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2018年7月14日、日本のプロレス史・・・いや、世界のプロレス史にその名を遺す
世界を股にかけて活躍した名レスラー、マサ斎藤 さんが亡くなられました。
享年75。
▼ヤフーニュースへのリンク
オイラが初めてその雄姿をテレビで目撃したのは、
恐らく第2回ワールドリーグ戦 (新日本プロレス版)。
そのときに多用していた代表的フィニッシュホールドがこのワザでした。
相手の背後に立つ・・・のではなく中腰で座って、
その状態での身長差 (?) を利用して仕掛ける アルゼンチン・バックブリーカー。
ただでさえ身長の低い マサ斎藤 なので、
本来の 「立ち上がって」 仕掛ける方式の アルゼンチン・バックブリーカー でないと
どうしても見てくれが悪いと思う一方、
その 「理にかなった」 ワザの仕掛け方にミョーに納得させられた覚えがあります。
ちなみにこのワザ、後に アントニオ猪木 もパクったことがあります。
ぬわんと猪木の場合は、膝立ちの状態から 「立ち上がる」 というオマケを付けて、
その足腰の強さにテレビ解説の 山本小鉄 が、
「これはスゴイですねえ〜」 と感嘆しておりました。
残念ながら維新軍のボスとなり、新日本にカムバックした頃からは、
マサ斎藤自身は一度も使っていないと思います。 決して見栄えの良いワザではなく、フィニッシュホールドにも成り得ないと思いますが、
誰か新日本マットに復活させてくれませんかねえ。
世界のプロレス業界できっちりと 「ポリスマン」 役を務めたガチンコレスラーに合掌。
■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■ ▼ 8月定例やまぼうしライブ
日時 8月10日(金)19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
出演 19時30分〜 そのひぐらし (フォークロック)
20時15分〜 あやあね (劇空間音楽)
▼ 関連リンク 2014年1月10日のやまぼうしライブ PAL × Tacaco
※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です
※オイラがファン倶楽部会長(本人未公認)を務めるアマチュアミュージシャン あやあね のブログです
※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです
※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります
※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります
※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません ■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■ |
プロレス格闘技
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ヤフーニュースによると、2018年7月22日放送予定のNHK大河ドラマ 「西郷どん」 に
プロレスラーの 長州力 が出演するんだそうな。
しかも、戦闘シーンでは代名詞でもある必殺技 リキ・ラリアット を繰り出すとな。
おいおい、そこまでするか? というのが偽らざる第一印象ですが、
意外にも長州の顔の表情がプロレスの試合のときとまったく同じで、
これはこれで戦闘シーンの中では 「アリ」 というか、
むしろ 「ドはまり」 ではないか? と思ってしまいますた。
あと、上記写真の中で見事にラリアットを受けているのは誰なんだ?
というのが気になりました。
考えられるのは、若手プロレスラーを連れて行ったのか、あるいは
アクション俳優が演じたのか、ということ。
前者であれば、将来、その選手がこのことを述懐するインタビュー記事が
世に出るのではないか? と思ってしまいます。
いずれにせよ、これだけインパクトのある宣材写真を公開するってのは、
視聴率獲得の手段としては実に有効でしょうな。
これが番組広告ってモンでしょう。
なんてな。
■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■ ▼ 7月定例やまぼうしライブ
日時 7月13日(金)19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
出演 19時30分〜 杉本あきら (ギター弾き語り)
20時15分〜 BLUES和也 (イカサマロック)
▼ 関連リンク 2014年1月10日のやまぼうしライブ PAL × Tacaco
※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です
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「んん? キム・ダク って昭和に活躍したプロレスラーの キム・ドク のことか?
なんでヤフー・ニュースに載ってるんだ?」
ちなみに、キム・ドク ってのは、在日韓国人2世のプロレスラーで、
昭和プロレスファン的には、1976年に 大木金太郎 との 「韓国師弟コンビ」 で
全日本プロレスに参戦した頃の活躍が印象に残っていると思います。
んで、当時のプロレス専門誌 「ゴング」 誌には、キム・ドク として表記されていましたが、
もうひとつの 「プロレス」 誌の方には何故か キム・ダク として表記されておりました。
1979年、キム・ドク は、ベビーターンして
タイガー戸口 という新しいリングネームが与えられ、
80年代中期以降は日本のプロレス界からはフェードアウトしてしまい、
いつしか キム・ドク の名前はプロレスファンの脳裏から消えていった次第。
(実際はWARや新日本に キム・ドク でスポット参戦していましたが。)
そんな、数十年来のプロレスファンでなければ知らないはずの名前= キム・ダク が、
なぜにヤフーニュースの中に表記されているのか?
と思って、よく見たら・・・
すみません、キムタク (木村拓哉) の見間違いでした。
そりゃ、そーだよな〜、今さら キム・ドク がヤフーニュースに載るワケがない。
ところがハナシはそれだけでは終わらなかった。
それから数日後、驚くなかれ、
今度はマヂで キム・ドク がヤフーニュースに載っていた!!!
▼こちらのヤフーニュースをご覧あれ
「ビジネスマン時代のトランプは、ジョークとプロレスが好きな、ユーモラスな男だったんだ。
それだけに、彼があんな怒りっぽい、攻撃的な大統領になるとは想像もつかなかったよ」
こう話すのは、70歳の現役プロレスラー・タイガー戸口氏。
『キム・ドク』のリングネームで30年にわたりアメリカで活躍した戸口氏は、
大のプロレス好きとして知られるトランプ大統領(71)と何度も食事に行った“マブダチ“だ。
「彼と初めて会ったのは、80年代の後半だったかな。
NYのマディソン・スクエア・ガーデンで行われる俺の試合によく観戦に来ていたんだけど、
ある日の試合後、『俺はあんたの大ファンなんだ!』と、楽屋を訪ねてきてくれてね。
当時は今よりスリムだったよ(笑)。
それからは控室で話したり、試合後に食事に行ったもんさ。
トランプはレスラー同士の食事の場にも顔を出した。
マンハッタンの『ママ・レオーニ』という高級イタリアンで、たびたびプロレス談義をしたよ。
トランプはハルク・ホーガンが好きで、天龍源一郎とも交流があったんだ。
彼は俺たちに、株や不動産の情報を教えてくれた。
教えてもらった株で、ずいぶん儲けさせてもらったよ。
トランプは、『ビジネスは情報が命』とよく話していたね」
大統領就任後も問題発言連発のトランプにはご立腹の戸口氏だが、
「彼の言動も計算の上かもしれない」と、分析する。
「食事の場ではよく、『お前のヒール(悪役)っぷりは最高だ。
俺にパフォーマンスの極意を教えてくれ』と聞かれた。
ビッグマウスや大衆を煽る身振り手振りを全て、トランプはプロレスから学んだんだ。
『モハメド・アリは自分の見せ方をプロレスから学んだ。俺も同じだ』と、
酔っ払って話していたから、これは間違いない。
だからこそ、最近の言動にも何らかの狙いがあると思う。
たとえば、安倍首相と会談したときにハンバーガーを食べていたけど、
彼はハンバーガーもコーラも好きじゃない(笑)。
トランプはイタリアンが好きで、いつもパスタとピザに赤ワインだった。
『アメリカの象徴』であることを意識しているんだろうな」
6月12日に開催された米朝会談。
開催までの経緯を振り返ってみるとトランプの人柄が透けて見えるという。
「やると言って一度はやめ、やっぱり開催すると決めた。
明らかに、トランプは金正恩をコントロールしたがっている。
アメリカ有数のカネ持ち一家に生まれた彼は、
これまで何不自由なく、意のままに生きてきた。
そんな彼に公然と反発したのが北朝鮮。
トランプとしては、どっちが上の立場かをはっきりさせたかったんだろう。
ただ、金正恩にはトランプの『常識』が通じそうにない。
それなのにトランプは自分のやり方を押し通そうとするから、俺は友人として心配だよ」
そう語り終えると、戸口氏はおもむろにトランプのケータイに電話。
多忙のためか電話には出ず、
戸口氏は「今度会ったときにコブラツイストかけてやる」と笑った。
ガハハ、相変わらずのビッグマウス、毒ガス噴射っぷりですな。
何人もの昭和の名レスラーたちが旅立ってしまいましたが、
数少ない日本プロレス在籍者のひとりである同氏には、
元気で長生きして欲しいモンです。
追記:
2018年6月29日現在、日本プロレス在籍者で存命の方は次の13名と思われます。
(括弧内はデビューした年)
アントニオ猪木 (1960)
北沢幹之 / 魁勝司 (1962)
グレート小鹿 (1963)
ザ・グレート・カブキ (1964)
坂口征二 (1967)
タイガー戸口 / キム・ドク (1968)
木戸修 (1969)
佐藤昭雄 (1970)
百田光雄 (1970)
桜田一男 (1971)
藤波辰爾 (1971)
キラー・カーン (1971)
木村健悟 (1972)
ちなみに 力道山 存命中から活躍しているのは 猪木 と 北沢 と 小鹿 の3名のみ。
昭和は遠くになりにけりですな。 ■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■ ▼ 7月定例やまぼうしライブ
日時 7月13日(金)19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
出演 19時30分〜 杉本あきら (ギター弾き語り)
20時15分〜 BLUES和也 (イカサマロック)
▼ 関連リンク 2014年1月10日のやまぼうしライブ PAL × Tacaco
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ビッグバン・ベイダー 関連のユーチューブ動画を検索していたら、
1989年 (平成元年!) 2月3日に行われた
ベイダー & ビガロ vs 藤波 & 長州
というなんとも貴重な試合映像を発見。
いやー、当時から評価は高かったですが、
ビガロ の 「プロレスの上手さ」 は特筆ものですね。
また、ベイダー のプロレス頭の良さも思っていた以上。
これでちゃんと決着がついていれば言うことありません。
ところでこの映像の最初の1分間に映っている、
猪木の中途半端な卍固めでギブアップしてしまう外人選手。
アナウンサーが 「モーガン」 と呼んでいる・・・ということは
もしや、後にWWEのカリスマとなる 「ジ・アンダーテイカー」 こと、
「パニッシャー・ダイス・モーガン」 なのか?
と思って調べてみたら、残念ながらパニッシャーの初来日は
翌年 (1990年) なので人違いであることが判明。
では、このショッパイ外人レスラーは誰?
実はこの方、キウイズ (=ブッシュワーカーズ) の片割れの
うーぬ、まったく記憶にありません。
失礼しました。 ■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■ ▼ 7月定例やまぼうしライブ
日時 7月13日(金)19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
出演 19時30分〜 杉本あきら (ギター弾き語り)
20時15分〜 BLUES和也 (イカサマロック)
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2018年6月18日、世界のプロレス界で活躍したプロレスラー、
「皇帝戦士」 ビッグ・バン・ベイダー 選手が亡くなられました。
享年63。
日本デビューは1987年12月27日の新日本プロレス両国国技館大会のメインイベント。
まだプロレスに 「エンターテイメント」 という感覚を持ち込むことがタブーだった時代に、
「たけしプロレス軍団の刺客」 という触れ込みで登場したため、観客の反応はイマイチで、
オマケに当初予定されていたメインイベントのカード 「猪木 vs 長州」 を
猪木が 「猪木 vs ベイダーに急遽変更する」 とマイクで煽った途端に
観客が拒絶反応を示し、両国国技館に大ブーイングが起こったことが
強烈に印象に残っています。
結局、ベイダーは新日本デビュー戦でエース・猪木を秒殺したものの、
あまりの凡戦な内容に怒り狂った観客が試合終了後に暴動を起こしたため、
結果的に 「ベイダーの華々しいデビュー」 のインパクトを残すことはできませんでした。
ちなみに、この ビッグ・バン・ベイダー の日本初登場は同年の10月頃から
テレビとプロレス専門誌 (紙) で盛んに予告されていましたが、
中でも 「週刊ファイト」 紙では、
「ビッグ・バン・ベイダー の正体は恐らく B・P だろう」 と、
日本デビュー前にもかかわらず、掟破りのネタバラシまがいの記事を書いておりました。
翌年、多くの媒体で ビッグ・バン・ベイダー の前歴は、AWAでデビューし、
ドイツのCWAで王者になった 「ブル・パワー」 であることが紹介されました。
さらに、ブル・パワー は、かつてプロフットボールチーム 「ロサンゼルス・ラムズ」
で活躍し、膝の故障で解雇された後、
マサ斎藤 と懇ろである ブラッド・レイガンス のレスリング道場にてプロレス修行した
レオン・ホワイト (本名) であることも公表されました。
新日本で活躍した後は、日本では、UWFインター、全日本、ノア、等を渡り歩き、
アメリカでは WCW と WWF で大きな足跡を残したことは周知の事実です。
巨体に似合わぬ素早い動きと身軽なアクションで試合の評価が高い一方、
コスチュームを洗濯しないので体臭がとても臭く、対戦相手からは敬遠されていたり、
試合後、ホテルで泥酔して自傷行為を働いていたことが判明したり、
レスラー仲間とマジ喧嘩して怪我を負わせたりと、
トラブルメイカーぶりも有名だったりします。
親日家であるため、第一線を退いた後は弱小プロモーションでも呼ばれれば来日し、
好々爺の一面を披露していたものです。
オイラ的 「日本でのベイダーの名勝負」 といえば、
1988年7月29日に有明コロシアムで行われたIWGPヘビー級挑戦者決定リーグ戦
「アントニオ猪木 vs ビッグバン・ベイダー」 を挙げます。
▼「新日本プロレスワールド」 加入の方はこちらで動画閲覧できます。
前述のとおり、前年12月に観客から大ブーイングを浴びた試合の再戦となります。
本試合では、ベイダーが鋭利な凶器で猪木に襲い掛かりますが、
凶器攻撃をかわした猪木が逆に凶器を奪い取り、ベイダーの腕を切り裂きます。
10cm以上と思われるその傷口がテレビにまんま写り込み、驚愕いたしました。
結局、猪木がアンドレからギブアップを奪ったワザ = 馬乗り式腕固めで快勝。
「勧善懲悪」 を絵に描いたような、ベイダーのやられっぷりがお見事でした。
ちなみに Wikipedia を見ると、「その他」 の項目の中に
「左上腕に赤黒い傷が見えるが、猪木戦で凶器によって負った傷であり、
試合は猪木の反則負け。」
との表記がありますが、これは明らかに誤りで 「腕固めで猪木の勝ち」 が正解です。
2016年11月には自身のツイッターで
「医師から余命2年を宣告された」 ことを公表しましたが、
多くのプロレスファンは、皇帝戦士ならきっと
不屈の闘志で死神をぶっ倒してくれると信じていました。
まさか、それが 「現実」 になる日がくるとは・・・
今にして思えば、日本のプロレス界というか、新日本プロレスに
「エンターテイメントの種」 を撒いてくれたのが、他ならぬ ベイダー だったかもしれません。
90年代に世界のプロレスを席巻した皇帝戦士に合掌。
追記:
これで90年代の nWo 登場前の 「闘魂三銃士時代」 に活躍した
新日本のトップ・ガイジンレスラー
・ビッグ・バン・ベイダー
・クラッシャー・バンバン・ビガロ
・スティーブ・ウィリアムス
・スコット・ノートン
・トニー・ホーム
・サルマン・ハシミコフ
のうち、ノートン と ハシミコフ を除く4名が鬼籍に入ってしまいました。
昭和はおろか、平成も遠くになりにけりですな。
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日時 7月13日(金)19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
出演 19時30分〜 杉本あきら (ギター弾き語り)
20時15分〜 BLUES和也 (イカサマロック)
▼ 関連リンク 2014年1月10日のやまぼうしライブ PAL × Tacaco
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