奈良の山

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

白浜・円月島

白浜の円月島は夕日スポット、島の中央の円月形の穴に夕日が沈むのを見ようと沢山の人が集まってくる。
 
夕日が沈んだ後、ブルーモーメントの時間
イメージ 1
 
明け方、沈むオリオン座
イメージ 2
 
朝も焼けませんでした
イメージ 3

檀場伽藍

お大師さまが高野山をご開創された折、真っ先に整備へ着手した場所です。
 
工事中の金堂とオリオン座
イメージ 1
 
根本大塔、ライトアップされています。この夜は、星がはっきりと見えませんでした。
イメージ 2
 
御影堂の横からオリオン座、この後直ぐに雲が出てきました。
イメージ 3
 
東塔、雲が出たり、晴れたり。
イメージ 4
 
東塔と三味堂の間からオリオン座
イメージ 5
 
 
1日(土)、仕事が終わった後出発、連休は高野山に行って来ました。
天気にめぐまれませんでした。
自宅を5時半に出発。山陽道、中国道、近畿道、南阪奈道を経て高速道路を
新庄ICで降りて橿原市を通って国道166号で大宇陀町、菟田野町、そして
東吉野村の大又登山口に9時40分に到着。
情報では年末の大雪で杉の木が林道手前で倒れ、約3キロの林道歩きを強いられると思っていたけど、いつもの大又登山口まで車で入れました。
 
9時45分、駐車場を出発。
イメージ 1
 
雪はタップリあるけど、気温が高い、歩き始めると直ぐに衣服調整
イメージ 2
 
1時間程で明神滝へ、凍っています。
イメージ 6
 
2007-2-11の明神滝
イメージ 7
 
途中の登山道、
イメージ 8
 
2007-2-11
イメージ 9
 
11時25分、明神平に到着
イメージ 10
 
2007-2-11
イメージ 11
 
快晴のあしび山荘
イメージ 12
 
2007-2-11
イメージ 13
 
樹氷が無いので前山、明神岳の方には行かずに11時50分、下山。
 
天気快晴、霧氷なし。雪はタップリ!景色はスッキリ 私はグッタリ! 
By「のんびり山歩」
 
2007-2-11
イメージ 3
 
イメージ 4
 
イメージ 5

開く トラックバック(1)

山上ヶ岳から下山後、洞川(どろかわ)温泉センターで風呂に入り次の目的のみたらい渓谷に
 
ススキともみじ
イメージ 1
 
「みたらいもみじ祭り」が開催されていて国道309号線は大変混雑しています。
我がままを言って、私だけ途中で車を下してもらって歩いて行く。
イメージ 2
 
みたらい渓谷入口にある無名の滑り滝。もう少し紅葉してくれると良い
イメージ 3
 
山上川渓谷出口の河原。
イメージ 4
 
風景は深山幽谷という古い形容詞がピッタリ。真上は哀伝橋。
イメージ 5
 
哀伝橋。この橋を渡りきる手前からみたらい滝が正面に見える。
イメージ 6
 
みたらい滝
イメージ 7
 
イメージ 8
山上ヶ岳は奈良県中央部、吉野郡天川(てんかわ)村にある、大峰(おおみね)山脈北部の主峰。標高1719メートルで通称「大峰山」。
 
山頂に修験道(しゅげんどう)の根本道場 で、蔵王権現(ざおうごんげん)を祀(まつ)る大峯山寺(おおみねさんじ)がある。
付近に東ノ覗岩(のぞきいわ)、西ノ覗岩、鐘掛岩などの行場があり、現在も
山頂への女人禁制が守られている。
6日仕事が終わってOHさんが四国の三嶺から帰って来るのを待って、午後8時
自宅を出発する。
今回は男3人と女2人の5人で天川村の大峯大橋の登山口の駐車場に向かう。
 
南阪奈道を終点の新庄ICで降りて、橿原神宮から国道309を通って駐車場に着いたのは翌日の0時過ぎでした。
 
今夜はおうし座流星群がピーク、新月で空には満天の星、駐車場で星空を撮影する予定だったが駐車場の周囲は吉野杉で囲まれている上、街路灯が明るい。
ならば駐車場を離れると「熊出没注意」の立て看板。
結局良い写真は撮れませんでした。
 
イメージ 1
 
駐車場にテントを張って翌朝6時30分の出発。
もちろん女性2人は女人禁制の山上ヶ岳には登れないのでその隣に位置する「女人大峯」とも呼ばれる稲村ヶ岳に、同じ登山口の川瀬谷、レンゲ坂谷から登り稲村小屋で落ち合う事にした。
 
杉の樹林帯の見通しの良くない、ゆるやかな登りの登山道を1時間半ほど歩くと大峰奥駆道の分岐に位置する同辻茶屋に着きます。
ここからは小さなアップダウンを繰り返しながら大峰奥駆道を大峯山寺まで歩きます。
 
陀羅尼助茶屋、右の上の方に鷲ノ巣岩、西ノ覗岩が見えます。
イメージ 2
 
同じく荒行の場として知られている鐘掛岩
イメージ 7
 
西ノ覗岩
イメージ 8
 
917 大峯山寺 ここまでで出会った登山者は2グループのみ、山寺も
戸を閉めて誰も居ません。
イメージ 9
 
ここから女人結界のレンゲ辻まで約40分下り、50分登り返すと2人が待つ稲村小屋です。
 
レンゲ坂谷に光が当たって来ました。
イメージ 10
 
946 レンゲ辻の女人結界門
イメージ 11
 
1030 稲村小屋に着きました
イメージ 12
 
先に着いて待っている女性2人の姿は有りません。
どうやら待ちくたびれて先に稲村ヶ岳に行ったようだ。
食事をしながら40分ほど待つと2人は帰って来ました。
 
収穫したキノコを図鑑で調べる水さん。
イメージ 13
 
我々男性3人も稲村ヶ岳に行く予定だったが、天気もイマイチだし稲村ヶ岳は次の機会に白倉谷から登る事にして下山する。
 
下山道
イメージ 14
 
登山道の紅葉
イメージ 3
 
1242 登山口の母公堂に到着
イメージ 4
 
大峰山公園線を20分歩いて出発した駐車場に
イメージ 5
 
駐車場から見る山上ヶ岳方面
イメージ 6

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
稜線を渡る風
稜線を渡る風
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(2)
  • sadayan
  • ブル−トレイン
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事