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出来事
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私の住む市では、先月 幼児教育振興を図る新たなしくみづくり(素案)が出された。 その中には、公立幼稚園が、市の幼児教育の質を高めていくためにいくつかの提案がなされている。 ●研究したことを周りの幼稚園と分かち合っていくこと ●公立幼稚園の数を7つ減らすこと ●評価を取り入れていくこと ●小学校・保育園との連携など8つの項目があげられている。 今までとは違い、自分の園だけを対象にするのではなく、市全体を対象として、子どもたちのために仕事をしていくという意識改革をする時期にきていることを今日の説明会で実感した。 幼稚園が閉園になる、今よりもさらに仕事が忙しくなるなどなど…不安はあるが、それにいつまでも振り回せれているわけにはいかない。 今こそ、夢と希望をもっていかなければならないことを実感した。 実は、聖書の中にも似たようなことが語られている。
苦難は忍耐を、 忍耐は練達を、練達は希望を生むということを。 希望はわたしたちを欺くことがありません。 ローマの信徒への手紙 5:3〰5忍耐が必要な時だからこそ、忍耐を働かせていくことで、希望を生み出し、それが、失望に終わらないことを信じていきたいと思います。 |
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新年恒例と言えば…== トランプ大会 ==ですね。 2008年も祖父母宅で6人が集まって、トランプ大会を開きました。 2000年から親族で集まった時の年1〰3回行っていますが、今回の優勝はおばあちゃんでした。(めずらしい!) 記憶のよい人は神経衰弱、駆け引き勝負の人はババ抜き、知恵を使う人は7並べとそれぞれ得意分野があり、やってみると面白いものです。 トランプと言えば、息子がマジックにはまっていて、クロースアップマジックを研究してやって見せてくれます。手の技がまたすごいですね。ひたすら…感心しています!
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しかし、2007年前にこの地上に来られた私たちの救い主は、この暗黒とも思えるところに、 しかも、赤ちゃんとして来られました。最も弱い存在、受けるだけの存在の見える赤ちゃんが、 実は、人々を癒し、解放し、やがて成長して救い主として、弱い私たちの弱さを担い、 苦しみや病も担って、ただ一度十字架の上で死んでよみがえってくださいました。 私は、このイエス様に出会った時に、暗闇の中にいたとしても、神様の祝福の中で生きることを 体験しました。 明日は、クリスマスを迎えるアドベントという待降節の2週目にあたります。 間もなく、イエス様の誕生を祝うクリスマスがやってきます。 今年のクリスマスこそ、真っ暗闇にさんさんと輝き、私たちを励まし、導くことと思います。 あなたも、このイエス様について求めてみませんか? エリヤ
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