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f u k u r o
fun 2 strange plants.

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N.truncata

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Nepenthes truncata
 
 先日、念願だったホームページを開設する事が出来た。 まだ骨格だけの状態で中身は何も詰っていない。
ホームページビルダーで作成したHPは書籍を読みながら作ったが、字が多過ぎて、一つ一つ丁寧に読む気になれないと云うのもあるが、全体的に何を書いているのか理解が出来ず直に行き詰まってしまう。
こうなったら肌で覚えるしか無いと想い、適当に作り始めたがページが収拾不可能な程グチャグチャになってしまい、7回目のHP開設で漸く骨組みまで辿り着いた。  超見切り発車HPだが大丈夫なのか、、、、、
今後は【栽培品種】のページに記載したそれぞれの栽培品種名にリンクさせて、画像と説明を記した個別ページを作りたいのだが全く上手く行かない。 どうすれば良いのだろうか、、、、、
【分 譲】ページは『○月○日、分譲リスト更新しました』と云う文字にリンクさせて山田食虫植物農園さんの特別分譲と同じものを作ろうとしているがそれも全く上手くいかない。 
山田さん曰く『あんなの簡単だよ! 真白なファイルを作ってそこに画像を貼り付けるだけだから5分で出来るよ! 画像を貼り付けたらサムネイルなんたらかんたらで自動で画像のサイズも揃えてくれるけぇ!』と云って作り方を説明して戴くも、その説明自体何を云ってるのか理解が出来ない。
もうこうなったら山田さんの特別分譲ページをそのままコピーして画像を貼り替えて使おうと想って昨夜は朝方まで作業したが全く上手くいかなかった。 山田さんの特分ページでは画像をクリックしたら大きく見れる様になっているが、私が画像を貼り付けると画像をクリックしても大きくならない。 
今日は仕事が休みだから1日頑張ってみようと想っていたがメンタルが折れてしまいHPビルダーのソフトを開くのも億劫な気持ちだ。 せっかく妻が気を使ってくれて子供達を連れて実家に帰っていると云うのに=3=3=3
 ストレス解消にブログで植物の栽培記録をつける事にする.......................................................。
 
 
 さて今回は N.truncata の栽培記録を記す事にしよう。
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 2010年7月28日 凄い葉焼けだ。
この個体はゆっくりと確実に大きくなっていたので2年前の2010年の初夏に12号鉢に鉢増ししてやった。
7月中旬を超え1.5坪のビニール温室がギュウギュウになっていたので低地性種のいくつかを屋外に出し、
遮光ネットを施そうと想った矢先にメニエル病が発病した。 7月は仕事を取り過ぎた挙句、従業員が補償問題を立て続けに起してしまい得意先に謝りに行く事が続き、弁償、激務、そしてとうとう得意先に切られてしまいストレスが限界を超えた。 その矢先に従業員が新築住宅の温水便座を脚立でぶつけて傷つけてしまった。
この出来事が限界スレスレだった私の精神を壊すことになる。 翌朝起きると突然立てなくなり天井が回っているではないか。 メニエル病だと診断された。 
外に出した植物は放置のままだったが世話をする心的余裕も時間も無かった。 パンパンだった。
毎朝早くから日付けが変わるまで一緒に働いて貰った従業員や応援さんには申し訳なかった。
数日後、気になっていた植物を見てみると当然だが酷い葉焼けを起していた。 何株かは枯死していた。
 鉢増ししてから1ヶ月ほどしか経っておらず根が不安定な時に酷い葉焼けを負ったこの個体はこの後
1年近く成長が止まってしまった。 しかもこの年の冬に(言い訳にしかならないが)仕事が忙し過ぎて暖房機のエラーに気付かず今度は低温障害。  N.ampullaria 等数個体を犠牲にしてしまった。
葉焼け→低温障害を立て続けに負った本個体は当然瀕死の状態に陥った。 
其の後、植物体の弱り目を襲ったのはスリップス! 
この冬は弱った低地性種がスリップスの猛襲を受けていた。 当時の私はそれすら気付くのに時間が掛かり
対処がとても遅れてしまった。 この頃の私は何をやっていたのだろうか、覚えていない。 
 
 
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 去年2011年9月30日 漸く綺麗な葉っぱが出て来た。
上記の葉焼け→低温障害→スリップスを立て続けに負い1年近く成長が止まってしまった個体も去年の夏頃から漸く成長を開始してくれた。  この茎は脇芽であり、元茎は挿し木にして P.alcicorne と交換した。
 
 
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 2011年10月4日 斑に縮れたスリップス食害の痕が痛々しい。 
 
 
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 今年2012年4月18日 大きな♂花のタワー
まだまだ植物体の調子が不安定の中、大きな花芽を2芽同時に立ち上げ出した。 これは何だかヤバそうだと
気付いて花芽は直に切除した。   N.truncata ♂の花は鼻がもげそうなほど臭い=3=3=3
ウツボカズラが成熟し健常な状態で花芽を出すのは正常であるが、植物体が未成熟であったり弱っている状態で花芽を出すのは死ぬ前に子孫を残そうと花を咲かせる事に全エネルギーを搾り出している傾向が強いので
この様な場合は直に花芽を切除する方が賢明である。
 
 
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 2012年9月15日 
小さいが久し振りにマトモな形の袋を付けてくれた。 私はこの袋の個体を f.stripe peristome と呼んでいる
植物園等の画像で本種のストライプは見慣れているが実はここ10年近くの間に流通している N.truncata にストライプ唇のものは全く無く、それ以前も一般的に流通していない貴重な個体なのである。
この個体もとても古く、現地由来のものだと想う。  決して絶やしてはならない貴重な個体だ。
 
 
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 2012年11月7日 植物体
まだまだ傷が癒えていない中途半端な草姿であるが、最近になって漸く本調子が出てきた様である。
今後はミステイクを犯すことなくきちんと管理して大事に育てて行きたい。
本種はとても強靭で温度湿度に煩く無く100%袋を付けてくれる。 しかし大事にしなければこの個体の様に
悲惨な想いをさせる事になってしまう。  肝に命じておこう。
 
 
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 先日また新しい袋が出来た。
前回よりは少し大きくなったがまだまだ小さい。 これで35cm程か、やはり45cmを超えた巨大な袋を付けささないと。 そして調子が良い時のあの唇が蜜でベットリ、本種特有の青臭くトロピカルな濃厚な消化液の臭い! 
早く嗅ぎたいなぁ! 臭いけどやめられない臭い。 温室の戸を開けた瞬間、本種のこの臭いが充満していると嬉しくなる。
 
 
〜 お ま け 〜
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 BRUTUS 2012年8月号
  山田さんの低地性専用温室に鎮座する巨大な Nepenthes truncata と山田さん。
以前実物を見た事があるが驚く程の存在感であった。 これ以上は無理と云えるほど見事に作り込まれていた。 当方の栽培品と同じに見えるが、この個体からの脇芽挿し木だったのかも知れない。
 山田さん関連で面白いブログがあるので紹介しておこうと想う。 ↓
 山田食虫植物農園の若い従業員さんがブログを綴っている。 秘密のベールに包まれた栽培場の裏側等の画像も見る事が出来るので必見! なかなか検索エンジンに引っ掛らないのでココから入ってみてはどうか。
 
 
 PS:最近は色々ととりこんでいて子供の写真を全く撮ってない=3=3=3

  • 顔アイコン

    牡蠣ガラ、マグアンプ、油粕等は高山性原種にも使っていますが真似はしないで下さい!
    植物体の状況を見た目で理解出来る様になってからお勧めします。

    高山性原種と云っても肥料は有効ですが、それは根が活性的であり地上部が元気な時だけです。
    絶好調な苗の成長が更に爆発する為のドーピング剤と解釈して下さい。
    根が充分発達していない苗や調子がいまいちな苗に肥料を投与すると肥料焼けを起こし愚図付いてしまうと何年経っても大きく成らないものになってしまいます。
    と云うか枯死します=3=3=3

    調子が良い場合であっても肥料の投与時期や、肥料の種類によって投与時期も違ってくるし
    配合や分量、ネペンテスの種類によって好む肥料も当然違いますし、同種間でも個体差によって違って来ます。

    高山性種への追肥はかなりのセンスと熟練の経験が無いと難しいので一般的には推奨出来ません。
    私自身も上手い訳では有りませんが経験だけは豊富なので肥料を使えるだけです。

    中村

    2012/11/15(木) 午後 9:59

  • コロナさん♪

    勝手に育ってくれる子供達、、、何時か私は子供に必要とされなくなるんですねゑ。
    メチャクチャ寂しい事ですねゑ。 それでも私はきっと満足して死ぬと想います。

    仕事は、、、自分で選んだ道ですから不満も文句も云えません。
    しかし建築業の個人商店では頑張っても生活が出来ないレベルの世界ですので
    ブログでこっそり泣き言を綴ってしまいます><。。。。。


    ビカクシダを枯らす事は殆どありませんが満足行く草姿に作る事がどうしても叶いません。
    まだ栽培経験は満3年の素人ですが、単に育てているだけでは無く植物育成のプロ意識の目で見極める努力をしています。
    其れでも全く満足出来るものを作る事が出来ません。。。。。
    行き詰っています。 嗚呼、悲しい><。。。。。

    中村

    2012/11/15(木) 午後 10:11

  • 顔アイコン

    行き詰ってますかぁ
    アルキアフリカの写真 かなり立派でしたよ

    ビカクは原種によって本と育て方も違いますからねぇ
    最高に見極めるには、星状毛をよく見るってのも大事かな
    ビカクは、葉っぱを触れられる事を嫌います。
    すぐに破けますからねえ そうじゃなくても毛が取れちゃいます。

    サーフィスさんのビカクの育て方で、ちょこっとだけ僕が
    アレッっと感じたのは、
    せっかく出た葉っぱを、調子が悪いから次に期待という感じで
    切断するという育て方ですねぇ

    ビカクの芽はビカクを観察する上で最重要となってきます。
    根や茎は簡単には観察できませんからねぇ
    ビカクの芽をよく見ると、いつ葉っぱが出てくるか大体予想が出来ます。(当てには出来ませんが)

    長々となりそうなので話を急展開しますが
    ビカクは、ものすごく頑固で一直線です。
    そして、

    [ コロナ ]

    2012/11/15(木) 午後 10:53

  • 顔アイコン

    葉っぱは年間で、数えるほどしか出せません。(子株の計算話で)
    だから、葉を出すということは一大イベントなのです。
    それを切断してしまえばビカク自身にとってものすごい大失敗になるのです。
    だからビカクは失敗した葉でも、我慢し続ければなんとか役に立つ
    方向で少しでも本来に近づけるような方向でやっていこうとするし
    逆に言ったら惨めなくらいそれしか出来ないのです。

    ですが、そのやり方で恐竜時代から生きてたわけですし
    対して素晴らしい機能を持っている分けではないのですが
    奇形であろうと何であろうと、完成されてるのです。

    葉は切断する前に、もうちょっと長い目で見てやってもいいんじゃないかなーと思います。
    結構ビカク自身が工夫して、色んな変化が見られたりしますよ。

    ただ僕が言ってるのはビフルカツム系 サーフィスさんの持っている
    ケンイチに当たります。
    ケンイチなんか、簡単。もっと難しい種で行き詰ってますとのお話でしたら、種ごとに詳しくっていう話になりますね。
    スペルブムの件は僕のブログでお話したとおりです。

    [ コロナ ]

    2012/11/15(木) 午後 10:54

  • 顔アイコン

    やっぱネ申は凄い人なんでつね(≧ε≦)

    用土(腐葉土)のコメは勉強になりましたw

    ホムペ毎日チェックすてまつw
    栽培についてでは文章が毎日修正されているようで拘りが伝わってきます(*^o^*)

    [ ut ]

    2012/11/16(金) 午後 7:39

  • やっぱ肥料はやめておいたほうがいいんですね、

    腐葉土も混ぜるのは危なさそうですね、
    いろいろ試してみたいですがw

    使うときは表面だけにしておきますね♪

    [ なのなの@フェイトちゃん命 ]

    2012/11/17(土) 午前 9:09

  • コロナさん♪

    自分なりにビカクシダを瑞々しく美しい草姿に仕立てようと、
    水加減や日照等の影響をよく観察しながら調整しているんですが想っている様な草姿に作れません。
    ビカクシダ栽培始めてたかだか丸3年程の若輩が何を云っているのかとお叱りを受ける言葉ですが実のところ行き詰っている状態が続いています。

    星状毛についてはコロナさんが以前から拘っている部分ですね。
    私も育成状態を観察する上では見ていますが、どう観察するのかと云う観点をご教授戴けると幸いです!

    私は確かにビカクシダが環境の変化による貯水葉の奇形(冬季に避寒させていた高湿度の温室から、春先になり屋外に出した個体が湿度の激変で起す)を直に切除しています。
    これは園芸の基礎と、植物の成長を助長する遺伝子スタンス(植物は葉を切除されると一時的に成長しようと活性する)を元に、私的に綺麗な草姿を作ろうとして行っていましたがコロナさんが懐疑されている通り私の育成方法は裸子植物、特にビカクシダにはもしかしたら園芸の基礎は当てはまらないのかもい知れません。

    中村

    2012/11/19(月) 午後 7:14

  • 次回は一度、ビカクシダを星の数ほど観察されてこられたコロナさんが勧告された様に、奇形葉を切除せず成長を見守ってみたいと想います!
    固定観念は新しい道を何も作り出しませんからね!

    ビカクシダを綺麗な草姿に出来ずに行き詰っているのは難しい原種だけでは無く全ての種に対して想う事です><。
    どれも経年と共に大きく成長しているのですが、海外栽培品や、俺のビカクシダの人、HIDさん、嘗ての d.a.bさんの様な貯水葉も胞子葉も縮れる事なく瑞々しい見事な草姿を作る事が叶わないのです><。

    今回はご丁寧なご教授を色々とありがとうございます☆
    私の知っている園芸の基礎意外に別の育成ヒントを戴いて感謝致します!
    今後も色々と教えて下されば幸いです☆

    中村

    2012/11/19(月) 午後 7:31

  • UTさん♪

    山田さんは本当に凄い方です。 もう40年近くも毎日四六時中、食虫植物と向き合っている訳ですから!
    現在は食虫植物を商売にされていますが怠慢する事無く、頭の中は常に食虫植物の事で一杯と云うマニア中のマニアですので、常に新しい情報を仕入れ吸収されています。
    しかし食虫植物の世界は単価が安く需要が極めて少ない世界ですので農園の運営が維持出来ないレベルを超えた様です><。

    食虫植物は一般的ではない極めて需要の少ない植物なので栽培している人は全てマニアとも云えるでしょう。
    故に山田さんの農園以外で入手するとなると集会で激安品を買うか個人輸入するか。
    実際、そんな激安品を買って維持している人が何人いるんでしょうか?
    是は一部偏見も強いですが殆どの人が大きく成長させていません。
    安けりゃ良いと輸入直後の転売品を買って馴化も出来ず枯らせている人が多いです。
    正しく『安物買いの銭失い』です。

    中村

    2012/11/19(月) 午後 8:09

  • 当然、需要があり、転売屋の個人の自由なんですが、客観的に見て想うのは安売りをしている趣味家が居るのが食虫界を駄目にしている一番の要因なんだと極論付けます。
    安売りしているのは私の仲の良い仲間が大半なのですが、殆どの方は集会で安く分譲する事で、この門が更に大きく開かれる事を望んでおられます。
    しかし結果的には良い方向には向いていないと想いました。
    安い世界ではマニアは生まれませんし、植物を大事にする人も極めて少ないです。

    私の発する言葉は仲間を否定してしまったり、入門者を傷付けてしまう様な言葉が多いです。
    私は仲間の事を大好きですし入門者さん達には期待を寄せています。
    だからこそ辛口でやって行こうと決めました。
    馴れ合いを好みますが、誰かが辛い事を云わないとこの世界が発展しないと想いました。
    実際、昔は個を極めるマニアが沢山いましたが、現在は殆どいませんからね!

    駄目なものはダメ!と云える辛いHPを作って行きます。

    中村

    2012/11/19(月) 午後 8:14

  • ちょっと話が長くなり過ぎましたが、HP【袋】はそんな感じの構成になりまつ♪

    馴れ合いとか嫌われるとか関係無し!
    本物のマニアを育てて、入門者さんのサポートを徹底するつもり!

    本文の修正まで気付いて戴けるとは有り難いです><。
    限られた時間内で速攻で書いているので後で読み返してみると、なんじゃコリャ?って文章になっていたりします。 故にチョコチョコ書き直していまつ。
    まだ、栽培品種の項が進んでいませんし、分譲リストの売り切れ表示も出来ていません><。
    早くHPの完成を急ぎます!
    今後とも宜しくお願い致します!

    中村

    2012/11/19(月) 午後 8:22

  • nanonanoさん♪

    その方が良いと想いまつ♪

    中村

    2012/11/20(火) 午後 5:36

  • 顔アイコン

    トランカータいいですね 自分のトランカータXも葉っぱは いっちょ前の形になってきました。
    山田さんのお顔もいいけれど 子供さんのお顔がすばらしいですね。

    [ チョベナウ ネペ元帥 ]

    2012/11/21(水) 午後 9:58

  • 顔アイコン

    昨日も今日も全く休憩を取らずに馬車馬の如く働いた

    今日と云う日の為にっ

    今夜はEVAのレイトショーを観にいくYO〜

    愉しみ〜ィ


    元帥殿、レスポンス待ってちょ

    [ 中村 ]

    2012/11/22(木) 午後 6:36

  • ホームページのリンク数を見たら
    とっても人気あるサイトなんだなぁと思えました。

    HPの方もブログの様に色々なネタで盛り上がれる様に応援しています★

    [ コロナ ]

    2012/11/23(金) 午後 5:03

  • 同志元帥殿ォ〜♪

    N.truncata は良いですよねゑ! 強靭だし100%袋付けてくれるし!

    山田さんの顔の良いですかかかかか!? 伝えておきまつ♪

    家のグレムリンs を何時も褒めて戴きありがとうございます☆

    中村

    2012/11/24(土) 午前 1:04

  • 【ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q】
    はガチで良かったYO〜♪ 急展開と云う次元を超えたまるで別のお話!?
    ネルフ(碇ゲンドウ)vs 新組織ヴィレ(葛城ミサト)はビックリしたYO!
    まだネルフ vs ゼーレなら解るけどねゑ、前2作はいったい何だったのか!?
    まるで別のお話になってるYO! 使徒も人工的なロボットみたいなのだし★

    ヱヴァンゲリヲン特有のファンを裏切るシナリオは流石!
    果して次回で完結出きるのかかかかかか!!!!!!?

    中村

    2012/11/24(土) 午前 1:15

  • 顔アイコン

    コロナさん♪

    HP袋の方は内要が全く出来上がっていないので早く仕上げたいです!
    と云っても作成に行き詰ってしまったので本日HPビルダーの参考書を注文しました1

    中村

    2012/11/24(土) 午前 11:13

  • こんにちは。丁度一年前くらいにこの苗を譲っていただきましたが、最近花芽らしきものが二つ出てきて、ようやく安心して育てております。花芽はどのようにしたら良いかアドバイスいただければ嬉しいです。

    [ clu*s*nbo ]

    2016/2/25(木) 午後 6:19

  • > clu*s*nboさん

    ご無沙汰しております。
    ちょうど花芽を出す季節ですね。本個体の花穂は1mを超え、更にまあまあ臭いです。
    交配等の予定が無ければ花穂は切除した方が良いですね。
    成熟した株は年に2〜3回ほど開花しますが、時に、合わない環境下では植物体が生存を諦めて、新天地を目指す為に開花して種子を作り枯れてしまう場合があります。その様な場合では、『此処で耐えろ!』と祈願し花芽を摘みとるとしぶとく成長を継続してくれます。
    この場合は当然、環境を整えてやる必要があるのですが。

    中村

    2016/2/27(土) 午後 6:09

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