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プロレス格闘技

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仮面の告白

イメージ 1

2018年6月19日、後楽園ホールにおいて、
新日本プロレス所属のプロレスラー スーパー・ストロング・マシン 選手の
引退セレモニーが挙行され、40年にわたる現役生活にピリオドを打ちました。

パワー、テクニック、インサイドワークに長け、さらに体格にも恵まれた 「万能型」 であり、
また、目立ちたがり屋が多い新日本の中にあって、
過度に自分をPRしない、控え目な性格がプロレスファンからの信頼、
絶大な支持を得ていたと思います。
しかし、万能型ゆえ 「器用貧乏」 の印象も強く、新日本プロレスへの貢献度が高い割に
人気という点では損をしているような気がしないでもありません。

特に晩年は 「縁の下の力持ち」 のイメージが強い S・S・マシン ですが、
今も昔も変わらぬ最大の評価ポイントがあります。

それはズバリ、「マスクのデザイン」

日本人マスクマンレスラーの歴史は、1967年デビューの 「覆面太郎」 に始まり、
今年 (2018年) で51年目を数えますが、その中でデザインされた数多のマスクの中で、
「ナンバーワンのデザイン」 と評されるのが、この S・S・マシン のマスクです。

イメージ 2

果たして、S・S・マシン 引退後、二代目が誕生するかどうかはわかりませんが、
新日本プロレスの未来、いや、世界のプロレスの未来において、
この S・S・マシン のマスク がフィーチャーされるであろうことは想像に難くありません。

また、S・S・マシン に関連する名(迷)セリフの再利用も十分に予測できます。

「おまえ、平田だろう?」
「ショッパイ試合ですみません。」

ちなみに藤波辰爾が発した前者のセリフですが、正確には、

「平田だろう? おまえ。」

イメージ 3

だったらしいですな。 参考までに。


いずれにせよ、長年にわたり上野毛道場を支えてくれた 「新日本の良心」 に感謝。

40年間、おつかれさまでした! ギギギ・・・ガガガ・・・



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 7月定例やまぼうしライブ









日時 7月13日(金)19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
出演 19時30分〜 杉本あきら (ギター弾き語り)
    20時15分〜 BLUES和也 (イカサマロック)





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※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※オイラがファン倶楽部会長(本人未公認)を務めるアマチュアミュージシャン あやあね のブログです

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

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世界のプロレス史のその名を刻む名レスラー、ブルーノ・サンマルチノ
日本のプロレスマスコミが彼に与えたニックネームは、ご存知 「人間発電所」

数あるプロレスラーの異名の中でも間違いなくベスト5に入る、
素晴しいネーミングセンスだと思います。

果たしてこのネーミングは誰によるものなのか?

当時のプロレス記者、評論家のメンツから推測するに、
田鶴浜弘、櫻井康雄、山田隆、森岡理右、菊地孝、門馬忠雄、
・・・といったあたりが思い浮かぶワケですが、
後述の フミ斎藤 氏のコラム文によると、

「“人間発電所” は、サンマルチノのニックネームであるパワーハウス
powerhouse =発電所 をそれらしい日本語に変換した翻訳の傑作である。
ただし、ここでいうパワーハウスは、発電所というよりは“力持ち”“力自慢”
といったニュアンスと考えたほうがいいだろう。」

とのことなので、前述の記者の中でも
「中途半端に英語に詳しい人(?)」 と考えられるので
オイラ的には 田鶴浜センセイ あたりが怪しいと睨んでおりますが、
さて、真相やいかに?


▼こちらがフミ斎藤氏のプロレスコラム

ところでオイラ、数年前に別のプロレス関連記事か何かで、やはり、

「“人間発電所”は ブルーノ のアメリカでのニックネーム
 Man−Power●●●●● を直訳意訳したもの」

というような表記を見た覚えがあったので、その後、インターネットで
検索をかけたものの、上手い具合にヒットせず。

つーか、Power の後の単語が何だったのかを失念してしまったので、

Bruno Sammartino と

Man−PowerStation
Man−PowerPlant
Man−PowerHouse

のいずれかを組み合わせてググってみたワケですが、ドンピシャリのヒットはなし。

こちらのインターネット・レスリング・データベースのサイトによると、
ブルーノ の 「キャリア」 欄に

Wrestling style: Allrounder, Powerhouse
Nickname(s): "The Living Legend"

と記されているので、やはり前述の フミ斎藤 氏のコラムに記されているとおり、

(“テクニシャン”の反対語としての)「パワーファイター」
という意味で捉えるのが正解で、そもそも

「Man−Power●●●●●」

なんつー異名は浸透していなかったものと思われます。


とはいえ、今にしてみれば、Powerhouse を本来の意味ではなく、
「発電所」 という名詞に意訳してしまったことによる怪我の功名度 (?)は絶大で、
70年代のプロレス専門雑誌 「ゴング」 等の誌面には、
サンマルチノ が活躍している写真のキャプションに、

「発電所のマシンガンキック」
「発電所、綱渡り防衛」
「首折り魔が発電所を破壊」

と言うような、ファンタジー溢れる “プロレス語” が躍動しておりました。
ハッキリ言って、昭和プロレスファン以外の人が読んでも、
何のことかさっぱりわかりません。

ちなみに、ブルーノ には 「人間発電所」 の他に 
「MSGの不沈艦」 というニックネームが付けられていたはずですが、
スタン・ハンセン が試合中の事故により ブルーノ の首を骨折させてしまい、
新日本プロレスに島流しされ、日本でブレイクした以降は、いつの間にか、
「不沈艦」 はハンセン のニックネームとして定着してしまいましたとさ。
(なお、こちらのパクリの真犯人は 古舘伊知郎アナ でございます。)


果たして今後、「人間発電所」 を超えるような、
秀逸なニックネームが誕生することはあるのでしょうか。

昭和プロレスファンとしてはそのXデーを心待ちにしたいところです。



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▼ シミフェスNo.16




















日時  4月29日 (日) 10時00分〜15時30分
会場  清水駅東口公園
料金  入場料無料
●ライブステージ出演者
 10:00〜 オープニングアクト/キッズダンス
 10:40〜 Clover (J−POPデュオ)
 11:20〜 Konawind (シティポップ)
 12:00〜 クルール (アコースティック・デュオ)
 12:40〜 JackBox (アカペラ)
 13:20〜 StarryHeavens (アコースティック・ロック)
 14:00〜 竹田キミヒコ (アコースティック・ポップ)
 14:40〜 カラフルパレット (エンターテイメントPOP)
●シミフェスサイト
 オフィシャルホームページ http://shimifes.web.fc2.com/
 フェイスブックページ https://www.facebook.com/shimifes/


▼ 5月定例やまぼうしライブ
日時 5月11日 (金) 19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
料金 @500円 (ワンドリンク付き)
内容 荒井豊 (静かなギター)
    (もう一組は調整中です)

▼ 関連リンク












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ブルーノは死なず


イメージ 2


▼2018年4月19日付けのヤフーニュースより無断転載


プロレスの元WWWF(現WWE)世界ヘビー級王者で、
WWE殿堂入りのブルーノ・サンマルチノ氏が亡くなった。
WWEが18日(日本時間19日)、公式サイトで発表した。82歳だった。

圧倒的なパワーと持久力を誇り「人間発電所」と呼ばれた。
1963年5月、米ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで
バディ・ロジャースをわずか48秒で下し、第2代WWWF王座を獲得。
同王者としてマディソン・スクエア・ガーデンで防衛戦を重ねたことから
「MSGの帝王」とのニックネームもついた。
ジャイアント馬場とは若手時代から交流があり、64年2月、馬場の王座挑戦を受けた。
67年3月、日本プロレス参戦のために初来日。
馬場の保持するインターナショナル・ヘビー級王座に挑戦した。
73年からは全日本プロレスにも参戦し、馬場と名勝負を繰り広げた。

81年に現役を引退したものの、85年からWWF(現WWE)で現役復帰し、
86年のレッスルマニア2大会のバトルロイヤルなどに出場。
99年5月には全日本プロレスの東京ドーム大会のために来日し、
同年1月に死去したジャイアント馬場「引退試合」に出席した。
また2013年2月にはWWE殿堂入りを果たし、
MSGで開催された殿堂入り式典に出席していた。


オイラは小学生の頃からプロレスを見始め、
中学生の頃からプロレス専門雑誌を定期購読するようになりましたが、
恐らく生涯で初めて 「生ける伝説 = Living Legend」 という形容詞が
冠されたキャプションを見たのは、サンマルチノ の雄姿だったと記憶しています。

その 「生ける伝説」 もついに正真正銘の 「伝説」 となってしまいました。
プロレス観戦キャリア45年のオイラ的にも感慨深いものがあります。

サンマルチノ は、間違いなくプロレス界における世界的スーパースターですが、
本拠地のNYから海外はおろか、アメリカ国内の他テリトリーに遠征することは稀で、
日本のプロレス団体への来日回数はわずかに6回。
いずれの来日もシリーズフル参戦ではなくスポット的な特別参加と思われるので
恐らく日本で行った試合総数は20試合にも満たないのではなかろうか?

▼来日記録
日本プロレス ・・・1967年、1968年、1971年
全日本プロレス・・・1972年、1975年、1981年

オイラがリアルタイムでサンマルチノの試合をテレビ観戦したのはわずかに2回

●1975年5月9日 東京・日大講堂 PWF・WWWFダブルタイトルマッチ
 ジャイアント馬場 vs B・サンマルチノ

●1981年10月9日 全日本プロレス創立10周年記念興行特別試合
 ジャイアント馬場 & B・サンマルチノ vs タイガー・ジェット・シン & 上田馬之助
 ※本試合がサンマルチノの事実上の引退試合

初めて目撃した 「動く」 サンマルチノ は、思いのほか身長が低く、
他の常連外人レスラーに比べて動きがスローで、「大味」 な試合運びでありました。

ハッキリ言って、期待外れ感は否めず、
こども心に 「見てはいけないモノを見てしまった」 と感じた次第。

残念ながら、日本のプロレス界の試合スタイルとはまったく噛み合わない芸風で、
馬場が積極的に全日本への参戦要請を行わなかった原因のひとつだと確信します。

しかし、人間的には素晴らしい人格者だったそうで、
いわゆる 「背広組」 を除けば、サンマルチノのことを悪く言う業界関係者はいないとか。
(ビンス・マクマホン親子との不仲は有名だったですが)

今にして思えば、世界最強タッグ等への参戦、猪木との夢の対決、等々は、
夢のままで終わったことがせめてもの救いだったかもしれません。


ハナシはガラリと変わりますが、
1985年にハワイで生まれた ピーター・ジーン・ヘルナンデス 少年は、
幼少期において、サンマルチノ と顔が似ているとの理由から 
「ブルーノ」 というニックネームを付けられます。

その少年は、大人になり、世界的な有名ミュージシャンに成長し、現在は、

ブルーノ・マーズ

という芸名を名乗って世界中で大活躍しています。

・・・そーいやー、ブルーノ・マーズ もチビですな(笑)


サンマルチノ 死すとも、世界は ブルーノ の名を忘れることはありません。

人間発電所に合掌。

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▼ シミフェスNo.16




















日時  4月29日 (日) 10時00分〜15時30分
会場  清水駅東口公園
料金  入場料無料
●ライブステージ出演者
 10:00〜 オープニングアクト/キッズダンス
 10:40〜 Clover (J−POPデュオ)
 11:20〜 Konawind (シティポップ)
 12:00〜 クルール (アコースティック・デュオ)
 12:40〜 JackBox (アカペラ)
 13:20〜 StarryHeavens (アコースティック・ロック)
 14:00〜 竹田キミヒコ (アコースティック・ポップ)
 14:40〜 カラフルパレット (エンターテイメントPOP)
●シミフェスサイト
 オフィシャルホームページ http://shimifes.web.fc2.com/
 フェイスブックページ https://www.facebook.com/shimifes/


▼ 5月定例やまぼうしライブ
日時 5月11日 (金) 19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
料金 @500円 (ワンドリンク付き)
内容 荒井豊 (静かなギター)
    (もう一組は調整中です)

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回転受身

 




2018年4月29日(日)に
JR清水駅東口広場にて開催の 
ライブステージ出演者を募集中です。
興味のある方は こちら をご覧ください。






2018年の今日、プロレスの試合で、クローズライン (ラリアット) を受けた選手が
あまりの衝撃に一回転して吹っ飛ばされてしまう
・・・なんてのはよく見る光景ですが、原則的にコレは
「受ける側が衝撃を減らすために自ら回転している」 といった方が正しいと思われます。

もっと正確に言うと・・・(以下、自粛)


さて、この相手選手の凄さを引き出す、
受け手側の必殺技ともいえる 「回転受身」 ですが、
果たして、世界で初めてこのワザを披露したのは誰?

残念ながら正解は不明です。 (オイ!)

オイラ的には、恐らく日本で初めて 「回転受身」 を披露したのは、
アントニオ猪木延髄斬り を受けて前方回転式の受身を取った
ディック・マードック あたりではないか? と思っています。

ただ、プロレスファンの間で、
前述の 「クローズラインを受けたときの回転受身」 の名手といえば、
なんといってもこの人。

イメージ 1

60年代にテキサス地区で活躍した日系レスラーの大御所 
デューク・ケオムカ 氏の実の息子である パット・タナカ

▼WWFにおけるマーティ・ジャネッティとの一戦
 6分45秒あたりで 「回転受身」 が炸裂!

パット のゴイスなところは、ただの後方回転ではなく、器械体操の 月面宙返り の如く
キリモミしながら一回転半 しているところ。

パット のソウルメイトであった新日本の 外道 選手も完コピして使っていますが、
オイラ的には、やはり本家の方に軍配があがると思いますねえ。

いずれにせよ、プロレスは一人では成立しない。
名試合の陰にはこのような名脇役の存在は欠かせない、という好例でございます。

と同時に、プロレスがプロレスたる所以でありますな。



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▼ 3月定例やまぼうしライブ







日時 3月9日 (金) 19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
料金 @500円 (ワンドリンク付き)
内容 森下よしひさフィルムコンサート






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2018年4月29日(日)に
JR清水駅東口広場にて開催の 
ライブステージ出演者を募集中です。
興味のある方は こちら をご覧ください。






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先日、上記画像の本 「昭和プロレス版 悪魔の辞典」 を購入。
「活字プロレスの元祖」 こと 通称 「I (アイ) 編集長」 こと 故・井上義啓 氏の
直属の部下であり、最後の 週刊ファイト 編集長を務めた 井上譲二 氏の著書。
最近、井上氏の新著を発刊するスパンが短くなってきているようですが、
やはり財政的にキビしいんでしょうか? などと老婆心を抱いてしまいます。

ま、そんなこたー、どーだっていい。
本書は広義の 「暴露本」 にカテゴライズされる内容だと思いますが、
そこかしこに アントニオ猪木 に対するリスペクトが散見され、
猪木信者 のオイラ的にはとても興味深く読ませていただきました。

ディープな昭和プロレスマニアを自認される方にはオススメです。
ちなみに本日現在、アマゾンでは中古が150円 (!) で販売されてますぞ!



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▼ 3月定例やまぼうしライブ







日時 3月9日 (金) 19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
料金 @500円 (ワンドリンク付き)
内容 森下よしひさフィルムコンサート






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