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日ハムオープン戦
今日の日ハムと阪神オープン戦、結果は皆さんご存知通り
阪神打線の爆発で圧勝。
大谷選手のデビューは併殺打でした、ほろ苦デビューでしょうか?
いい経験でしょうね。
今日は朝方に名護市営球場へ行きました、多くのファンが押し寄せて
いました、報道陣は午後の試合のため、昨日のようにはいない、どこに
大谷選手がいるのかなあ〜〜?
ちょうどウォーミングアップにでてきましたが、なかなかカメラに向いて
くれません、大谷選手、おはようございまあ〜〜す、と声をかけた瞬間、
こちらをちらりと向きましたがシャッターチャンスを奪えず、また後ろ姿のみ、
あれれれ?
多くのファンに中には、こんなファンもいる、既に大谷選手のユニフォームを
着こみ、サインまでもらっている、熱烈のファンだ、さすが、少し見習わなくては?
名護湾から見た名護市営球場、明日は広島とのオープン戦、どうなるだろうか?
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日ハムキャンプ2013年
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日ハムキャンプ情報ー大谷選手が名護にやってきた
昨日大谷選手が一軍昇格となり、国頭村のキャンプ場から
名護に移動してきた、当家の散歩コースに名護市営球場が
ある、覗いてみた、いるいるファンが居る、カメラマンも多い、
当家が行った時には、既に球場入り、どこにいるのかなあ〜?
球場前で待つファン、ファン、カメラマン
さすがにプロ、カメラが違う、望遠でカシャ、カシャと
いました、大谷選手、朝のウォーミングアップ後、同僚と
目の前に来たが、シャッターチャンスなし、同僚からスマイル、スマイル
と言われていたが、なるべくカメラを避けている、あれれれ、これでは?
明日のオープン戦予定
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日ハム選手の憂鬱?
名護市で行われているキャンプ、毎日多くのファンが訪れている、
とくに球場前から滞在ホテルまでの通路、道には、午後から夕方に
かけて、ファンが、バット、ボール、ユニフォーム、色紙をもち、待ち
構えている、中には選手全員のサインをもらうまで粘っている、とても
根気、忍耐がある、いつくるかわからない、選手を待つのだ。
選手は選手で、その行く手を避け、何とか脱出する方法を、断る理由を考える、
あと数分でミーティングがあるので、すみません、ある時は、ファンが待つ通路
でなく全く反対側の通路からホテルへも、戻る道を探す、時間が2倍かかろう
とも、自由に気ままに歩ける道を探す、なんとも大変な悩み、有名になるという
事は不自由なことなのかもしれない。
ファンが待つ反対の道をえらべば、数人のサインで、脱出ができる:
今日の阪神との練習試合、日本ハム2−7阪神となったようだ、
若手中心の阪神打線が7得点、日ハム初陣を飾ることができず。
阪神選手も、試合終了後、多くのファンが待つサインをすることもせず、
さっさとバスに乗り込む、選手の憂鬱は続くのか?
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日ハムキャンプだより
今日は、国頭村球場へ日ハムキャンプを見に行きました、
車で30分ほどで到着、大谷選手はいるかいなあ〜〜?
土曜日ということで、ファンも多い、新聞記者も多い、背番号
11番、大谷選手はどこかなあ〜〜
当家のカメラはデジカメだが小型、望遠でもよくわからない、
でもプロカメラマンが多いので、どこかにいるはずだが、
ブルペンで投球練習をしているところも見学、ファンも多い、
でも見当たらない。
もっと大型の望遠レンズ付きカメラを持ってくれば、いい写真がとれたと思うが
、こんな風景でした。
夕方7時からの沖縄NHK放送で、国頭村球場の大谷選手に多くのファンが
集まりと報道していた、何気なく見ていると、なんとお〜〜、当家が写っている、
報道されていた、やはり大谷選手がいたのだ。
この中に大谷選手がいますが、見つけられますか?
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日本ハムは天国!オリックスから移籍の3選手が感動
なるほどその雰囲気あり、暖かい沖縄のキャンプ、
パワハラとは無縁、選手がのびのびしている。
今日は午後4時過ぎに名護市営球場へ、既に練習は終え、
中田選手がインタビューに応じていた。
東スポWeb 2月6日(水)11時28分配信記事より:
糸井、八木とのトレードでオリックスから日本ハムに移籍した赤田将吾外野手
(32)、 大引啓次内野手(28)、木佐貫洋投手(32)の3選手が環境の激変に
感動している。
キャンプ初休日となった4日、赤田、大引の野手組はゴルフ。木佐貫は前夜の
投手会で投手陣と親睦を深めるなど早くも新天地に溶け込んでいる。チーム
最年長で今季からコーチ兼任の稲葉からゴルフに誘われた野手組2人は「外
から見ていたイメージ通りの明るいチーム。稲葉さんが気さくに声をかけてくれ
るし、第1クールの3日間で『いいチームに来て良かった』と喜び合っている」と
日本ハムの環境に感激している。
何より移籍組の度肝を抜いたのが先輩と後輩の垣根の低さ。「練習中に杉谷
(5年目、22歳)が稲葉さん(19年目、40歳)にむかって『ヘイ、篤いこうぜ!』
なんて言ってる。一線どころか三線ぐらい越えちゃってるんですよ。それに稲葉
さんが乗っかってるのがまたすごい」(赤田)
日本ハムの現場ではパワハラなど無縁。栗山監督が「自分の仕事は選手が
野球をしやすい環境を整えてあげることだけ」と断言するのがそれを分かり易く
表現している。
少なからず旧態依然とした環境から“天国”に来た3人は「野球だけに集中
できる環境は本当にありがたい」と電撃トレードに今では感謝し始めている。
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