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<口蹄疫>民間種牛6頭、殺処分 移動制限、一部除き解除
感染していなくても、種牛であっても、新たな被害拡大を阻止するために殺処分を行った。
こうするしか無かったというのが現実なのだが、こういったものに今後はどう対応していくのだろうか?
やっぱ殺してしまえなんだろうか?
薬もなく、被害防止策もなければ、何もない。
種牛の精子を冷凍保存するとか、何か策は無いものなんだろうか。
大量消費の米国や豪州の牛と違って、和牛ブランドというものがある。
これをどう保護していくのかが最大の課題だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100717-00000050-mai-soci
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政府は「天下の御政道」に反していますよね。
一、国家は先祖より子孫へ伝候国家にして、我私すべき物には無之候
一、人民は国家に属したる人民にして、我私すべき物には無之候
一、国家人民の為に立たる君にして、君の為に立たる国家人民には無之候
(上杉鷹山) ※無之候(これ なく そうろう)
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2010/7/18(日) 午前 11:46