屋久島

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モッチョム岳に登った水さんを登山口に迎えに行って、島内観光
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千尋の滝
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何年も前からいる、露天商のフランス人
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以前来たとき、この下で喫茶店を開くと言っていたけど、まだ出来ていないようです。
 
モッチョム岳
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尾之間のモッチョム岳が見えるレストラン、「モッチョムビュー・トーン」で
食事をして、尾之間温泉に入って時計回りに島内観光。
モッチョムビュー・トーンの食事、最高に美味しかった、それに尾之間温泉も良いですね
 
平内海中温泉、干潮の前後2時間、入ることが出来ます。
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ここで天の川を撮る予定でしたが
前回撮った天の川 
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大川の滝
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昨日、花山歩道を降りてきた所にあります。
右の滝はやはり水量が少ない
 
西部林道、立神岩の上。ここから天の川撮る予定でしたが
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西部林道で出会ったヤクサル
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この時期、子供を抱えた親猿をちょくちょく見ます。
西部林道は夜間通行止め
 
屋久島灯台
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ウミガメの産卵で有名な永田浜
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私はいつも栗生浜でウミガメの産卵みますが、今回この夜22時過ぎに上陸したらしいです。前日の夜、21時頃行ったのですが上陸していませんでした。
 
ぐるっと一周して、今夜の夕食は安房にある「よろん坂」の、あけみちゃん
お手製のトビバーグでした。
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屋久島に入ったら、モッチョムビュー・トーン、尾之間温泉、よろん坂は
是非行って見てください。
500 永田岳から見る夜明けのグラデーション
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宮之浦岳
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永田岳頂上
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先ずはロベルトが待つ鹿之沢小屋へ
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水場を横切っていよいよ花山歩道へ、
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一旦稜線まで登って、一気に1800mを下ります
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花山広場の水場
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1230
花山歩道入口
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ほぼ6時間弱、かかりました
此処から林道を1時間歩くと大川の滝バス停、1500のバスで安房へ
 
夕食は安房のAコープでお肉を買って、「とまり」の駐車場でBBQ
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今回の屋久島登山の最大の目的は永田岳から宮之浦岳に架かる天の川を撮る事でした。
焼野三叉路から永田岳へは50分です。
途中の水場で水を3L調達、リュックは18
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水場から見る永田岳、写真で見える縦走路を登って行きます。
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そして、大きな岩をロープで登ると永田岳の頂上
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後ろに見えるのは、先ほど居た宮之浦岳
 
頂上から見える永田の浜と東シナ海
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屋久島自然の原点は岩が豊富な事、水が豊富な事、森が豊富な事
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岩の上でしばらくまったりします。
 
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2日目の夜を迎えます
今日も天気が良さそうです
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夜、ソフトフィルターを付けて星を撮り、そのまま外すのを忘れていました
にじんだ画像が続きます。
 
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新しくなった高塚小屋、2度目です。硬くて開け閉めが大変だった扉もスムーズ動くようになっていました。
古い小屋にも2度泊まっていますが、古い時の方がすいていて良かったような
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ここで食事をして、登ろうか下ろうか迷っていたドイツ人のロベルトを誘って先ずは
宮之浦岳を目指します。
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1時間10分程登ると、新高塚小屋に着きます。
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以前は綺麗だと思っていたのですが、随分古くなっています。
ロベルトには時間が時間だから(遅いので)、ここに荷物を置いて宮之浦岳、永田岳をピストンするように勧めたのですが、このまま我々に着いてくる。
短パン、半そでで花山歩道を降りられるかな・・、ヒルがいなければいいのですが・・
 
急な登山道のヒメシャラの森を抜けると第一展望台
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屋久島もトレランの人がいます
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左に翁岳、右に主峰、宮之浦岳
 
第二展望台
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亀の様なビャクシン岳(坊主岩)
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満開のアセビと蕾を付けたヤクシマシャクナゲのトンネルを抜けると
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平石岩屋
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やっと気持ちよく歩けます
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永田岳の分岐の焼野三叉路に荷物を置いて、宮之浦岳へ
1230 登山者で賑わう宮之浦岳に到着
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これから登る永田岳、風が無ければいいけど
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淀川登山口からの縦走路
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殆どの登山者がこのコース歩きます。
 
小休止の後、再び焼野三叉路へ、そして永田岳を目指します。
4/29快晴 岡山(651)〜鹿児島中央・鹿児島港〜安房港〜屋久杉自然館〜荒川登山口〜縄文杉(1920)・テント泊
4/30快晴 縄文杉〜宮之浦岳〜永田岳・テント泊
5/01快晴 永田岳〜鹿之沢小屋〜花山歩道〜大川ノ滝〜安房・民宿とまり
5/02晴れ 一名をモッチョム岳へ送り、島内観光、よろん坂で宴会・民宿とまり
5/03  ヤクスギランドから太忠岳・民宿とまり
5/04  一名を愛子岳に送り、白谷雲水峡、太鼓岩・民宿とまり
5/05  宮之浦港(1200)〜鹿児島港・鹿児島中央〜岡山(1858
GWは山の会仲間2人と屋久島で1週間過ごしてきました。
 
今回の主要な目的は花山歩道を下る。
屋久島の自然は国際的に貴重なものとして、平成512月世界遺産として登録されました。
しかし、島全体が世界自然遺産ではありません。指定を受けているのは島の西側の21
だけ、その西側にある花山歩道と名付けられた登山道を下る。
そして、西部林道や平内海中温泉からもですが、特に永田岳から宮之浦岳に架かる天の川を撮って見たい
1週間という万全の日にちでのぞんだのですが・・・
 
屋久杉自然観発1400、最終の登山バスで荒川登山口に行き
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1445、縄文杉に向けて出発
 
2時間半、水平の単調なトロッコ道を歩きます。
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天気が良いので河原で遊んでいるグループも
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1727、大株歩道入口に到着、荷物が重かったのか標準タイムより20分ほど遅かった
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ここからは本格的な登りです。
 
ウイルソン株
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昼間だとにぎやかな登山道も時間が遅いので、登山者ほとんどに会いません
縄文杉には1920に到着、テントを張って食事です
 
この夜は快晴でした、縄文杉で見た星空
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以前にもトライしたのですが、後ろが南東です、立木が多く視界が開けていないので、縄文杉と天の川を撮るのは難しいです、縄文杉の真下に行けば撮れそうですが、立ち入り禁止です、今回も撃沈でした。
ただ今回は北に展望台が出来ていたので、明るい時にロケハンしておけば、立木が余り無く、空が見える場所があったかもしれません。

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