全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
1973年1月25日
元祖「犬HK」を定着させた下町の愛されるミュージシャン( ´∀` )
>秘密保護法の改正を=国連報告者、日本に勧告https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00000002-jij-int
おいおい内政干渉だろ(笑)中国や朝鮮半島国言ってみろよ。
日本だけは丸裸になれってのたまう国連には分担金を四、五年延滞でええわな( ´∀` ) |
|
*日韓併合政策でも、儒教でも、差別抑圧でも無いよね。
ただ単に特異な世界でも稀なDNA(火病、異常性欲、虚言癖、妄想等など)の成せる技。人類を滅ぼす悪行の権化( ´∀` )(笑)
>在日一世の家庭内暴力(夫による妻への暴力)はすさまじいもので、日常的に在日と
接しない日本人にはちょっと想像ができないものがあると思う。 http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/dairokujuugodai 多くの在日韓国・朝鮮人二世たちは、父親から「暴力」を振るわれた経験をもっている。 http://www.modern-korea.net/column/zainichi/son.html 佐高信・辛淑玉(対談) 『佐高信の日本国憲法の逆襲 第2回 この憲法、日本人にはもったいない!』 月刊「世界」(岩波書店)2000年2月号 佐高 二世と三世の違いでいうと、朴慶南でも梁石日でも、父親がものすごい暴君だったようですが、あなたの場合は少しは違う? 辛 いや、朝鮮人の親の多くは暴力的ですよ。その暴力的なものはどこで培ったのかというと、儒教の文化に植民地体験が加わったことです。これは朝鮮人の家だからというより、暴力はより弱いところに移行していくわけです。日本の社会から抑圧された朝鮮人の男たちは、朝鮮人の女に対してよりひどいことをする。子どもに対して高圧的になる。お母さんたちはそこでまた子どもを抑圧する。それがあたりまえだと思ってきて、初めて日本の学校に行ったときに、親に殴られたことのない子がいて腰が抜けるほど驚いて、何て日本人は幸せなき方をしてるんだろうと思いましたね。これは親の世代で終わっているかというと違います。日本の在日社会に脈々と生きつづけている暴力の文化(=支配の文化)があるのです。差別と共存しているのです。 第65題在日一世の家庭内暴力
「うちのお母ちゃん、毎日お父ちゃんに殴られてた。血が天井につくぐらい殴ったこともある。ほんまやで。今でもその跡があるんやで。」
「父親は母親をしょっちゅう殴っていた。それも棒で殴るんや。お膳をひっくり返すのもしょっちゅうやった。僕が高校の時、二階の階段の上から母親めがけてテレビ投げたことがあった。そのとき僕もさすがに、ええかげんにやめろや、と父親をとめたら、ひっくり返ってしまった。それから父親はおとなしくなって、殴ることはなくなった。僕のいない時に殴ることはあったみたいやけど。」
「あそこの主人はええ人やったで。一回もヨメさん殴ったことないんや。ほんまにヨメさん大事にしてた。うちらの国では珍しいで。」
これらは在日一世のおられる家庭の状況を聞いた時の一コマである。
在日一世の家庭内暴力(夫による妻への暴力)はすさまじいもので、日常的に在日と接しない日本人にはちょっと想像ができないものがあると思う。
数年前に殴られたために今なお足を引きずっているという一世の女性を見たことがあった。また昔頭を殴られたところが今も凹んでいるという話を聞いたことがあったし、髪の毛を掴んで振り回したためにそれがすべて抜けてしまい、大きく禿げてしまったという女性の話も聞いた。
ただし上述のように、全く暴力のない家もなくはない。しかしそれがあまりに目立つくらいに、在日一世の家庭といえばすぐに暴力をイメージしてしまう。今はさすがに一世もお歳を召しておられるので、派手な暴力を聞くことはなくなった。
日本という厳しい差別社会での苦労、悔しい思いを妻にぶつけているのだ、という解説を読んだことがある。日本という異国の地で、本来安息の場であるべき家庭で繰り返される夫の側の妻への感情の爆発は、はたしてそのような解説で済むものなのかどうか。
総じて在日一世の女性たちは夫の暴力だけでなく、日本社会における民族差別、同胞社会における女性差別、文盲、貧乏、不安定な仕事と生活、夫の酒乱や博打、女遊び‥‥‥と何重もの苦労を生き抜いてきた。
(追記)
拙著『「民族差別を闘う」には疑問がある』の一節の再録。一部改変。
近頃はDVとか言って、日本の家庭内暴力が問題になっています。しかし私事の狭い昔の見聞ですが、こういった日本人の例よりも在日一世の家庭内暴力ははるかに激しく日常的なものでした。そしてこれが何ら問題にならない時代であったということです。
ところで話は飛びますが、スウェーデンのアンナ・リンド外相を殺害した犯人のミハイロビッチは両親がセルビアからの移民で、父親がかなり激しい家庭内暴力を繰り返していました。このことについて「移民社会に蔓延する家庭内暴力」(2004年1月20日付け毎日新聞)と評価されています。
在日朝鮮人も元々は移民ですから、同じような傾向を持っていたと言えるかも知れません。そして日本に同化するとともに、それが減少してきたということなのでしょうか。
この問題をどう調査・分析すればいいのか、先行研究が管見では見当たりません。どなたかご存知であれば、お教えください。
一般人の責務はこれやな(笑)
|

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動
|
*とても地球人、文明人と思えないが、流石朝鮮半島人の愛してやまない「糞大明神様」(爆笑)
ロイター通信に世界発信依頼したわ「錯乱!朝鮮半島」タイトルウケるぞって(笑)
糞を貨幣に変換して使用する都市づくりを研究「弾む」
蔚山科学技術院、未来部支援を受けて、今年中に生活型実験室構築 (蔚山=聯合ニュース)キム・グンジュ記者=糞を売って仮想通貨に変換して使用する「糞本位貨幣」を都市に適用するための研究が開始される。 http://img.yonhapnews.co.kr/etc/inner/KR/2017/03/09/AKR20170309061900057_01_i.jpg 「糞本位貨幣」生活型実験室 [蔚山科学技術院提供=聯合ニュース] 蔚山科学技術院(UNIST)は、今年中に糞本位貨幣適用のための「生活型実験室(Living Lab)」をキャンパス内に設置すると9日に明らかにした。 研究室は、トイレが設置された居住空間(約16㎡)3室と人糞をエネルギーに転換する装置を備えたバイオセンター、バイオエネルギー食堂などで構成されている。 研究者は、この空間で人糞が暖房、温水、レストランの調理器具の燃料として活用されることを直接経験して研究する。 トイレの便器には、尿のpH(pH)、糖とタンパク質の濃度などを測定することができるセンサーを設置し、健康状態もチェックすることができるように設計する。 生活型実験室は一般の人たちも体験することができる。 この研究を率いるジョジェウォン都市環境工学部教授は、「この研究室を拡張して、バイオエネルギーのレストラン、人糞エネルギーコミュニティーバス、人糞堆肥を活用した都市農業などの糞本位貨幣をベースにした村共同体を建設する計画である」とし、「糞、エネルギー、人生が循環する環境経済システムの可能性を示すものである」と強調した。 今回の事業は、未来創造科学部が今後5年間、研究費100億ウォンを支援する計画だ。 http://img.yonhapnews.co.kr/photo/yna/YH/2016/05/25/PYH2016052510540005700_P2.jpg 蔚山科学技術院糞本位貨幣トイレ [蔚山科学技術院提供=聯合ニュース] UNISTはこれに先立ち、昨年5月、校内に小規模の糞本位貨幣の実験室である「サイエンスウォールデンパビリオン」を開いて、昨年末まで運営して2千900人余りが訪れた。 当時、この実験室内に設置されたトイレで大便を見ると、トイレの下に設置された乾燥機、粉砕機を通じて大便を粉にし、これを微生物のエネルギー生産施設で暖房やレストランの調理器具の燃料として活用可能なメタンガスに変換した。 http://img.yonhapnews.co.kr/photo/yna/YH/2016/05/25/PYH2016052510540005700_P2.jpg
また、トイレの使用者には「蜂蜜」というサイバーマネーを支給して、実際に校内でコーヒーなどを買って飲むことができるようなシステムを構築した。 研究チームは、「人が一日に排泄する人糞の価値は500ウォン程度に換算され、韓国のすべての国民が糞本位貨幣を使用すると、約9兆ウォンに達する価値を創出することができる」と紹介した。 ソース:聯合ニュース 2017/03/09 10:20(機械翻訳) http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2017/03/09/0200000000AKR20170309061900057.HTML |
|
戦前の日本在留朝鮮人の闘争スローガンを、皆様は御存知でしょうか?
「日本による朝鮮人渡航阻止政策は差別ニダ!自由に日本に来させろ!!」です。
背景としては第一次世界大戦後から長引く不況によって、内地企業は賃金の安い朝鮮人労働者を積極的に雇用した結果、日本人の失業者が劇的に増加し、内務省は日本人労働者の雇用を指導し、政府は朝鮮人の渡航制限を再三に渡り実施していました。
その渡航制限も完全にシャットアウトした訳では無く、留学生や日本国内に家族がいる等のやむを得ない事情がある者には朝鮮の所轄警察署で渡航証明書を発行して貰い渡航が許されていました。
しかし、内地上陸直後にその証明書を朝鮮に送り返して他人が使い回す不正が蔓延る様になりました。 それほどまでに、朝鮮人は内地渡航を欲していたのです。 最初は安い労働賃金に目が眩み積極的に朝鮮人を雇用した企業でしたが、朝鮮人の絶対的価値観は”目先の利益”である事と”責任逃れ”が常であり、これらの思考パターンは共産・社会主義と非常に親和性が高い事もあって、あっと言う間に赤化され結果的に安物買いの銭失いの状況が頻発していたのです。
一例としては、以下の様な理由で八幡製鉄所は朝鮮人出入禁止にしています。 ・工場の物品を持ち出す(物品持出)
・工場の材料で私物を作る(私物作製) ・作業中、横になって寝る(横臥睡眠) ・出勤したものの行方不明になる(出役後行方不明) ・勝手に仕事を辞める(脱柵) ・傷害事件を起こす ・賭博にふける ・窃盗 昭和2年に兵庫県神戸市で企業に対し、朝鮮人労働者に関するアンケートが実施されておりますが、評価はやはり芳しくありませんでした。
(1927(昭和2)年 神戸市社会課編 「在神半島民族の現状」) ロ、勤続状態
一、大正9年以降、一般に朝鮮人職工の雇入れは行っていない。現在の在職者は大正9年に雇入れた時からの勤続者である。さかんに欠員補充を行っていた頃の成績についていうならば、団体で仕事を辞めるという傾向がある。(A造船所)
二、日本人にくらべて勤続状態は不良である。まじめに働く者でも長くて二年、普通一年間くらい勤務して、いったん帰郷し、数カ月もしくは一年間くらい経つと再び日本に渡航してくるといった状態なので、日本人にくらべれば勤続年数は短い。(B製肥合資会社)
三、一概には言えないが朝鮮人は、一人の親方に従って四年、五年と行動をともにする者が少なく、賃金の高い安いだけではなく仲間に勧誘されると他の職場へ移動するといった傾向が少なくない。(C土木株式会社出張所)
四、ごくわずかでも自分に利益がある時は他に走り、永続的に勤務するという意思にとぼしい。(D土木出張所)
五、日本人にくらべてやや勤続性を欠く状態である、短い者は数日で退職する。(E製鋼所)
六、日本人と大差なし、ただし当社の朝鮮人使用は大正6年以来のことで、その後引きつづき今日まで勤続している者は相当多い。(F倉庫株式会社神戸支店)
七、良好。(Gホテル)
八、勤続状態は日本人よりも良い。(Hレストラント)
ハ、生産量
一、当工場在籍朝鮮人の大部分は運搬、職工、雑工に使役されるため、日本人にくらべて適確な生産量の比較はできないが、概して著しい差はない。他の穴あけ取付工の例をみれば個々別々にしてはなはだしく劣る者、あるいは優良なる者がいるので一概に生産量を比較することはできない、平均すれば差などない、機械工は熟練の結果、現在ではその生産量は増加することはあっても減少することはない。火造工は稍(やや)おとる、要するに単純労働および比較的工夫する必要のない職業においては日本人にくらべて差はないが、精密な職業に対しては継続的生産量を増加させようとする工夫に欠ける者はいる。(I造船所)
二、比較的人物の選択に努めた結果、あるいは場合によっては朝鮮人の成績良好をみる。(J製肥合資会社)
三、主として職工の補充または運搬に従事させ、その成績は日本人の中くらい程度である。(K神戸造船所)
四、複雑な作業に従事させてはいないが、簡単な作業については日本人にくらべて遜色がない。(L官業工場)
五、敏活な身体の動作をする者が少なく、かつ細心の注意力にとぼしく、仕事に忠実な精神が少ないため労働能率は少ないが、肉体労働を主とする労働においては日本人にまさる点がある。(M土木出張所)
六、肩荷役による貨物の運搬には朝鮮人の方がまさっている、従って最高収入額も多い。(N倉庫神戸支店)
七、日本人よりも良。(Oレストラント)
八、普通。(Pホテル)
九、日本人にくらべて頭がにぶい傾向があるのはまぬがれない、従ってある一定の仕事を反復するなどには適するようである、総じて重い物を背または肩の力によって運搬するなどの仕事は、彼らの最も得意とするところである。(Q土木株式会社出張所)
ニ、労働の耐久力
一、勤務時間中における労働の持続力について、特に日本人にくらべて早く疲労したりする者はいない、従って甲乙つけられず。(R造船所)
二、日本人と大差ないが、肩荷役による貨物の運搬については朝鮮人の方がはるかに耐久力が強い。(S倉庫神戸支店)
三、日本人にくらべて遜色ない。(T官業工場)
四、日本人よりも良。(UレストラントおよびVホテル)
五、労働の持続力は日本人におとる、日本人にくらべて耐久力とぼしく当工場直接使役者の言うところによれば、空腹時になるとまったく意気地がなくなるのは忍耐力あるいは意思の力にとぼしいからだそうだ。(W土木株式会社出張所)
六、労働の持続力は日本人におとる。(X土木出張所)
七、ほぼ同一に近いが朝鮮人の方受取労働において比較的勤務力が強い。常雇い(管理人注:正規採用)においては巡視する者がいないと朝鮮人は油を売るものが多いように思われる(Yゴム工業所)
ホ、就働中の状態
一、よく内地化し言語動作においても一見日本人とことなる点なく、使役上著しい差はない。(Z電気局)
二、少数の優良なる者は凡(すべ)て日本人にくらべても遜色なく、工場成績もまた佳良であって、監督上顧慮を要することはないが、一般は作業上日本人以上の指導、監督を要する者が多い。(A造船所)
三、大体まじめに勤務する者多く、従って朝鮮人は使用する方面によって日本人よりはるかに便宜と成績を挙げ得る、然(しか)るに概して朝鮮人は監督の当否が大いに彼らの勤勉怠慢の上に影響することは否定できない。(B製肥株式会社)
四、日本人にくらべて責任感にとぼしく、かついささか怠惰である、就労中は特に注意、監督が必要である。(C倉庫神戸支店)
五、監督上、格別不都合を感じることはない。(D官業工場)
六、動作不活発にして勤労状態は日本人におとる、絶えず監督を付けておく必要がある。(E土木出張所)
七、概して怠惰な者が多く、監督者がいなければ熱心に作業しない。(F製鋼所)
八、怠惰な者あり、従って監督上注意を要する。(G造船所)
ヘ、鮮人労働者の美点
一、イ、どんな作業でもやること、比較的少ない給料でも格別不平を言ったりしないこと
ロ、質素で粗食でもよいこと。(H造船所)
二、イ、主人を思う点は日本人にまさる
ロ、命令されたことは正直にやること
ハ、全市の朝鮮人が毎月自分の給料から十円ないし二十円を、郷里の父母妻子に送金する点は日本人にまさる。
ニ、父母に対する孝心の深いこと、その安否を毎月一、二回かかさずたずねること。(I製肥株式会社)
三、朴直な性質なので監督しやすく、日本人よりも使用しやすい。(J倉庫神戸支店)
四、従順なところが美点である。(K官業工場)
五、日本人がいやがる仕事にも就業する点。(L土木出張所)
六、不潔な作業でも別にいやがらずに従事し、簡単な作業はむしろ日本人よりもまさる感じがする。(M製鋼所)
七、目下当工場で使役している者は日本人にくらべて、身体の汚れることなど意に介さない、従ってその方面の仕事に従事する者はなお月々の収入から貯金するか、国元に送金したりしてその心がけには感心すべき点が多く、たばこ、酒を好む傾向はあるけれども収入の関係もあるだろうが賭け事などもせず、三度の食事を唯一の慰安とするものである。遊廓に行く者も少ない。(N土木株式会社出張所)
ト、鮮人労働者の短所
一、イ、一見従順に見えるが、日本人に対する偏見があるため はなはだしく表裏がある、言語が通じないため充分意思の疎通をはかりにくい。
ロ、怠惰な傾向がある、しかも物事に雷同しやすい。
ハ、敏活に欠ける、愛嬌にとぼしい、欠勤率が多い、勤続者が少ない、不潔である。(A造船所)
二、イ、自分の失敗であっても決して謝罪しない。
ロ、性格が頑強なので、いったん思いついたことは誰にも止められない、たとえばいったん朝鮮半島に帰ろうと思い立ったり、休みたいと思ったならば、雇主がどんなに人員の都合上その予定を延期してくれと頼んでも絶対に応じない。
ハ、ずるい性質であり、日本語を解する朝鮮人でも自分に不利だと見るや、朝鮮語で返答してまったく日本語が理解できない者のように装う。(B製肥株式会社)
三、短気である。(Cカフェーバウリスタ)
四、敏活に欠ける。(D鉄道局鷹取工場)
五、忠実に欠ける、しかも雇用主にどんなに信用されているかということも知ろうとしない。(E土木出張所)
六、ことさらに怠惰というわけではないのだろうが、能力が低いために自然とそうなるのだと思う。(F土木株式会社出張所)
七、イ、思慮が足りない、表裏がある、監督者がいないときは怠惰になる、大いに注意を要する。
ロ、嘘、いつわりを言う、盗癖がある、金銭に対しすこぶる執着心があり、強烈である。(G製鋼所)
チ、健康状態
一、大体において日本人同様良好である。
リ、衛生状態
一、日本人にくらべて稍(やや)おとる。(A電気局)
一、一般に衛生思想にとぼしい、着衣から常に一種の臭気を放っている者が多い。(B造船所)
一、衛生思想は多く無関心であるが、一面、病気にかかった時は非常に用心深く養生するのは意外だった。(C製肥株式会社)
一、永住した朝鮮人なので日本人と同じ、特記することなし。(D造船神戸支店)
一、衛生思想にとぼしい。(E倉庫神戸支店)
一、日本人にくらべやや衛生的観念に欠ける。(F官業工場)
一、衛生思想なし。(G土木出張所)
一、日本人と同じである、もっとも直接雇用主側が絶えず監督と注意をした場合、である。(H土木株式会社出張所)
一、日本人にくらべ衛生思想ははなはだ少ない。(Iゴム工業所)
一、衛生思想にとぼしい、日本人とはその点において異なっている。(Jゴム株式会社)
一、衛生思想なんかほとんど皆無、と言っても言いすぎではないと信じる。(K製鋼所)
一、衛生思想にとぼしい。(L漂白工場)
一、衛生思想にとぼしい。(M造船所)
一、衛生思想は、やや良好。(N料理店)
一、一般に良好である。(Oホテル)
一、普通。(Pパッキング株式会社)
ヌ、団結又は共同生活に関して
一、言語、動作、人情などよく内地化し、性格も温順で常に日本人に接し、朝鮮人とはなるべく交際しないようにしているように見受けられる。(A電気局)
二、イ、言語、風俗を異にする出稼ぎ地なので、同郷の者同士あい集まって合宿等するのは自然の人情であって、団結しやすいところも、また当然であるが、当社従業員中に特別の団体があるとは聞いたことがない。
ロ、生活上、作業上、慣習、性質、環境などの関係上、
日本人との共同一致はむずかしい。(B造船所)
三、朝鮮人は至って団結心に富み、よいことも悪いことでも共に一致して当る傾向にあるが、共同生活においてはそういった風は見られない、まったく自己主義である。(C製肥株式会社)
四、日本人にくらべ共同生活を持続させるという点ではおとる。(Dレストラン)
五、仲良し。(Eホテル)
六、団結力はかなり強い。(F倉庫株式会社)
七、朝鮮人間の団結力は強いが、日本人との団結および共同生活はむずかしい。(G官業工場)
八、団結力はきわめて強く、仲間のうち一人でも日本人に侮辱されれば直接事件に関係ない者でもただちに同情的態度をもって、侮辱された者と同一の行動に出る、朝鮮人同志の共同生活はうまくいくようである。すなわち日本人にしばしば見られる中傷や、自分の立場さえよくあればいいなどと言った性癖が少ないところは日本人も学ぶべきではないだろうか。(H土木株式会社出張所)
九、イ、団結力はことに強い。
ロ、言語不通のため、日本人と誤解を生じやすい感じはするが、まだケンカ、口論になったことはない。(I製鋼所)
十、ある朝鮮人を雇えば他の朝鮮人がこれを手ヅルにして運動を始め、雇った朝鮮人を紹介者だと称して就職の申込に来る、そして彼らは少数であればきわめて日本人に従順であるように装うが、多数になれば結束し、各種要求を始める、しかも自己の地位と価値を考えず、日本人の技能優秀なる者も低級なる自己も一律に考え、賃金の増額、等級の撤廃を強要しようとする、各人の技能に応じ支給する賃金の差などは、あたかも差別待遇のごとく疑い、たとえ増額しても当然の待遇だと考え、満足することはない、さらに次から次へ増額を要求してくる、要するに団結結束し、不合理な要求をしようとする傾向があるので、雇用するには難点が多い。(某ホテル某氏談)
如何でしょうか。
わざわざ強制的に連行すると言う労力を割いてまで欲する様な価値も見いだせませんし、しかも呼びもしないのに勝手に向こうから渡航して来ていたのです。 確かに一部徴用も実施されましたが、ここまで来ると徴用と言うより、少しでも使える人材を篩に掛けていたと表現した方が良いのかも知れません。https://samurai20.jp/2016/06/gunkanjima-7/
同じ価値観の共有、日韓友好、一番大切な隣国などと公言している政治家や企業人は、ほとんどが鮮人系譜または鮮人化した人々のようですね。
世界各国の夜8時
|





