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ヒスイカズラの花をもらいやした。 一つでもきれいなんですね! 家へ持って帰ったんですが、その頃には乾燥しててきれいではありませんでした。 ミラクルフルーツと一緒にレモンとパインもついてきます。 ミラクルフルーツを食べてみた。 このあと口の上で飴のように転がすんだって。 そのあとミラクルフルーツをだして、すっぱいものを食べるとあまく感じるらしい ミラクルフルーツの味は、少し甘かった。 でミラクルフルーツを出してまずはレモンを食べてみる 味は・・・ 酸っぱいよーな、甘いよーな味でした。 パインは普通に甘かったです。 何故酸っぱいものが甘く感じるか、それは ミラクリンという糖タンパク質が含まれているので舌の酸味を感じさせる所に吸着し、味覚機能を一時的に変え、すっぱい物を甘く感じさせてくれるそうです
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出来事
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んーと、これはワタボウシタマリンです。 コロンビアからコスタリカにかけての中央アメリカ、南アメリカ北部に分布するそうです。 名前の由来はたぶん頭の毛から。あくまで予想です。 クジャクは放し飼いでした。 有名なので説明は、なしです。 羽開いたところ撮れればよかったんだけど、待っても開いてくれませんでした。 これはサル達の餌だそう。 フルーツがたくさんありますね〜 いよいよ最後の動物。 シャボテン公園の締めはこいつ! これも放し飼いです。 とてもちっこくてかわいかった〜 こんなに近くでしたよ。 これは虫を取っているところ めちゃめちゃ近いんで触っちゃいましたよ! けどその瞬間逃げられました。 であのバスに乗りました。 行きより揺れる!揺れる! あのバスはバスじゃなくアトラクションですね! これでシャボテン公園は終わりですね。 時間がなかったんで全部回れなかった チンパンジーのあの学習発表会も見れなかったな〜 今度はもっとゆっくりしていきたい。 次は植物園
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今まで見たことがないのですが ブラウンキツネザルとゆうどうぶつ このブラウンキツネザルとてもかわいかったです。 説明が書いてあったのですが「怖い顔をしてますがホントは臆病です。 とかいてありました。 臆病なんだー。けど説明怖い顔と書いてありますが別に怖くないと思います。 いや、むしろかわいい。 マダガスカル住んでます 一度行ってみたいなマダガスカル これはミーーーアキャッッッッットです 南アフリカ・ボツワナ南部などの半砂漠地帯に分布 マングースの仲間らしいです。 後ろ足で立ち上がります。これは見張りをしてるらしいです。 とてもかわいかったです。 近くにいたどうぶつ 名前なんだったかな? ラマかな 次 プレーリードック 北アメリカの平原に生息 名前の由来は泣き声が似ている から草原の犬って意味の名前がついた。と説明に書いてあった プレーリードックの巣(住まい)は土の中です これはメタセコイア。 家にも一応あります。ちっこいですが 立派なメタセコイアでしたよ やっとシャボテン公園次の回で終わりそうだ!
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次はオウム 普通なので説明はパス 次はカピバラです カピバラは現生種最大の齧歯類 簡単にいうと世界一大きいネズミ 「カピバラ」とは、南アメリカのインディオ(ツピ族)の言葉で「草原の支配者」と言う意味だそう。 泳ぎが得意で性格はおとなしい。 寒さに弱いそうで温泉に入っていました。 それが上の写真です。気持ちよさそうな顔してました。 水仙が咲いてました。 とてもきれいでした またチンパンジー。 さっきとは違う場所です とても人間らしさが感じられました。 この日は暑かったですからね〜 必死にアリ塚でありを採ってる奴なんかもいました。 えーこれはただの鳩です。 どこでもいるんだと思い撮りました |
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前回の伊豆の続きです。 見てない人は、前回の記事です。 では続き シャボテン公園近くのバス停へ着いた シャボテン公園は道路を渡ったすぐ近くにあります。 こちら側は横にリフトがあります。 これっす いやーおもしろそうだ! けど時間的に余裕がないので乗れなかった。 えーではシャボテン公園へ入ります。 すぐシャボテン公園があるかと思ったらありません! ここからさらに昇るみたい。 そこへ行くにはシャボテン公園の無料のバスに乗るみたいです。 車で来たならバス乗る必要ありません 車でそのまま上がれますので。 でそのバスにのったんですがバスじゃないと思うんですよね〜 うーん、わかりやすく言えばディズニーランドのトゥーンタウンのあの電車(ジョーリートローリーってやつ)なんですよね〜 余計にわかりにくくなったらすいません。 バス出発。 そのバスやばかったです。揺れが もうこれはアトラクションですね。 で到着 別に歩いていけるんでは?という距離でした。 入場。 最初に迎えてくれたのはこいつ たぶんオウム系のやつです。 次に会ったのはこれ 太ってるなあ、あの服装だせえ、とか人見て思ってるんでしょうかね? まあ真実はチンパンジーにしかわからないのでしょうけど。 で次に見たのはカンガルーだったかな? 中へ入ってみるとカンガルーとワラビーたちが放し飼いなんですね。
なので触れそうな距離でした。当然「触らないで下さい」ってかいてあったから触りませんでしたけど 触りたかったな〜 この画像はたぶんワラビーっす |



