「境界に生きた心子」

境界性人格障害の彼女と過ごした日々のノンフィクション[新風舎・刊](海原純子さん推薦/心療内科医・医学博士)

ごあいさつ

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「境界に生きた心子」 について

   境界性パーソナリティ障害の恋人・心子(しんこ)。  心子と共に過ごした波瀾万丈の日々をつづった、ノンフィクションの本を上梓しました。  甘い蜜月と凄まじい修羅場が繰り広げられた、壮烈ながらもピュアでひたむきなラブストーリーです。  力の限り生き抜いた、千変万化の 僕の彼女を紹介します。 ★海原純子さん(心療内科医・医学博士)推薦文 『愛しても愛しても、それでもまだ愛に飢えて手をのばす人がいる。  愛を渇望する境界性人格障害の姿がここに。  そうした女性を恋人に持ち、正面から向かいあって生きた人の、魂の記録が胸にしみる。』 ●Amazon 「境界に生きた心子」(星和書店) http://www.amazon.co.jp/gp/product/479110すべて表示すべて表示

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