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ブラジル食堂でランチ?
名護で沖縄そば店が41店舗ある、その中でも異色なのはブラジル食堂、
そばの食べ歩き名人も勧めるブラジル食堂に行ってきました。
名護から本部町への84号線、別名そば街道を通る、我部祖河食堂から
ほんの数分でこのブラジル食堂にたどり着く。
メインはブラジル料理、アイジョーアーダ、ポルコーアサード、ガリンニャ
アサードなどなど、ご主人がブラジル帰りだ、ランチメニューは沖縄定番の
沖縄そば、今日はその沖縄そばが目当て!
注文はアーサーそばと三枚肉そば、スープはかつお節をベースにとんこつを
入れただし汁、麺は残念ながら生麺でなく、茹で置き麺、とても一般的な麺。
ところが具が美味しい、アーサー、三枚肉、蒲鉾がとても美味しい、なるほど、
なるほど、これでワンコイン500円なり、ランチにはちょうどいいかもしれない。
次はブラジル料理をたべに来ようかな!
ブラジル食堂
アーサーそば、三枚肉そば
おまけ(なかにブラジル産の鳥肉あり)
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沖縄グルメ
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ウズベク風ラグメン
夏がやってきた、農作業で汗をかく、食欲が落ちた時の昼食は
ラグメンできまり。
当家の新鮮野菜をいれたウズベキスタン風ラグメン、トマト味のスープ、
この味、この味、懐かしい味、シャンツァイ盛りだくさんでいかがでしょうか?
ラグメンと言いながら麺が見えないほどの具だくさん
ラグメンひとくちメモ(kaze-travelより)
中央アジア全域で広く食べられている手延べ麺。一般的にウズベク風は、トマト味
のスープ麺といった感じで、スープにトマトペーストを加えた汁で煮た羊肉、野菜、
唐辛子などの具をかけて食べます。
麺が太めでコシのあるところや、製法は讃岐うどんに似ていることから、非常に
日本人にとってはなじみのある食べやすい料理です。焼きうどんのように焼いた
もの(ボソラグメン)や、スープの無い具だけのもの(ギュロラグメン)などもあります
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龍が出迎える沖縄そば
久しぶりの沖縄そばです、
またまた発見、美味しい沖縄そば、屋我地にあります、
ヤンバル羽地内海にある屋我地、そこに龍も食べたい?
美味しい沖縄そば屋さんがあると聞いた、行ってみました、
確かに、あれれれれ? 龍が、龍が踊る、おいしくて踊るのか?
お店の名前は””花すば””、すばとはそばのこと、看板メニューは
ランチ限定の花すばセット、30セット/日しか販売していないそうだ、
沖縄そばにジューシーのランチです、早速注文。
沖縄そばの出し汁はかつおだし、スッキリして美味しい、そばは手打ち
でもちもち、 コシもありなかなかのあじ、 特に美味しいのがジューシー、
パクパクとあっという間に完食、 もういっぱいおかわりしたいほどでした。
花すば、龍が出迎えてくれます
沖縄そばとジューシー、ランチメニューです
近くには古民家カフェーあり、こちらもお勧めです
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タイは美味しい
当地は鯛がお手頃値段で入る、美味しい鯛をタイ風の蒸し料理で
いただく、ソースはナンプラーとごま油、島とおガラシ、シャンツァイを
たっぷり入れて、久しぶりの味、蒸しざかなはタイ風がとても美味しい、
いかがでしょうか?
湯豆腐を手づくり三升漬けでこれもスッキリ、ピリリで美味しい、お酒の
つまみにもいいかも?
デザートは頂いた文旦、タイではポメロと呼んでいます
タイ風鯛の蒸し料理、酸っぱい、辛い、美味しい!
豆腐と三升漬
文旦、ポメロです
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美ら海水水族館へ行った帰りに寄った、本部にある日本蕎麦、
いつも素通りだったが、やっと機会があり食べることが出来た。
シエスタとはスペイン語のお昼寝、名前の由来を聞いたら、その
名のとおり、のんびり、ゆったりしてもらいたい、そんな意味合いだという。
かけそば、ざるそば、380円なり、二八蕎麦、毎日朝には打っているそうだ、
今日はてんかけそばを注文、600円なり、おきなわでは ワンコインで沖縄
そばが食べられるので、この値段しかつけられないようだ。
天ぷらは掻揚げ、エビ、ナス、美味しい、お蕎麦もとてもシンプルながら
手打ちそば、コシもあり、なかなかの味です。
お客様は観光客が多いんですか? と聞いたら、ヤンバルに住む、ほとんどが
定年後の移住者だそうだ、当家もそのひとり、なるほど、なるほど、時には食べ
たくなる日本蕎麦、本部に来たら、どうぞお越しください。
天ぷらかけ蕎麦
シエスタが目印です
渡久地港の近くにあります
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