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五百羅漢を撮る

この暑さの中、川越の喜多院へいってきた。

昼に着いたが36度を超える暑さだ。カメラを持って行ったのだが五百羅漢

は昔はただで観られたのだが、今は本院の拝観料に含まれるという事

でその半券で見られる。しかしいちいち本院の受付まで行かねばならない

本院の方は撮影禁止なのですぐに出てきた。

ここは江戸城から春日局の使っていた書院とか家光を生んだ部屋とか

化粧の間とかを移築してあるのだ。春日局は家光の乳母である。

しかし以前に二度ほど来ているがどうも埃が積もっていて掃除がされて

いないようだ。
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この石像の量が凄い、五百羅漢なので五百あるのだろうか。

色々な表情が面白いのでたくさん撮ってみた。
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これは内緒話か。
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マッサージされているのだろうか。

観ていて飽きないが夜は恐いだろう。

この空間は木々の影が映っているので割かし涼しい。

中心には大木もある。
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ここでもう汗びっしょりだ。熱中症になりかねない。水を飲みながら

蔵の街通りまで歩こうと思ったが途中で引き返す。

門前の蕎麦屋に入り昼をいただく。
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お店の名前は忘れたがもう食欲もうせて冷たい蕎麦をかっ込み火照った

体を冷ました。

しかし蕎麦が意外と美味しかったので良かった。

蕎麦の水切りが悪くびちょびちょなのが気になった。

ご馳走様でした。





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大きなスイカ

以前いただいた大きなスイカを切ってみた。
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あまりに大きいので刃渡りの長い刺身包丁で切ったが、やっとだ。

赤くて旨そうだ。

そして皆でいただいた。いやあ美味しい。

甘い、みずみずしい。一切れでおなか一杯になる。

こんなスイカは滅多に食べれない。嬉しい頂き物だ。

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夜のお散歩

今二人の娘たちがそれぞれの孫を連れて帰っている。

いやそれぞれの孫ではなく、それぞれの子供だ。私にとっては孫だ。

そしてもちも連れてきている。あまりの暑さにもちの散歩もできない。

そこで少し暗くなってから出かけた。

首輪にはチカチカ光るランプが付いていた。
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これは目立つ。

注目の的だ。まあ安全でいいかもしれない。


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宇都宮までお迎え

次女が一週間くらい里帰りしたいというので、迎えに行ってきた。

旦那は出張で何日かいないのと墓参りとかで、帰る足が無いのだという。

まあ暇人であるジジババが迎えに行くことになった。

途中ペニーレインのパン屋さんによる。
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このパンとリンゴスターというアップルパイとカレーパンを買う。

時間が早かったので、昼は宇都宮餃子を食べることにした。

朝ごはんは東北道のインターの羽生でうどんとラーメンを食べた。

ここは初めてだったが蕎麦が無さそうで参った。仕方なくラーメンにした。

うどんは食べたくなかった。
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まあ普通の味だったが、隣の小学生はラーメンに半チャーハンをつけて

食べていた。負けた。

昼に餃子にはこれまた参った。暑い日差しの中行列が長く50席くらい

ある席の二巡目に入れた。有名店なのでさぞかし旨いだろうと期待

したが焼き餃子一人前230円の安さに驚いたが、その味気なさにも

驚いた。なぜこんな餃子が評判なんだろうか?

いつも買っていた餃子の方がはるかに美味しい。
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具も少なくキャベツばかりだ。これなら一人で3皿くらいは食べられそうだ。

まるで亀戸餃子のような軽さだ。焼き方はいい。

好き好きだろうが私は駅前のもちもち餃子店の方が好きだ。

名前は忘れたが皮がもっちりしていた。

東京への運転は娘に任せて後部座席で悠君とお昼寝タイム。

らくちんだ。
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しばらくこの笑顔が見られる、楽しいね。

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夏の食べ物はどうしても冷たいものが多くなる。

特に昼は冷やし中華とかソーメンとか日本蕎麦がいい。

食欲がないときでもつるつるっと入っていく。そういうことでそーめんを

食べた。
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薬味は紫蘇に長ネギと茗荷があれば最高。ワサビは練りわさびで。

茹でたてはつやがいい。
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蕎麦チョコは自作の陶芸作品で、昔作ったものだが中々味がある。

裏にはサインも入っている。
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つるつるっと一気に食べる。
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足りないところは海苔巻きとお稲荷で。
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いやあ美味しかった。

ご馳走様でした。






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