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音頭の練習は、通勤時間50分の間で車の中で行う。
しょんがい浪曲 4曲 「玉菊灯籠」 「吉田御殿」 「山内一豊」 「小雪しぐれ」
それぞれ10分から15分 前後に前読み、後読みある。
川崎へつなぐ文句
川崎 10分程度の中身 妹背山2題 船頭 梅干し 将棋の駒
数え歌10番まで
甚句へつなぐ文句
甚句 10分程度の中身 風呂屋の三助 豆腐屋 千石船 数え歌 寿限無
金玉さんとおへその口論
立つ立つ尽くし つくつく尽くし ケーケー尽くし
しょんがいに戻す文句
手打ち 最後の〆の文句と手打ち
会式は音頭取り3人で分担して行うが、相手の方が事情で来られなかったりした場合に、1人でも会式踊りを止めることなしに対応出来るよう、練習はやっておく必要がある。
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