『心の漢方薬』 〜〜C級コレクター物語 〜〜

今までよりも簡単、単純にしてUP回数を増やそうか、と。

絵皿・絵鉢(中国)

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1092. 狙い目?

 
 
タネちゃんとこへ行きますと、今、正に、到着したバッカシの梱包
 
 
何が出てくるんですかねえ。。。。
 
 
オッ!!
 
古染付け
 
それも少し大き目
 
 
 
「九寸や。
エエ大きさやろ。
滅多に見かけへん手やで。
同じ物を買うなら、こう言う 見かけん手の物 を買うとかんとなあ。。。。」
 
 
 
タネちゃんの話が続きます。
 
 
 
「オレら骨董屋でもな、 『この品物は、これこれここが見所です』 って言える物を扱いたいんや。
そんな物は強いわな。
いくら古くても、そこら辺りにある物では弱い。
1年に数点見かけるような品物は、数のある物やと思たらエエわ。
本歌でもボケた品物やわな。
値段もボケとるやろ。
数年に1回見るかどうか
そんな物は稀少性が高い
かと言うて
あまりにマニアック過ぎる品物も弱いわ。
湖東青磁 や 閑谷青磁 なんて、何人の人間が知ってるか、観れるか、ちゅう話や。
みてみ
備前 なんて、あんだけ人気あったのに、ホンマに観れる人間が少ないもんやから、あの有様や。
 
そこそこの人間が、 そこそこ知ってて、 そこそこ解って、 そこそこ品物が出てくる
 
そう言う物やなかったら骨董品としての強さは無いわな。
そう言う意味からでも、今、 古染付け なんかは狙い目やないかな。
いっときの価格からしたら大暴落や。
かと言うて、五寸の山水 や 四寸の鉢 では、イマイチ、オモロ味はない。
尺皿は尺皿でエエんやが、今の住宅事情を考えると、少々大き過ぎる。
そう考えると、この 九寸皿 なんかは抜群やわなあ。
飾り栄えはするわ、置き場所に困らんわ、絶対数が少ないわ、二重三重に説得力のある品物や。
こう言う物を探さんとなあ。。。。」
 
 
 
他にはどんな物を?
 
 
 
「そやなあ、、、トリのエエ物 (大きさが丁度な物) は値打ちがあるわな。
徳利なら二合前後
壺なら七〜八寸前後
鉢なら六〜七寸程度、、、、菓子鉢に使える大きさ
ちゅうとこか。
時代が下がれば下がるほど、トリの良さが命や。
まあ、その分、一調子値が張るけどな。
大徳利なら2〜3000円で買えても、2合徳利なら7〜8000円はするわ。
それでも、トリのエエ物の方が将来的楽しみもあるわな。
 
後は、、、、、
 
降り物がバシバシ付いてて、グニョ〜〜っと歪んでて、バシッとした壺 
とか
抽象画を観るような、雨漏りビンビンの大徳利 
とかな。
こんな物、見かけんなあ、、、ちゅうようなな。
要は
稀少性の高い物
珍品に属する物
や。
数のある物でも、その中のとびっきりエエ品物とかな。
そんな物は値段に関わらず買うといた方がエエわな。
 
とにかく
ここが見所です!! 
とか
こんな物、見た事ないでしょ!!
とか
数ある物の中で、こんなに綺麗な物はない!!
って言い切れる品物
それが大事やで。
 
そうそう
志維ちゃん
“これこれこんな物” を探してみてくれんかなあ。
少し溜めてから売り出そうと思てるんや。
ウマい事捜したら、かなり古い物が紛れてるかも知れんしなあ。。。。。
また、注意して観といてくれるかなあ。」
 
 
 
 
 
 
“これこれこんな物” とは、どんな物?
 
 
 
 
 
 
それは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ヒ ・ ミ ・ ツ
 
 
 
  
 
 
 
古染付けの数々、、、、九寸はありませんがぁ
 
 
 
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惜しい!!
 
 
 
実に惜しい!!
 
 
 
って、こないだから “惜しい物” の連発ですわ。
 
 
それだけ
 
まともな物を買うてない証拠 、、、、、、トホホホホホホホホホホホホ。。。。。。
 
 
話多のオバチャンから買うたんですけどね。
グチャグチャグチャグチャ世間話をしてた所、コイツが目に入ったんですよ。
今でもお茶方は古染付けを使うんですかねえ。
話多のオバチャン
結構、 古染付け を買うんですよ、、、、、、売れてないみたいですけどね。
 
 
「残念やなあ、、、キズかいな。。。」
 
 
「1枚まともやないん?!」
 
 
「2枚ともキズやで。」
 
 
「エエ??!! 1枚、まともやないィ?」
 
 
「キズキズ!! 両方ともキズやて!!。
ほんで、この残念物、いくらなん?」
 
 
「キズやったら、、、、、、、 1000円 でエエわ。」
 
 
1000円やったら買うとこかいな、ちゅう訳ですわ。
 
欲どしいオバチャンにしては、優しい値段ですわ。
キズを格段に値下げするんは高級店の証、、、、、いつの間にやら、そんな店に、、、、、なってない、なってない!!
 
 
エエ柄ですけどなあ。。。
唐獅子 です。
 
イメージ 2
 
 
チンケですが、 唐獅子 です!!
 
ドロまみれのボンクラ猿に見えますが、 唐獅子 です!!
 
ドブ川から上がってきた山椒魚にも見えますが 唐獅子 です!!
 
立派な唐獅子。。。。。。
 
もう少し上手に描けんのかねえ、、、、、まあ、このラフさが古染付けの売りでしょうけどね。
 
初めて、、、、、ですかねぇ、、、、、唐獅子。
 
 
イメージ 3
 
上がり、発色、高台の土見せ、虫食いの状態、、、古染付けの小鉢としては満点なんですけどねえ、、、、、キズさえ無ければ・・・・・・・・・・・・・・
 
イメージ 4
 
 
 
返す返すも残念ですわ、、、いや残念!!
 
 
無傷で1万円前後、、、ですかね?
柄の珍奇性から考えると、ヒネる人は、もう少し上にしますかねえ?
かと言うて、小鉢ですんで、2万円以上はなあ。。。。。
まあ、その程度の物でしょう。
皿なら2〜3割増し、、、ですかね。
 
古染付けの値段は、時折の人気不人気で、かなりの短期間で上下する傾向にあるようですわ。
市が1回変われば、思わぬ高値、安値に変化するんやとか。
 
「出す時期を間違うと、半額ぐらいになりかねません。
骨董品の場合、往々にしてそんな傾向がありますが、古染付けは、その傾向が強いように思います。」
 
ちゅう事です。
 
 
かつては “古染付け” ちゅうだけで、押しも押されもせぬ立派なブランドやったんですが、世の変化は、その定番商品まで押し流したみたいです。
それに、意外に出て来る物なんですよね。
後は柄の珍奇性ですかね。
中々売れる物ではありませんが、今でも、20万円、30万円ちゅうような古染付けの小皿もあるようです。
 
 
こんな物でも、細々拾い続けてたら、いつぞやに大化けする、、、、、、、、、ちゅうような、美味しい話は転がってませんかねえ??????
 
 
オ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜イ、中国骨董商―――――――――――――――!!
古染付けはエエぞーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
今がチャンスやぞーーーーーーーーーーーーー!!
早よ買え!!
 
 
何、何??!!
 
そんな粗悪品、要らん  てか?
 
 
世界基準 はそんなもんですかね。
 
 
鷹図染付け皿
 
 
イメージ 1
 
 
さあ、どこの品物でしょうか?
 
先日の “じばしん” で買ったんですけどね。
 
 
「これは若い品物ですよ。」
 
いつぐらい?
 
「昭和の出来やと思うんですけどねえ。。。。。」
 
??????????????????????????????????
そおかなあ?????????????????????????????
それに “昭和” て、アンタぁ、、、、、、、、こらあ日本物ではないんとちゃいますの。
 
 
ちゃうんやろか?
 
 
青味の強い釉薬
 
イメージ 2
 
んで
この高台
 
イメージ 3
 
いつか、どっかで見てるハズ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
 
 
♪♪♪ この品〜〜〜は〜〜〜、いつか見たハ〜〜〜〜ズ〜〜〜〜 ♪♪♪
 
 
どこの物やったかなあ????????????????????????
 
 
この鷹が3本の矢を掴んでる図は、 “古染付け” で有名な図ですね。
それを模してるんやろうけどなあ・・・・・・・・・・・・・・・・・。
何ちゅう品物やったかなあ????????
 
出そうで出ん。。。。。。
 
♪♪♪ 出そうで出ないは ○○アのウ○○、イカの金○、ダッ○○のふ○ど○ ♪♪♪
って歌もありましたなあ。。。。。
 
ヒツレイしました。。。。。。
 
 
何でしたかなあ?????????
 
 
 
!!
 
 
 
思い出した!!
 
 
 
 
 
皆様もしばしお考えくださいね。
 
 
 
 
 
 
 
 
分かりましたか?
 
 
 
 
 
 
“新渡” ですわ。
 
 
 
 
明代以前に渡って来た物が  “古渡り”
それに対して
清代に渡って来た物が  “新渡” ・ “新渡り”  ですね。
 
そうそう! この高台は “新渡” の高台です。
スワトウにもこんな感じの高台がありましたよね。
 
思い出してみると、 な〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んや!! ちゅう感じなんですが、出そうで出ん時が一番モジャモジャしますよね。
 
 
嗚呼、スッキリ!!
 
 
かつては、 「新渡かあ・・・・・・・・・・・・・・・・。」 って存在でしたが、中国経済の爆発的発展の下、こんな品も飛躍的な出世を遂げる可能性もぉ、、、、、、、無い事は無いですかねえ。。。。
 
薄っすらとした期待を持って待ってましょうかねえ。。。。。
 
 
 
 
 
ペインティングレター・IN・茶臼山画廊
 
 
残すところ、後2日となりました。
毎度の事ですが、在廊する展覧会は疲れますわ。
1時前に入廊するんですが、大体その直後から、延々切れ目無くお客さんが来られます。
昨日なんて7時30分までの延長です。
嗚呼、しんど。
 
「志維求堂さん、さすがの集客力ですねえ。。。。
たくさん来られるのにはビックリです。」
 
とはオーナー。
 
オーナーの営業努力もあり、オーナーのお客さんも多いんですよ。
 
今日、明日は来訪メールも多く、この4日間よりも多くのお客さんが見込まれます。
 
朝は整骨の先生んとこへ行って来ますわ。
さあ、体勢を整備しなおして、もう一踏ん張り!! ですね。
 
 
そうそう、画廊の中も外も明る過ぎて、ガラス面への写り込みがスゴイんですよ。
んで、作品の写真が撮れません。
また、戻って来ましたら、評判の良かった作品をUPしますんで、それまでお待ちくださいませ。

イメージ 1

〔古染付け勢揃い〕


家にある古染付けの皿を何枚か並べてみました。

こうして並べてみると、オモロイもんですなあ。。。。。。。
様々な絵付けがあります。

にしても・・・・・・・・・・・・・
どれもチャラコイ絵ですなあ。。。。。 アハハハハハハハ、気の利いた小学生なら、この程度は描きますよねえ。。。。。

精緻な絵付けを目指した伊万里とは大違いです。

日本で言うなら、 初期伊万里の絵付け が、一番近いんでしょうか。
言えば、 古染付け が 李朝、 伊万里、 の源流ですもんね。

それにしても、笑うなあ。。。。。

あと、日本で言えば、、、、、、、、
志田、 江波、 切込、 本郷、 波佐見 (は伊万里と同一系統かあ。。。。。)、 なんかの磁器系地方窯の品物の絵付けが近いですかね。
『習熟したラフさ』 ちゅうヤツです。

瀬戸の土物の絵付けは、また別の感じかなあ。
あの 『おマスさんの土瓶』 の世界ね。


超人気画家に、 熊谷守一 がいてます。
1880年 (明治13) に生まれまして、1977年 (昭和52) に死んでます。
長命ですわ。
97歳まで生きはりました。
その間、画業一筋です。
没後30年経った今も、他の追随を許さぬ、超人気画家です。

彼の絵もラフですわ。
でも、対象物の本質を突いてる事で有名です。
簡略化し切った絵の中に、対象物の本来あるべき姿を描き出しています。
実物を見つめに見つめて、何千回となく写生を繰り返したそうです。

守一の絵も、1点は欲しいと思うんですが、物によれば数千万円とか。
リトグラフでも数十万から百数十万、物によれば数百万円やそうです。

ハハ、論外!!

守一の絵を所蔵するんは夢のまた夢ですが、少しなりとも共通性を持った (??? 持って無いかなあ??????) 古染付け なら、数千円で入手可能です。
“万” が外れた途端、エライお気楽になりますわ。
当たり前か。。。。。。

しかし、
古染付け もお安くなりました。
20年程前には考えられません。
この程度の品物で、ゆうに数万円言うてましたもん。
中国物全体の値下がりはモチロンですが、古染付けに関しては、かつてがお高かっただけに、値下がりの度合いがハンパやない感じがします。

狙い目は狙い目なんですけどなあ。。。

皆さんも、古染付け、1回探してみてください。

また、ブログでUPして、お互い見せ合いしましょうね!!

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〔古染付け猿鹿蜂鳥図五寸皿〕

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

古染付けのお約束・虫食い

イメージ 4

古染付けの特徴的な高台

残念ながら、写真の撮り方が悪く、 『車輪高台』 が見難くなってます。
現物は、もっと特徴的な車輪高台になってます。
この車輪高台が、 古染付け と 大聖寺の古染付け写し を見分ける大きなポイントです。
ホンマに削った結果、 “車輪” が出てるんが 古染付け ね。
“車輪風” の筋をつけただけが 大聖寺の古染付け写し ね。

虫食い と 車輪高台 以外に、 
高台の砂の付着、 トンガリ系畳付き、 高台の細身の削り出し、 裏行きの部分的な釉ハゲ、 器体全体の歪み、 ラフで伸びやかな如何にも中国風の絵付け、、、、、、、、
そんなこんなが、 古染付け の特徴でしょうか。
イメージ 5

イメージ 6

コイツ、ホンマに珍しいでしょ。

啓さんも、 「見た事ありませんわ!!」、 ですって。

「1枚ニュウがあるんやけどね・・・・・・・2枚でいくらぐらいやろか?」

「ウ〜〜〜〜〜ン、、、、、ニュウがあっても、、、、、、これだけ珍しいと、、、、、、、ニュウありの方が、、、1万円、、、、以上ですかねえ。。。。。。。。
2枚なら・・・・・・・・3万円前後、、、、、、かなあ???????」

ちゅう事です。

ホッホッホオ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜、2枚で3万円前後とね、オ〜〜〜〜〜ッホッホッホッホッホオ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。。。。。。。。。。


コイツ、こないだの第一東寺で見つけたんです。。。。。すでに御報告済みですが。

いつもね、分かったような、分からんような品物を持って来る骨董屋、、、、、、あれ親子なんやろうか?
『出っ歯でギョロ目でヒョロヒョロのオヤジ』 と、
『大橋ツヨシの漫画に出てくるブーヤンが実在してるんや!!! ちゅうような息子』、
の二人組みですわ。

この二人組み、いつもややこしい品物を持ってるんですよ。
イケるんやら、行かれへんのやら、よ〜〜〜〜〜う分からん品物が多いんです。
イケそうやなあ、、、、、って思うと、変にお高いんです。
そんな値段、どこで通用するん?! ってね。

ところが!!

そこが骨董業界の不思議な所です。
そんな親子が、時に、オモロイ品物を持って来るんですよ。
以前、山程のオピュームウエイトを買いました。
大振りのヤツで、また、お安いの!!
さすがは訳分からん系の骨董屋さんです。

で、その親子が、コイツらを持って来てたんです。

5枚持ってたんですが、3枚はどないしようもないグズグズ物。
なんぼなんでも、こんなもん、売れるんかいな?
箱には 【 1枚 “ゲイル”00円 】 の値札。

『大橋ツヨシの漫画に出てくるブーヤン』 が、 「まとめて “ロナウジーニョ”00円 でどうですか?」

「・・・・・・・・・・・・・この3枚はダメ過ぎやね。 こらあアカンわ。
こんな物に金は出せんなあ。。。。。。
一番エエ図にニュウかあ。。。。。。。
ほんで、 “サル” と分かり難いヤツだけが無傷なあ。。。。。。。。
・・・・・・・・・・・・・・・どう、2枚で “ラインバック”00円 で。。。。。」

『大橋ツヨシの漫画に出てくるブーヤン』 が、 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・まあ、それでヨロシイわ。」

オ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜イ!!!!!!  値札の 【 1枚 “ゲイル”00円 】 はなんやねん!!

などと言う、誠に “和やかな” 会話を経まして、買う事になりました。

でもぉ・・・・・・・・・・・・どう考えても、あの 『大橋ツヨシの漫画に出てくるブーヤン』、 計算できてないんと違うやろか?
残りのグズグズ物の3枚と、この2枚を同じ金額で売ってエエんか?
人事ながら気になりますわ。

エッ?! 何、何、何、、、、、、 ほな、そんなキツイ値切り方しな!!  ってかあ。。。。。

誤解の無いようにしてくださいよ。 あたしは値切ってないんですよ。
正確には、 「2枚で “ラインバック”00円 に “して貰えるんなら” 買いますわ。」 です。
なんと低姿勢!!
まあ、そんな丁寧かつ軽く柔らかい謙虚で上品な物言いですんで、決して値切った訳ではありません。
これは、  【 骨董屋さんの “好意” 】  です!!
誰が何と言おうとも、好意です!!
ありがとう!!  
『出っ歯でギョロ目でヒョロヒョロのオヤジ』 と、 『大橋ツヨシの漫画に出てくるブーヤン息子』 
君らに幸多からん事を祈る!!

また、オモロイ品物、探してくるんだよ。。。。。。。。。


今年の目標に  『掘り出し物しか買わない!!』  ちゅうのを追加しとこかなあ。。。。。


で、2枚でいくらか分かるぅ?????????????

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