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大阪弁は熱い!ドリカム新曲を語る

ユニバ−サル・スタジオ・ジャパン「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド」タイアップソング
HEY!HEY!HEY!で大阪弁講座。

東京と大阪との男女の遠距離恋愛をテーマにした歌詞。東京の女の子が、ちょくちょく大阪の彼氏のもとへとやってきて、その時に考えた事、感じている事などが綴られている。最初はぎこちない大阪弁を交えている歌詞。
耳に残る。

♪覚悟はもうしてるって 大阪のおばちゃんと呼ばれたいんよ 
家族と離れてたって あなたとここで生きていきたいんよ 
東京タワーだって あなたと見る通天閣には敵わへんよ 
何でそんなに笑って 一生に一度の告白やんか 
恋しくて憎らしい大阪♪

♪もう“こっちこいや”って言って あぁ催促してしもたやないの♪

この部分の好きです。


【TBS】みのもんたの朝ズバッ!(飯島愛の胸中を語る 中山秀征)

スポニチ掲載の飯島、中山が写っている写真(2002年撮影)の中央にみのもんたの姿。
竹内アナ「私、みのさんを発見してしまったんですよ、見てください」
みの「いや俺もびっくりしたよ。何の時の写真だか分からないんだけどさ、なんか俺がメインだからさ、(新聞の見出しの)”膀胱炎”俺がひどいのかなと思って」

「飯島愛にはよくやった」という見出しを「飯島愛とはよくやった」と誤読し「びっくりしちゃった、目が覚めちゃった」


タモリの7ヶ国語バスガイド


◆第1夜 第1部 2006年お悔やみ特集
出演:氷川竜介・唐沢俊一
◆第1夜 第2部 2006年各部門をライター・編集者が語る
出演:鶴岡法斎(司会)・ドリー尾崎・石黒直樹・更級修一郎・藤津亮太・宮昌太朗
◆第2夜
出演:鶴岡法斎(司会)・岡田斗司夫・唐沢俊一・石黒直樹・藤津亮太・宮昌太郎(フリートーク形式)
☆大賞ウルトラマン80(ウルトラマンメビウスの)
☆鶴岡法斎賞コミックリュウ
☆唐沢俊一賞ライオン丸G
☆岡田斗司夫賞麻生太郎
☆石黒直樹賞いぬかみっ!
☆藤津亮太賞銀魂
☆宮昌太郎賞よみがえる空


陣内、1度は紀香にフラれていた(nikkansports.com)

お笑いタレント陣内智則(33)が5日、大阪市北区のタワーレコード梅田NU茶屋町店でDVD「NETAJIN2」発売記念トーク&握手会を行った。

ファン600人との質疑応答では、関心は妻で女優の藤原紀香(35)との話題に集中。「メールで好きだという気持ちは伝えていたんですけど、紀香さんには最初のうち断られていたんです」と、1度はフラれていたことを告白した。


作詞をした川内康範が「歌詞を勝手に改変した」と激怒している「おふくろさん騒動」

●「森に歌う資格はない」川内康範手記発表
 川内は夕刊フジ、森は日刊ゲンダイにコメントを寄せる。
●「おふくろさん」セリフ問題 芸能界大御所も苦言 小林旭、遠藤実

世論の反応は「川内氏擁護」派が多い事。明確な「森進一擁護」の論調は皆無といってもよいほど。

「卑しい心の森には、私のすべての作品を歌うことは禁止するとの申告をジャスラック(日本音楽著作権協会)に届けてあります」とか。

しかし、JASRACには信託譲渡された音楽著作物についていえば、特定の歌手がこれを歌唱することを拒む権利は作詞家にも作曲家にもない。

著作権問題とか、JASRACとかの法的な決め付け問題ではなく、「語り」の部分を加えずに「おふくろさん」を森進一が唄う分には、これを止めさせることは法的にはできない筈。

川内康範が、力関係を利用して森進一に歌わせないことはできるかも知れない。


「著作権ビジネス」
日本文芸家協会が、今、著作権は死後50年まで有効になっちゃってるのを70年間に延長しようと運動している。その論理が、「若くして著者が死んだときに、残された妻子の生活が……」って言うこと。
「買い取り」が主流だった時代に「印税契約」を結んでいたのが夏目漱石とか森鴎外。全盛期には漱石、鴎外も及ばない人気作家であった尾崎紅葉は、「買い取り契約」しか結んでおらず、大ベストセラーを生んでも大きな収入にはつながらなかった。自費出版で大儲けした島崎藤村。村上春樹は、海外出版物の著作権の管理を海外のエージェントに任せている。

生前は多額の借金に追われていたという太宰治、長女の津島園子さんは、代議士の奥さんで、早稲田の文学部卒業。1960年代に真っ赤なスポーツカーで大学通学。(澁澤龍彦の未亡人も真っ赤なポルシェ)遺族側としては、金銭的なメリットはあったにせよ、スキャンダラスな存在を抱えて生きていくのは辛かったかもしれない。


ファンの狂言、全く事実無根の汚名。母の自殺。この時はNHKの紅白歌合戦も出場できなかった。
渡辺プロダクション(ナベプロ)からの独立時の嫌がらせは、芸能界からの事実上の追放を意味していた。この独立以降、彼はNHKを除く民放各局へのテレビ出演やコンサート・舞台公演の開催が、ナベプロからの圧力によって困難な状況に陥ってしまう。そんな中からの蘇ったのに。

以前、五木ひろしの歌手生活○○年がNHKで録画放送された。その際ゲストに細川たかしがお酒に酔って真っ赤な顔で散々、五木をよいしょしまくって「森さんにはついていけない」とか延々しゃべっていた。後ろに控えていた吉幾三も同様に「そうだ、そうだ」とか中傷に賛同していた。生中継ではないのに、NHKは何故編集しなかったのか、そして、細川たかし、吉幾三の人間性を疑った。同席していた、山本 譲二他はこの細川たかし発言にあきれていた。これも明るい細川の人徳なのか(?)

プロデビュー前のナイトクラブ時代は「すすきのの森進一」なんていわれてお陰様で、結構収入に恵まれ、安定した生活が出来ました。「森さんに足向けて寝られません」「恩人です」とかいっていたのにちょっと引きました。

私生活は兎も角、それぞれのファンが居る、NHKぐらい公平であってほしかった。


森が川内の青森・八戸市の自宅へ謝罪に訪れたころ、当の川内は都内で..
先日、行ったおすし屋のカウンターで隣りに座った男女。 男性は、川内康範(森進一ともめてる作詞家です)さん 女性は、松島トモ子さん似の70歳と50歳くらいのカップル。 男性が、こともあろうか女性を一生懸命口説いている。
「酔っちゃった。」
「今日は、そんなに飲んでないじゃないか。」
「もっと飲まない??? この後どこに行こうか。」
brightonpiaさんの 2007/3/6(火) 午後 8:17 「店で見かけた人たち」より


「傑作」「コメント」よろしく。
「転載」は記事作成元(↓)からお願いします。
http://blogs.yahoo.co.jp/gekiyasu_lohas/45258693.html

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導入部を作詞した保富康午氏、作曲した猪俣公章氏はなぜ和話題に昇らないのか。川内氏がこの問題にクレームをつけ始めたのは俣氏が亡くなってから数年してから。それ以前からづっとただ森進一は歌っていただけ。川内氏は「チャーリー石黒が連れて来たバンドボーイ」と言っていた。45年前のことを今更言われても。

2007/3/6(火) 午後 10:51 LOHAS 返信する

個人的には偏屈なじいさんという感じしか持ってないんですが。何なんでしょうね、この盛り上がり方は。

2007/3/7(水) 午前 0:13 [ - ] 返信する

森進一の件はワイドショーが好きそうなネタですね。取り上げるほど収拾がつかなくなるから、報道しなきゃいいのに!と思ったりします。どっちでもいいし。(^^)

2007/3/7(水) 午後 0:23 shi**kun*974 返信する

私も関西人です。関西弁っていいでしょ♪大阪弁ってちょっと迫力あるけど京都弁はちょっとおしとやか。関西大好き\(^o^)/

2007/3/8(木) 午後 4:46 [ nyaha7 ] 返信する

「JASRACには信託譲渡された音楽著作物についていえば、特定の歌手がこれを歌唱することを拒む権利は作詞家にも作曲家にもない」、そうなんですか。

2007/3/10(土) 午後 0:33 mine 返信する

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