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かなりレアなマシン
ウィリアムズFW04
ウィリアムズ・FW04 (Williams FW04) は、フランク・ウィリアムズ・レーシングカーズが1975年および1976年のF1世界選手権に投入したフォーミュラ1カー。FW04はウィリアムズ・FWの発展型で、2台製作された。特に成功した車ではなかったが、1975年ドイツグランプリでは2位に入賞した。
ウィキペディアより引用
1975 #20 A.メルツゥアリオ
#20 Ⅰ.シェクター
#21 J .ラフィー
#21 L .ロンバルディ
スポーツカーノーズ+ウィング
カウルサイドの『レラ・ロンバルディ』のレタリング
マリア・グラツィア・"レラ"・ロンバルディ(Maria Grazia "Lella" Lombardi, 1941年3月26日 - 1992年3月3日)は、イタリアの女性F1ドライバー。ピエモンテ州アレッサンドリア出身。
1975年F1スペインGPで6位入賞して0.5ポイント(レースが事故により中断となったためポイントが半分となった)を獲得。女性としては、F1史上初の入賞記録であり、また2017年現在唯一でもある。生涯F1獲得ポイント「0.5」は2017年現在もポイント獲得者としての最小記録として残っている。
シンプルな足回り
つづく
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2017年12月04日
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ウルフWR1
1976年にウィリアムズに在籍していたハーベイ・ポスルスウェイト博士が、1977年に新たに結成された、ウォルター・ウルフ・レーシングに移籍した。彼が以前在籍したヘスケスで製作した308Cを発展させたようなデザインとなった。このマシンを駆ってジョディ・シェクターがチームのデビュー戦で優勝した。
WR2以降は高速サーキットに対応するため若干ホイールベースが伸ばされている。
シャーシの名前はWR1からWR9まであるが、このうちWR2、WR3、WR4はWR1と基本的に同一である。
ウィキペディアより引用
お着替え中(笑)
チームオーナーの石油王ウォルター・ウルフの祖国のカナダの国旗
コクピットサイドのジョディ・シェクターのレタリング。
デビューウィンの'77第1戦アルゼンチンGP(ブエノスアイレス)、第6戦モナコGP(モナコ)、第16戦カナダGP(もしポート)をあしらったステッカー。
つづく
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