空雲海山のブログ

いきなり突然の「友達・・・」は無視いたします !

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アオスジアゲハ

風田浜の砂浜に、3頭いた・・・
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夜勤明け、
駐車場を出たところアゲハが飛んでいたので・・・
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「ナガサキアゲハ」?


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見たことないアゲハがいた・・・!
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調べてみたらなんと・・・ !
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「アサギマダラ」だった !
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「アサギマダラ」は翅に何か書いてあると聞いていたので・・・
なにも書いてなかった !
他のアゲハのようにチョコマカ飛ぶ・・・よりは、
フワフワ飛んでいる、感じだった。
カメラと近い距離では1m位だったから
捕まえられた・・・かもしれない !
※「アサギマダラ」と知っていたらね。

ウィキペディアより・・・

移動[編集]

アサギマダラの成虫は長年のマーキング調査で、秋に日本本土から南西諸島・台湾への渡り個体が多く発見され、または少数だが初夏から夏にその逆のコースで北上している個体が発見されている。日本本土の太平洋沿岸の暖地や中四国・九州では幼虫越冬するので、春から初夏に本州で観察される個体の多くは本土で羽化した個体と推測される。
移動の研究は、捕獲した成虫の翅の半透明部分に捕獲場所・年月日・連絡先などをマジックインキで記入(マーキング)、放蝶するという方法で個体識別を行う。このマーキングされた個体が再び捕獲された場所・日時によって、何日で何 km移動したか、あるいは同所で捕獲した場合何日そこに居たかが分かる。調査のための『アサギマダラネット』[3]インターネットによる電子ネットワークがあり、その日のうちに移動情報が確認できることもある[4]。 調査のための捕獲手段として、白いタオルの一方をつかんでぐるぐる回すとアサギマダラが寄ってくることが知られる。利き手で網を持ち逆の手でタオルを回すと捕獲しやすい。
研究者達によって、夏に日本本土で発生したアサギマダラのうち、多くの個体が秋になると南西諸島や台湾まで南下することが判明したものの、集団越冬の場所や、大量に死んでいる場所も見つかっていない。南西諸島で繁殖、もしくは本土温暖地で幼虫越冬した個体は春の羽化後にその多くが、次の本土冷涼地での繁殖のために北上する傾向にあることが明かになった。
この秋の南下の中には直線距離で1,500 km以上移動した個体や、1日あたり200 km以上の速さで移動した個体もある。 具体的な事例として、2009年には、岐阜県下呂市で放蝶した人と兵庫県宝塚市でその個体を捕まえた人が、2年続けて双方とも同じ人物だった。なお、その個体は9月下旬に放蝶され、10月12日に捕まえられた[5][リンク切れ]
2011年8月19日に「道南虫の会」が北海道函館市近郊の山から放蝶した「アサギマダラ」が、2011年10月24日に山口県下関市の市立公園・リフレッシュパーク豊浦のバタフライガーデン「蝶の宿」に飛来し捕獲された。「アサギマダラ」は再び放され、更なる南下の途中[いつ?]である。
2011年10月10日に和歌山県から放たれて、83日後に約2,500 km離れた香港で捕獲されたアサギマダラ
2011年10月10日に和歌山県から放たれたマーキングしたアサギマダラが、83日後の12月31日に約2,500 km離れた香港で捕獲された。途中高知県でも捕獲されていて、世界第二位の長距離の移動が確認された[6][7]
児童図鑑でのアサギマダラの渡り行為の紹介以来、春から初夏に日本本土で観察する個体がすべて南西諸島以南から渡ってくるとされたが、これは間違いである。


偶然 2頭の蝶を・・・
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違う種類かな ?
と調べてみたら
同じ「ジャノメ」の仲間でした !

ヒメアカタテハ

ご近所の花に一頭だけいた・・・
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ネットより、

ヒメアカタテハ

チョウ目 タテハチョウ科 タテハチョウ亜科

Cynthia cardui

  • 大きさ (前翅長)25-33mm
  • 時 期 4-11月
  • 分 布 北海道・本州・四国・九州・沖縄
朱色地に黒い紋のある、やや小型のタテハチョウ。
畑、公園、野原など開けた場所で見られ、都市周辺から高原まで広く分布する。
素早く飛び、いろいろな花で吸蜜する。移動性が高く、夏から秋にかけて、温暖地から寒冷地に向かってどんどん分布を広げる。しかし、寒さに弱いので寒冷地では冬越しできない。
幼虫の食草は、ヨモギ、ゴボウなど。
翅が・・・ !
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?  かわいい !
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これは別個体、
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1円玉くらいの小さなチョウです。
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翅を開くと・・・きれいな青色が光っていた。

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