について話し合った結果・・・


ドラムのツアーテクニシャンである スティーブ さんが急遽ピンチヒッターとな!
これがベストなセレクトかどうかはわかりかねますが、
数あるリスクマネジメントの手段の選択肢の中では 「ベターな方」 だと思います。

ちゃんちゃん。



■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−

 7月定例やまぼうしライブ








日時 7月12日(金)19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
料金 500円 (ワンドリンク付き)
出演 19時30分〜 大森やすゆき (ギター弾き語り)
    20時15分〜 杉本あきら (ギター弾き語り)





▼関連リンク

2019.04.29 シミフェス17 ライブステージダイジェスト











2000年頃につくったオリジナル曲











※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※オイラがファン倶楽部会長(本人未公認)を務めるアマチュアミュージシャン あやあね のブログです

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■

全187ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
PAしのらり
PAしのらり
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

過去の記事一覧

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事