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プロレス格闘技

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2018年9月16日 (日) の朝に放送された 「ボクらの時代」
長州力、天龍源一郎、棚橋弘至 の現・元プロレスラーの3名が出演しました。
プロレスファン的にはもちろん、それ以外のファンにも面白い内容だったと思います。

▼ヤフーニュースより無断コピー

プロレスの天龍源一郎、長州力、棚橋弘至が16日、フジテレビ系「ボクらの時代」に出演。滑舌の悪いことで知られる天竜、長州がトークを繰り広げたことを受け、SNSにはファンの書き込みが殺到した。

3人はプロレスへの思いやレスラー仲間とのエピソードなどを語り、滑舌の悪い長州は「かませ犬発言」を振り返り、酒豪で知られる天龍は、しゃがれ声でお酒にまつわるトークで笑わせた。

棚橋は「天龍カクテル」について触れ、「巡業中に飲みに連れていってもらって、アイスペールにお酒を注いで…本当にあるんだと思った」と話すと、長州は「俺、誕生日にアイスペースを贈ったことがある」と振り返った。

3人は食事をしながら談笑したが、長州が天龍に対して「食べながらしゃべらない方がいいよ。余計にもっと分からないから」と“注意”するシーンも。

こうしたやりとりを見たファンは、「朝から何をしゃべっているか分からん」、「字幕がこんなに役立つとは」「番組、成立するのか」とSNSに書き込み放題。

さらにプロレス界を支えてきた3人による爆笑トークには、「朝から幸せ。濃厚プロレストーク」、「朝から爆笑」と喜びの声や、映画「パパはわるものチャンピオン」に主演し、2人を“通訳”した棚橋の労をねぎらうコメントもあった。


たしかに滑舌の悪さに加え、専門用語、業界用語が飛び交っていたので、
プロレスファン以外には聴き取りづらかったと思いますが、
それを逆にウリにしてしまっているようなノリに 「斬新さ」 を感じた
・・・なんて言ったら褒めすぎ・・・だろうなあ〜(笑)。



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 10月定例やまぼうしライブ








日時 10月12日(金)19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
出演 19時30分〜 クロキユウタ (ギター弾き語り)
    20時15分〜 Cup of Soul (ソウル・デュオ)





▼ 関連リンク

久しぶりにつくったオリジナル曲(デモトラック)























※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※オイラがファン倶楽部会長(本人未公認)を務めるアマチュアミュージシャン あやあね のブログです

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

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「スモール・パッケージ・ホールド」 は、プロレスの試合で使用される固め技の名称。
別名 「小包固め」「首固め」 。 

・・・というのが、1980年頃からの 「常識」 として定着しているワケですが、
実はそれ以前、70年代頃の日本のプロレス界 (特に 「ゴング誌」 界隈) においては、
「スモール・パッケージ・ホールド」 = 「小包固め」 と
「ネック・クラッチ」 = 「首固め」
明確に分類されておりますた。

しかし、本来のスモール・パッケージ・ホールド」 の使い手が激減してしまったことに伴い、
いつしかこの2つのワザは混同され、

「首固め」 = 「小包固め」 = 「スモール・パッケージ・ホールド」

というふうに曲解されて現在に至る、というのが極オイラ的解釈でございます。

2018年の今日において 「スモール・パッケージ・ホールド」 と呼ばれるワザのムーヴはこちら
▼7分22秒でガッチリと決まるマサ斎藤の 「首固め」


では、本来のスモール・パッケージ・ホールド」 とはどーゆームーヴなのか?
それはこちらの試合 (猪木&坂口 vs ゴッチ&テーズ) をご覧あれ。


この試合の4分30秒〜35秒のところで、
ゴッチが坂口の身体を自分の足元で一回転させている様子がわかるでしょーか?
(47分50秒あたりでも同じムーヴが見られます。)

この試合では残念ながら一回転させた後で崩れてしまいますが、
回転させた相手の身体を前方回転エビ固めが決まったような形でホールドするのが
「本来のスモール・パッケージである」 というのが 
故・竹内宏介ゴング編集長の1970年代における主張でございました。

オイラが記憶する限り、このムーヴはヨーロッパ系の選手が
「グランドの攻防の流れの一環」 として繰り出す程度でしか披露されず、
ましてやこのワザで積極的にフォールを狙う、なんて場面は記憶にありません。

それ故、「忘れられたワザ」 となってしまったのでしょうが、
昭和プロレスファン的には、絶対に絶滅させて欲しくないワザのひとつであります。

もしかすると現在でも ザック・セイバー・ジュニア あたりが繰り出しているかもしれませんが、
オイラ的には確認できておりませぬ。
ぜひ、現代に復活させて欲しいモンです。

(追記①)
いやー、久しぶりに 「猪木&坂口 vs ゴッチ&テーズ」 のフルマッチを見ましたが、
実に素晴らしいっ!
なんつーか 「三本勝負」 の極意がここにある、と感じてしまいますな。
試合後の猪木の、こんな屈託のない笑顔を見せられたら・・・
ファンにならずにいられないやろっ!

(追記②)
もうひとつ、「本来のスモール・パッケージホールド」 の動画を見つけましたっ。
1分5秒あたりから、ゴッチの見事なテクニシャンぶりが確認できます。

まー、よーするに、故・カール・ゴッチ の得意技であるゆえ、
鈴木みのる が使う 「ゴッチ式グリップのパイル・ドライバー」 同様、
後世に遺して欲しいというワケでございますってば。
(注: ゴッチはあんな形のパイル・ドライバーなんぞ使ってませんでしたっ!)



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 9月定例やまぼうしライブ











日時 9月7日(金)19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
出演 19時30分〜 FJスズキ (ギター弾き語り)
    20時15分〜 ノーザンスター (ギター弾き語り)




▼ 関連リンク












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ロシアの白熊、没す

イメージ 2

70年代の新日本プロレス、80年代のWWF (現・WWE) 等のリングで活躍した
大型のパワーファイターレスラー、ニコライ・ボルコフ さんが逝去されました。
享年70。

▼ヤフーニュースへのリンク

▼Wikipediaによる解説

(注: 当時のカタカナ表記は 「二コリ・ボルコフ」 だったので、以下、これに倣います。)

イメージ 3

オイラ的には、1974年における新日本プロレスでの活躍が記憶に残っています。
片手で相手選手を宙吊りにする 「ワンハンド・ネック・ハンギング・ツリー は見事でした。

フレッド・ブラッシー をマネージャーに、
猪木・坂口 の保持する北米タッグ選手権に挑戦。
ボルコフ が孤軍奮闘するも、シーク・バグダッド が狙い撃ちにされて完敗。

たしかそのシリーズの最終戦では、
猪木&坂口 vs ボルコフ&ブラッシー のノンタイトル戦も実現。
またもや、ボルコフ の孤軍奮闘空しく、
ブラッシー が血だるまKOとなったと記憶しています。

今にして思えば、80年代にWWFの全米侵攻時の中核となる3人
ボルコフバグダッド(シーク・アドナン・アル・ケーシー)ブラッシー 
この時期の新日本に揃って参戦していたというのは、なかなか興味深い史実です。

まあ、そんなワケで、
「実力はあるもののパートナーに恵まれない、地味なパワーファイター」
という印象が脳裏に焼き付いてしまいました。

その後も何度か新日本に参戦するも、外人エースの座を与えられることなく、
全日本にジャンプしてからも 「外人エースの次点」 に止まる状態でした。

WWFでは、モスクワオリンピックのボイコット問題、ソ連崩壊、等のたびに
「ソ連のプロレスラー」 ギミックの ボルコフ にお呼びがかかっていたようで、
なんつーか、ビンス・マクマホン (シニア&ジュニア)
「いいようにこき使われていた」 という印象を抱いているのはオイラだけでしょーか?

90年代からはベビー・ターンし、以降は中堅ポジションで 
「気はやさしくて力持ち」 という、本来の自分と同じキャラを演じていくことになります。

WWFがエンタメ路線に転換し、シンディ・ローパー を 「客寄せパンダ」 に仕立て上げ、
レスラーたちをMTVのPVに出演させた頃、当然のように ボルコフ も画面の中に収まり、
柔和な笑顔で微笑んでいたのが印象深いです。

▼2分7秒あたりから散発的にボルコフが登場します

体格のシルエットだけを見れば、人類最強と呼ばれた エメリヤーエンコ・ヒョードル
一回り大きくしたようなカンジであり、もしストリートファイトを行っていたら、
ドン・レオ・ジョナサン に匹敵するようなナチュラル・パワーを秘めていたかもしれません。

心やさしきロシアの白熊に合掌。


ニコライ・ボルコフの公式フェイスブックページ
 レスラーのOB会と思しき画像がてんこ盛りです

▼ぬわんと、人間発電所 とのツーショット! 感涙!
イメージ 1


▼こんな動画があったとは! アンドレ&ボルコフ vs 猪木&長州 しかも三本勝負!

▼何気にこの動画も日本のプロレスファンには興味深い!
 ボルコフ vs コーポラル・マイク・カーシュナー (後の スーパー・レザー



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 8月定例やまぼうしライブ










日時 8月10日(金)19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
出演 19時30分〜 そのひぐらし (フォークロック)
    20時15分〜 あやあね (劇空間音楽)




▼ 関連リンク












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謎のシュート団体?

約1カ月前に発売されたプロレス専門誌 「G SPIRITS Vol.48」 の中に、
オイラ的に実にツボにはまる表記がありました。

イメージ 1

本誌の中に 「国際プロレス外伝 ヤス・フジイ (後編)」 という特集記事があり、
その中にあったこの一文に色めき立ってしまいました。

1979年7月に入ると、藤井はオレゴン地区で一緒だったラニー・ポッフォの誘いからか、
テネシー州ノックスビルにあった彼の父アンジェロ・ポッフォの団体 ICW に
「カーネル・ヤン・キー」 の名で登場した。
同月21日にはボリス・マレンコとのコンビで、ボブ・ループ&ボブ・オートン・ジュニア
と対戦し、敗れている。
ラニーの兄で、後にWWFで大スターとなる”マッチョマン”ランディ・サベージも
この時期に ICW にいたが対戦記録は発見できていない。
当時の格は、藤井の方が上であった。
当時、ループ、オートン・ジュニアといった強豪を備えていた ICW は、
日本では 「謎の団体」 として静かな話題を呼んでいた。
一部には、「シュート団体なのではないか?」 という声もあった。
藤井は日本人選手として唯一 ICW に参戦したレスラーである。
しかし、藤井の口から、この団体について語られた記事は発見できていない。

うーぬ、当時のオイラがまさにこの幻想を抱いていた
末端ローカルなプロレスマニアでございました。
その後、インターネットが使えるようになってからは、
どこぞのプロレス掲示板に 「ICWに関する情報求む」 との書き込みをしておりますた。

ボブ・ループボブ・オートン・ジュニア、そして、ボリス・マレンコ
さらに、ロニー・ガービン”ピストル” ペッツ・ワトレー、等々。
このメンツを見て胸ときめかないプロレスマニアがいたら、それこそモグリだ!
・・・と書いたらさすがに言いすぎだと思いますが、
まあ、それほどの幻想を抱かせる “シューター揃いの団体” だったということです。

その後、いろいろなプロレス関連書籍で ボブ・ループICW の表記を見つけては
関連記事を読み漁り続けて、現在に至ります。
残念ながら同団体が 「シュートをウリにしていた」 というのは完全な幻想で、
単にNWAの仲良しカルテルに入れてもらえなかった嫌われ者が流れ着いた
場末のローカル団体というのがその正体のように思われます。

そのローカル団体は、ポッフォ一家の運営によるプロレス商店だったというオチ。
(まあ、新日本は猪木商店、全日本は馬場商店、国際は吉原一座とも言えますが。)

しかし、いつかはこの ICW という団体にフォーカスした特集記事を
どこぞのプロレス専門誌で組んでいただきたい、と切に願う次第です。


▼米Wikipediaによる解説



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 8月定例やまぼうしライブ










日時 8月10日(金)19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
出演 19時30分〜 そのひぐらし (フォークロック)
    20時15分〜 あやあね (劇空間音楽)




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戦慄の手錠マッチ

昨日からず〜っと 「マサ斎藤の名勝負」 に関する記憶を辿っています。

普通ならやはりエポックメイキングだった、
1987年10月4日の 「巌流島血戦」 がイチバンということになるのでしょうが、
オイラ的には、その巌流島の半年前 (4月27日) に行われた、
両国国技館における マサ斎藤 vs アントニオ猪木「手錠マッチ」 を挙げたいです。

新日本プロレスの定額動画見放題サービス 「NJPW−WORLD」 加入の方は、
こちら から同試合の模様が見られます。

結果は猪木のKO勝ちでしたが、そこに至るまでの、あまりにも原始的というか、
ただお互いに殴り合うだけの単純極まりない攻防に大コーフンしてしまいました。

イメージ 1

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イメージ 5

この猪木の 「狂気」 を引き出したのは、紛れもなく斎藤の功績。

長年、猪木の試合を見てきましたが、この試合こそが
恐らく歴代ナンバーワンのトランス状態であったのではないか?
というのがオイラの偽らざる感想です。

この後、1か月半後に再びIWGPヘビー級王座決定戦で猪木と斎藤は相まみえ、
猪木が辛勝したリングで、世代交代を賭けた闘争が勃発。
それはそれで盛り上がったものの、たった半年で有耶無耶状態になってしまいます。

そんな中途半端感が蔓延しているとき、ニューリーダー側が
「これがオレたちの新しいプロレスだ!」 とばかりに提示した試合が、
「藤波 vs 長州」「時間無制限三本勝負(だったと思う)。

対するナウリーダー側が、
「てめーら (ニューリーダー) にはできないオレたちの魂のプロレスだ!」
とばかりに提示した試合が、「猪木 vs 斎藤」巌流島無観客試合 でした。

当時のプロレスファンが出した答えは、
「まだまだニューリーダーのプロレスではナウリーダーを超えられない」
という無情の審判でした。

その後の検証本等の分析によると、巌流島血戦のアイディアは猪木が提案したもので、
「そんな馬鹿馬鹿しい試合をオレがやるのか?」 と 斎藤は一瞬たじろいたものの、
「これがオレと猪木の総決算だ!」 とばかりに快諾し、試合実現に至ったらしいです。
当時のテレビ放送では 「猪木! 巌流島でもう一度オレと戦え!」 とアジっていましたが。

この頃の猪木は、事業の失敗(アントンハイセルの破綻)、倍賞美津子との離婚危機、
等により、体調的にも精神的にもかなり不安定な状態だったらしく、
これらの非常事態案件を自ら払拭するための 「大勝負」 を目論んでいたとのこと。
それが 「巌流島血戦」 の発端だったと言われています。

この巌流島血戦の数日前、猪木は離婚届けに判を押すとともに、
もし、自分が生命を落とした場合は 坂口征二 に社長を任せる、
との 「遺言」 とも取れる書状を残していたそうな。

そんな覚悟を抱いて挑んだ巌流島の 「原点」 こそが、
同年4月27日の 「手錠マッチ」 における極限の殴り合い、果し合いだった、
というのがオイラの見立てでございます。

プロレス界では、重要な試合における 「負け役」 こそが真の勝者である、
との不文律が存在しているらしいです。

つまり、1987年のマサ斎藤は、猪木のキャリアの中でも、
また、自身のキャリアの中でも重要な2つの試合で 
「負け役」 を命じられてしまいましたが、
これ以上ないほどにきっちりと自分の仕事をこなし、猪木からの絶対的な信頼を獲得、
その後は新日本プロレスの重役として、団体に貢献されました。

キャリア晩年には、日本人として二人目のAWA王者となり、
1999年に惜しまれつつ、リングを去りました。

「見てくれ」 から 「生き方」 までまさに豪放磊落。
いかにもプロレスラーらしいプロレスラーでした。

現在、NOAH の マサ北宮 選手がフォロワーとなるべく奮闘を続けています。
今はまだ模倣状態かもしれませんが、ぜひこの路線を継続していって欲しいものです。

また、新日本の 石井智宏 選手もマサさんを彷彿させるファイトスタイルなので、
ぜひ次世代にもこのスタイルを継承していって欲しいですね。

マサさんは旅立たれましたが、その信条、ファイティングスピリットは滅びず。

人生は一度きりだ! ゴー・フォー・ブロック! 当たって砕けろ!



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 8月定例やまぼうしライブ










日時 8月10日(金)19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
出演 19時30分〜 そのひぐらし (フォークロック)
    20時15分〜 あやあね (劇空間音楽)




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