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以前作っていたタカラガイ(片)のランプシェードを改良した。
改良前
改良後
隙間に小さいシーグラスをはめ込んでみた。
以前よりは影の出方が良くなった。
この写真の方が実際の見た目に近いね。
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貝殻のランプシェード
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K-54 大ドリアン
( アマオブネガイ )
このK-54は、
逆さにして(アロマ)ローソク等で使用出きるように
縁を広くしました。 |
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K-53 たまご型
下から 上から
高台は、ベンケイガイとマクラガイの組み合わせです。
マクラガイに小石が挟まったままになっていますが、
海岸で拾った時のまんまです。
このK-53は"どっしり"感があります。 |
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K-52 タカラガイ
タカラガイの、上半分が欠けた物でたまご型にしてみました。
照明あり 照明なし
下から 下から内側を・・・
海岸に行くと、上半分が欠けたものが多くあります。
その欠けた物だけで作ってあります。
高台は、欠けてない物にしました。 |
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K-51 大ドリアン
大きさは・・・
いつ見てもドリアンに見えます。
上から・・・ 下から・・・
高台はこんな感じで・・・ 25w以下の電球で・・・
照明あり・・・ 照明なし・・・
遠目から・・・
使用した貝殻は
アマオブネガイです。 球形なので、大きさを選んで
接着していきます。上から小さいのから
段々大きいのにしていきます。地球で言ったら赤道の
あたりは一番大きいのになります。収拾するときも、米粒位
から梅干位までを集めます。また、なるべく白い部分が多い
物を選んで集めますが、そうもうまくいきません。とりあえず
目に付いたものは、白黒・大きさに関係なく集めていきます。
集めた中で、程度の良いものでつるつるのは
ストラップ用にするので別にしておきます。
後の工程はいつもの潮抜き、漂白、
水洗い、天日干しをして
丸く接着して出来
上がり。
接着しているときは
模様とか形とかは全く気にしてません。
ほとんど目見当で接着しています。
当初、白黒の模様で何かの
模様ならないかなあと思ったんですが
むりでした。
平面だったら何か
出来そうですけど。
いずれチャレンジしたいと思います。
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