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もうドイツ語は無理なんじゃないかって気がしてきた・・・。 学校に行きたくて、ちゃんと勉強してみたくて、それが実現してとても幸せだけど、はっきりいって、無理だ。私には、ドイツ人とドイツ語で会話する日は来ない・・・。 現実は厳しい。 でも、もうちょっとがんばってみようかと思う。 多分、今は中だるみしてしまう時期(なんだそりゃ)何だと思う。 授業についていくので精一杯になってしまった。 学校でしか、ドイツ語を話す機会がない。 いろいろな人と話すにしても、そういう暇な人を見つけるのが難しい・・・。 どう考えたって、将来ドイツ語を使うことがない。 色々理由はあるけど。 まあでも、やめることはいつでもできる。 とりあえず、どこまでが私の限界か。 もうちょっと前に進んでから決めよう。 いくつになっても、どんなに小さいことでも、悩んでしまうことがある。
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学校関連
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日本語だと比較級ってやつでしょうか?? (日本語でドイツ語を勉強したことがないので、わかりませんが) やっとここまできました・・・長かった。 英語と結構似ているので、初歩的なものだったら覚えやすいんですけど・・・ドイツ語は複雑だからな〜。 ほんと、一筋縄ではいきません。 やっていることは難しくないんです、さすが、初級だけあって。 ただ、変化に富んでいる・・・(富みすぎ!)なので、それを覚えるのが大変です。 勉強は楽しいけど、もう固くなりかけた頭をいかに柔らかくするか・・・若い子にはやはり勝てません。 ところで、以前も書いたように、学校には徒歩で通っているんですが、暇なんですよ、行き帰り。 時間がもったいないので、ぶつぶつドイツ語練習したりしてみるんですが。 そういうときに限って、いるんですよね、見てる人・・・。 怪しい東洋人・・・かな。
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記念すべき(?!)100個目です。 ドイツ語を中心としたブログのはずなんですけど…近頃はだいぶ違う方向へ…ま、いいか。 さて、やっと、weilとdennの使い方がわかりました〜。 意味としてはどちらもbecauseなんですけど。 Herr Wagner kauft ein Kilogramm Mehl, denn er will einen Kuchen backen. Herr Wagner kauft ein Kilogramm Mehl, weil er einen Kuchen backen will. dennのときには、普通に2番目にVerbがきていいんですけど、weilの時には最後に来ます。 Manchmal gibt es zwei Verben (Modalverb und Verb im Infinitiv), dann stehen beide Verben am Satzende: Zuerst das Verb im Infinitiv, dann das Modalverb. あ〜、使い方がわかってすっきりした。 近頃はついていくのに精一杯です…まあ、ここに住んでいなかったら、ドイツ語を勉強しようなんて思いもしなかったでしょうから、せっかくの機会を無駄にせず、無理しない程度にがんばろうと思います。
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ここ最近、ドイツ語の勉強からすっかり遠ざかっていました…。 今日からまたがんばります。 とうとう3ヶ月が過ぎてしまいました(本日から4ヶ月目)。
せっかく勉強しても、話し相手がいないので、会話のほうがなかなか上達しないんですが…近所の(暇そうな)おば様おばあ様方を片っ端かたとっ捕まえて練習したいと思います。 これから寒くなるし、天気の話でもしよっと。 |
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私のドイツ語は、大まかにこの3つのWoerterbuchに支えられています。 左から 1)独→英 英→独 辞書 2)独→日 日→独 辞書 3)ドイツの子供用辞書 です。 一番お世話になっているのは、1)です。 重いのが難点ですが、学校にはこれをもって行っています。 ドイツ語と英語は、似ている単語も多いですから、英→独で考えたほうが早いのです。 でも、ビギナーだから出来る業で、これからレベルが上がるにつれて、それも難しくなっていきますね。 2)はこちらへ来る前に、大切なお友達にいただいたもの。 1)はEasyと書いてあるだけに、ちょっと複雑な単語になると載っていなかったりする。 ですから、そういうときに2)が登場します。 そして、これの便利なところは、独単語の後に、小さくですが英単語も書かれてあること(全てではありません)。 単語が長かったり、複雑だったりするときにこれが活躍します。 そして、3)。 これはドイツ語圏の子供達が、英語の勉強をするときに使うものだと思います。 イラストがとてもわかりやすく、丁寧。 体のことや(目、とか耳、とか・・・)、家の中(キッチンの中、リビングルームの中・・・)、街の中・・・。 とても重宝しています。 もうクラスは違うのですが、先月まで一緒だった、Fちゃんが持っているのは、これの青色版。 青色の方は、ドイツ語だけです。 小さい子供達が使うものなのでしょう。 これはもっと細かくファミリーのことなど(おじさん、とかおばさん、など)も載っていて、さらに便利そうです。 近いうちにこれもほしいな、と思っています。 ドイツに住んでいらっしゃる方で、私のような初心者にはお勧めです。 das Woerterbuch
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