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時代劇
アヘンと口入れ屋と賭場と高利貸と女郎屋 ↓ 現代劇 ヤクと人材派遣とパチ屋とサラ金とソープ 作 : 竹中平蔵
演出: 小泉焼き直し安倍政権
主演: 元北朝鮮ナンブ、
その他:人材派遣業者、南北朝鮮人パチ屋、 サラ金&闇金業者、南北朝鮮売春婦
ってな感じですかね。ああパソナへの安倍ご芳志利権がこれですかね、
http://www.city.osaka.lg.jp/shimin/page/0000239366.html
区役所住民情報等の委託予定事業者を決定しました【北区、福島区、此花区、中央区、生野区、城東区、鶴見区、住吉区、平野区、西成区】 それで朝鮮人関わりですからこんなこともやっていたのでしょうかね
「信じられない!大阪市職員56人が戸籍を盗み見していた!」
私設接待「女郎屋」で性接待、薬物の口入れ屋に入れあげている連中のどこが成長戦略なんだよ!
http://blog-imgs-66.fc2.com/a/g/n/agnes2001/aska-02.jpghttp://blog-imgs-66.fc2.com/a/g/n/agnes2001/aska-03.jpg
パソナ本社 南部靖之社長 ワイドショー的になるので、これまでASKA事件は取り上げてきませんでしたが、ここにきて芸能界だけではなく、政・官・財界を巻き込んだ一大事件に発展しそうです。当初から私も、「この事件は一芸能人の覚せい剤事件とはならないのではないか?」と思っていました。 皆さんもすでにご存じでしょうが、この事件の裏には大手人材派遣会社である「パソナ」が関与しています。AKB事件も芸能界利権がからんでおり、この国に潜んでいるあらゆる利権がそんなに遠くない未来に白日の元にさらされる日があるかもしれません。 ASKA事件が暴く 安倍首相と派遣規制緩和の闇(上) 一介の芸能人の覚醒剤事件で、よくもまあ、これだけ政財界の大物の名前が出てくるものだ。27日覚醒剤使用で再逮捕されたASKA(本名・宮崎重明=56)とその“愛人”栩内香澄美(37)が知り合ったとされるのが、人材派遣最大手パソナグループの迎賓館である「仁風林」(東京都港区)だ。 栩内が“ホステス”を務めていたという仁風林では、同社の南部靖之代表(62)主催の交流会が毎週のように開かれ、政官財界、芸能界、スポーツ界の面々が入り浸っていた。日刊ゲンダイ既報の通り、田村憲久厚労相ら5人の現職閣僚も出席していたことがあり、騒動の火は政界にまで燃え広がっている。 28日午後の衆院厚労委員会では、民主党の大西健介議員が仁風林問題で田村厚労相を追及。大西議員は「安倍政権が派遣法改正を政策課題に掲げる中、所管の大臣が派遣業界の接待を受けていれば由々しき問題です。 しかも、厚労省は麻薬取り締まりも所管しています。ASKA容疑者の事件についても、ぜひ大臣の考えを聞きたい」と意気込んでいた。5人の現職閣僚以外にも仁風林の訪問者には、民主党の前原誠司元代表とその取り巻き、自民党の森喜朗元首相、中川秀直元官房長官の名前が挙がっている。 (以下省略) ASKA事件が暴く 安倍首相と派遣規制緩和の闇(下) 安倍首相は自民党が下野していた頃、「仁風林」のパーティーやパソナ主催のイベントにたびたび参加していたという。今週発売の複数の週刊誌が報じている。南部代表を「安倍のブレーン経済人」と書いたメディアもある。 http://blog-imgs-66.fc2.com/a/g/n/agnes2001/aska-01s.jpg http://blog-imgs-66.fc2.com/a/g/n/agnes2001/aska-04s.jpg 安倍はASKAとも交友がある。第1次政権時代の06年には地球温暖化防止をテーマとするコンサートを鑑賞。ステージ上でASKAが日本を船にたとえ、「僕らは同じ船に乗っている。船長は安倍船長」と持ち上げると、安倍は立ち上がって親指を上げ、うれしそうに観客の拍手に応じ ていた。 第1次政権当時、安倍が力を注いだのは公務員制度改革で、その恩恵をパソナは享受した。安倍は役所による天下り斡旋の全廃を掲げ、国家公務員の再就職先を紹介していた「人材バンク」業務(総務省所管)を試験的に民間に委託することを決めた。 「具体的には総務省の『試行人材バンクにおける民間事業者による求人開拓等に係る共同検証』という事業で、07年3月に実施企業に選定されたのがパソナでした。天下り斡旋を全廃する代わりに、総務省の人材バンクから人材情報の提供を受けたパソナが、求人開拓など国家公務員の再就職を支援するスキームです。当時は受注1カ月前にパソナの特別顧問に就任した竹中平蔵氏の“威光”が働いた、と喧伝(けんでん)されたものです」(経済ジャーナリスト) http://blog-imgs-66.fc2.com/a/g/n/agnes2001/aska-05s.jpg 2年後の09年8月に竹中はパソナの取締役会長に就任。現在、 安倍政権の有識者会議の一員として労働規制緩和の旗振り役 を演じているのは周知の通りだ。 そして昨年夏、公務員改革を巡ってパソナは大きな果実を得た。 パソナ 規制緩和で300億円巨額ビジネス 第1次安倍政権時代に成立した改正国家公務員法により、総務省の「人材バンク」は廃止となった。国家公務員の再就職の窓口は、内閣府に新設した 「官民人材交流センター」に一本化された。そこで再び安倍が政権の座に就くと、昨年8月末の人材交流センター長の決定により、公務員の再就職支援業務が民間に開放されたのだ。 1カ月後に企画競争による随意契約で、再就職業務を独占受注 したのが、パソナである。 人材交流センターの担当者は「昨年11月から45歳以上の職員を対象に早期退職募集制度が始まった。民間への開放はより透明性を確保するための措置。民間に業務を委託することで、国の再就職への関与は薄まる」と説明するが、パソナは業務委託によって今年度に1億2960万円の予算を手にするほか、大きなビジネスチャンスが転がり込む。 「国家公務員の数は現在、約63万人。早期退職が定着すれば転職希望の公務員は数万人規模まで膨らむ可能性があります。通常、転職が実現すると、それを仲介する人材派遣業者には転職先の企業から、転職者の年収の30%前後が報酬として支払われます。仮に年収1000万円の官僚が1万人転職に成功すれば、業者の取り分は約300億円。かなりの市場規模だし、独占受注ならなおさらです」(人材派遣業関係者) パソナが公務員改革に伴う“利権”を手にするのは偶然なのか。 安倍はなぜ、「雇用の流動化」の美名の下、派遣法の見直しや解雇 規制の緩和など派遣業界が潤う政策にシャカリキなのか。 ASKAの
覚醒剤事件は思わぬところに波及しつつある。 |
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ずるずるとイモずる式に巨悪を引きずり出した欲しいですね
ナイスです!転載させてください!
2014/5/29(木) 午後 7:11
かず♂ さん いつもありがとうございます。
口入れ屋業者が全国各地の一等地に本社や事務所の出店攻勢で納税を極度に抑える、使い捨て派遣は浮上は一生無理じゃ人口も増えないよな。口入れ屋業者、パチ屋、金貸しが一等地を占拠することって既に狂ってますよね、一等地には時代のトレンドの象徴の消費喚起のお店ですね。
口入れ屋業者、パチ屋系列が民間議員だってんだから安倍さんの嗜好どおり「マンガ」!
原発耐震試験場廃止が小泉、巨大津波あり得ないが安倍で福島の悪夢、何か不吉なご両人?
2014/5/30(金) 午後 7:00 [ otannko ]