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これもKE007同様是非見てみたかったマシン。
マキF101C
マキ・F101 (Maki F101) は、日本のコンストラクター、マキが開発した純国産フォーミュラ1カー。1974年と1975年に使用された。デザインはチーム代表の三村建治、シャーシ設計は小野昌朗がおこなった。
参戦発表時のプロトタイプは、スポーツカーノーズと大型のサイドポンツーンを備えたが、実戦投入にあたって大幅に改良が加えられ、ウイングノーズのオーソドックスなボディ形状に改められた。初年度は純白のボディのコクピットカウルや、インダクションポッドに大きな日の丸が描かれたが、翌1975年はシチズン時計のスポンサードと共にボディ色は青となった。
ウィキペディアより引用
1975 #35 鮒子田 寛
#35 T.トリマー
メインスポンサーが『シチズン』なだけに、ゼッケンの字体もデジタル(笑)
さすがにメーター類はデジタルじゃなかった・・・
つづく
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2017年12月05日
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