画廊曼荼羅

茨城県土浦市・大和田画廊

美術館企画展紹介

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

ご覧いただきありがとうございます。


長崎県美術館 様
 から、
展覧会のご案内が届いておりますので
ご紹介いたします。


◆・・・・・・・・・・・・・・◆


\ 本日より!! /


長崎県美術館

ART TAKESHI

アートたけし展

 
イメージ 1


お笑いにとどまらず俳優としても活躍し、
1989年には北野武として映画監督デビュー。
ヴェネチア国際映画祭での金獅子賞(97年)や
フランスの芸術文化勲章シュバリエ(99年)、
同最高章であるコマンドール(10年)を受賞し
世界のキタノと称されています。
そんなマルチな才能を持つビートたけしがアートに挑戦します。
童心にかえり、思わず笑っちゃうような
ユーモア溢れる作品をどうぞお楽しみください。
             (パンフレットより一部抜粋)


■■ 開催期間 ■■

2017年3
月10日(金) 〜 4月16日(日) 

休館日
3月13日(月)、4月10日(月)

■■ 開館時間 ■■

午前10時 〜 午後6時
(入場は閉館の30分前まで)


■■ 入館料 ■■

一般:1200円(1000円)
高校・大学・70歳以上:900円(700円)
小学・中学:700円(500円)
小学生未満は無料
       ( )内は15名以上団体料金

・障害者手帳保持者および介護者1名は前売り料金

・本展のチケットでコレクション展にはご入場いただけません。



■■ 場所 ■■


長崎県美術館 県民ギャラリー

長崎市出島町2−1
 

詳しくはHPをご覧ください。
 

◆・・・・・・・・・・・・・・◆


ご興味のある方、お近くの方は
ご予定に入れてみてはいかがでしょうか。
 
よろしくお願いいたします。


ご覧いただきありがとうございます。


長崎県美術館 様
 から、
展覧会のご案内が届いておりますので
ご紹介いたします。


◆・・・・・・・・・・・・・・◆


長崎県美術館

夢の美術館

― めぐりあう名画たち ―

福岡市美術館・北九州市立美術館名品コレクション

 
イメージ 1


ドガ シャガール ミロ ダリ ウォーホル
佐伯佑三 岸田劉生 ステラ 東山魁夷 デルヴォー
バスキア やなぎみわ 他、全66作家の作品が一堂に! 


◆・・・・・・・・・・◆


国内有数の優れたコレクションで知られる
北九州市立美術館と福岡市美術館。
本展は、両館のリニューアル工事に伴う休館により
実現することとなった、まさに夢のプロジェクトです。
モネの「睡蓮」、ダリの大作「ポルト・リガトの聖母」、
ウォーホルの「エルヴィス」、
そして草間彌生の「南瓜(かぼちゃ)」に
やなぎみわの「エレベーター・ガール」シリーズ―。
フランス印象派から国内外の現代美術までの、
一度は見ておきたい名作の数々が長崎で一堂に会します。
千載一遇のこの機会をぜひお見逃しなく!
                (パンフレットより)


■■ 開催期間 ■■

2017年2
月23日(木) 〜 4月2日(日) 

休館日
2月27日(月)、3月13日(月)

■■ 開館時間 ■■

午前10時 〜 午後8時
(入場は閉館の30分前まで)


■■ 入館料 ■■

一般:1000円(900円)
大学生・70歳以上:800円(700円)
高校生:600円(500円)
中学生以下無料
       ( )内は15名以上団体料金

・期間中、本展観覧券で常設展示室に入場可。

・障害者手帳保持者及び介護者1名までは5割減額。

・コレクション展チケットをお持ちの方は、差額料金。


■■ 場所 ■■


長崎県美術館
 企画展示室

長崎市出島町2−1
 

詳しくはHPをご覧ください。
 

◆・・・・・・・・・・◆
 

ご興味のある方、お近くの方は
ご予定に入れてみてはいかがでしょうか。
 
よろしくお願いいたします。



ご覧いただきありがとうございます。
 
埼玉県立近代美術館様 から、
企画展のご案内が届いておりますので
ご紹介いたします。

 
◆・・・・・・・・・・・・・◆

 
埼玉県立近代美術館


アーティスト・プロジェクト #2.01 齋藤春佳


飲めないジュースが

現実ではないのだとしたら

私たちはこの形で

この世界にいないだろう


イメージ 1


今はもう存在しないけれど、折々に想起されるモノやコト。
齋藤春佳は、そんな「記憶」をテーマに制作するアーティストです。

どんなに鮮やかな出来事も消え、そして、鮮やかな記憶ですら、
いずれは時間の中で薄れていってしまいます。

そんな儚い世界であっても、消え去って欲しくないという願い。
過去は今もどこかに存在するはずという感覚。

そしてガラスの多面体に移ったイメージのように、
ひとそれぞれに美しく、その時々に精彩ある記憶たち。

記憶を巡るさまざまな想いを
絵画やインスタレーションを通して表現します。

                 (パンフレットより)
             
 
◆・・・・・・・・・・・・・◆


■■ 開催期間 ■■

2017年2月11日(土) 〜 3月26日(日)  

休館日:月曜日(ただし3月20日は開館)


■■ 開館時間 ■■

午前10時〜午後5時30分
(入場は閉館の30分前まで)


■■ 入館料 ■■

観覧無料


■■ 場所 ■■

埼玉県立近代美術館

さいたま市浦和区常盤9−30−1


詳しくは公式HPをご覧ください。

 
◆・・・・・・・・・・・・・◆


ご興味のある方、お近くの方は
ご予定に入れてみてはいかがでしょうか。

よろしくお願いいたします。




ご覧いただきありがとうございます。
 
埼玉県立近代美術館様 から、
企画展のご案内が届いておりますので
ご紹介いたします。

 
◆・・・・・・・・・・・・・◆

 
埼玉県立近代美術館



カッサンドル・ポスター展


グラフィズムの革命


イメージ 1


カッサンドル(1901-1968)は、ウクライナに生まれ、
フランスで活躍した20世紀を代表するグラフィックデザイナーです。

キュビスムやバウハウスから影響を受け、
1920年代に制作した幾何学的でダイナミックなポスターは、
時代の先駆的な表現として、グラフィックデザイン界に
「革命」とも言うべき大きなインパクトをもたらしました。

カッサンドルのポスターに共通する壮観な構図とスピード感は、
機械と大量消費の時代をまさに体現していたのです。1930年代に入ると、
画家バルテュスとの出会いから絵画制作に熱中する一方、
アメリカでファッション雑誌「ハーパーズ・バザー」の表紙を手がけるなど、
芸術家として活動の舞台をさらに広げていきました。

この展覧会では、2018年に没後50年を迎えるカッサンドルの仕事を、
ファッションブランド「BA-TSU」の創業者兼デザイナーである
故・松本瑠樹氏が築いたコレクションを通してご紹介します。

松本氏のカッサンドル・コレクションは、保存状態の良好な
ポスターの代表作、およびカッサンドル直筆の貴重な
ポスター原画を含むものとして、世界的に高く評価されています。

国内ではおよそ20年ぶりの回顧展となる本展で、
カッサンドルが到達した至高のポスターデザインを
ご堪能いただければ幸いです。

                (パンフレットより)
             
 
◆・・・・・・・・・・・・・◆


■■ 開催期間 ■■

2017年2月11日(土) 〜 3月26日(日)  

休館日:月曜日(3月20日は開館)


■■ 開館時間 ■■

午前10時〜午後5時30分
(入場は閉館の30分前まで)


■■ 入館料 ■■

     一般:1000円(800円)
高校・大学生:800円(640円)
         ( )内は団体料金

※中学生以下と障害者手帳をご提示の方
(付き添い1名を含む)は無料です。

※併せてMOMASコレクション(1階展示室)も
ご覧いただけます。


■■ 場所 ■■

埼玉県立近代美術館

さいたま市浦和区常盤9−30−1


詳しくは公式HPをご覧ください。

 
◆・・・・・・・・・・・・・◆


ご興味のある方、お近くの方は
ご予定に入れてみてはいかがでしょうか。

よろしくお願いいたします。




ご覧いただきありがとうございます。
 
静岡県立美術館 様 から、

企画展のご案内が届いておりますので
ご紹介いたします。
 

◆・・・・・・・・・・・・・・◆
 



蜷川実花 展



イメージ 1



現代日本を代表する写真家で、映画、ファッション、
広告など様々な分野で表現活動を行う蜷川実花。

移ろいゆくものへの鋭敏な感性に支えられ、
夢のように美しく鮮やかな色彩で
創り上げられた世界は、若い世代を中心に
幅広い層から圧倒的な支持を受けています。

加えて、華やかさの陰にある暗部にも敏感に反応し、
生の本質に迫る強靭さも持ち合わせています。

2008ー10年に国内を巡回し大成功を収めた個展から
5年以上が過ぎ、2015年には活動20年の区切りも迎え、
新たな領域に切り込む蜷川の世界を紹介します。

                     (パンフレットより)


◆◆ 開催期間 ◆◆

2017年2月1日(水)〜 3月26日(日)

休館日:毎週月曜日
(ただし3月20日(月・祝)は開館し、翌21日(火)に休館)


◆◆ 開館時間 ◆◆

午前10時 〜 午後5時30分
(入室は閉館の30分前まで)


◆◆ 観覧料 ◆◆
 
一般:1200円(1000円)
高校生・大学生・70歳以上:600円(500円)
中学生以下:無料
         ( )内は20名以上団体料

※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の
交付を受けている方と付添者1名は無料

※所蔵品展、ロダン館もあわせてご覧いただけます。


◆◆ 場所 ◆◆


静岡県立美術館

静岡市駿河区谷田53−2

 

詳しくはHPをご覧ください。


◆・・・・・・・・・・・・・・◆

 
ご興味のある方、お近くの方は
ご予定に入れてみてはいかがでしょうか。
 
よろしくお願いいたします。


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事