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前回は「栗おこわ」を紹介し、今回は一緒に作った「焼き栗」を紹介します。作り方は簡単です。 「栗を火で焼く」 これだけです。何も説明要りません。www(^▽^) 焼くと綺麗に渋皮が剥けるので、アツアツのうちに食べましょう。焼きたてが一番美味しいです!! また、香ばしく焼いた渋皮は食べても気になりません。面倒なら一緒に食べてもいいかも。残りは、低温で保存しているのでまた栗料理が楽しめるかもしれません。(*゚∀゚)っ 1.両面の皮に包丁で切れ目を入れ、破裂を防ぐ 2.ガスコンロで直火焼きにする、中火で10〜15分 (今回は焼き芋用のホーロー鍋を使用) 3.皮の切れ目からスプーン等を使って、綺麗に鬼皮・渋皮を剥く
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美味しい皿
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私は、昨日1kg位の栗の皮を剥いただけです。調理は家族がやってくれました。蒸し器で作った「栗おこわ」は、「新米のもち米」「栗」「塩」(全部国産!!)だけでも甘味があり美味しかったです。 さっぱり目の味がまたイイんです。余裕で三杯お代わりしました。www(^▽^) これだけ栗の多い「栗おこわ」は、このご時世なかなか食べられません。今の内に堪能せねば!! と言うことで、「焼き栗」も作りました。紹介はまた後ほど。 しかし、「桃・栗三年、柿八年」と言いますが、結構簡単に栗の栽培は出来るようです。ただし、害虫がよく付く事でも有名です。我が家にも一本あった栗の木を数年前に切ってしまいました。 (´・ω・`)ザンネン
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生ブルーベリーを500g、砂糖200gで甘さ控えめです。一緒に鍋に入れて、ヘラで潰しながら煮詰めれば完成です。 ペクチンを入れなくても、十分「粘度」はあります。冷蔵庫に入れれば硬くなるので、トロトロ状態で火から下ろして直ぐにビンに入れました。 ライ麦パンにつけて朝食・おやつに食べています。おそらく2週間も持たないでしょう・・・ ( ´∀`)つマアネ 来年はもっとジャム作りたいですね〜。
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調理法はやはり「ゴーヤーチャンプルーの素」を買ってきて、豆腐・豚肉と一緒に食べるのが一番多いです。一週間で2〜3回は食卓に上ります。 (´・ω・`)アキタ〜 去年から食べてるので苦さには慣れましたが、味には飽きて来たので新しいモノを見つけました。 かなり手抜きですが、我が家のワンポイントアクセントはが一つあります。普通は「木綿豆腐」を使うところを「厚揚げ」を使ってます。 「木綿豆腐」を使うと、水切りをしたり、炒めると崩れたりしてめんどくさいので、最初からしっかりした「厚揚げ」を使うと調理時間が短縮されて、さらにコクが増します。 www(^▽^)ウマイ 他にも簡単なレシピがあるので、近いウチに紹介しま〜す。
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特徴はなんと言っても、紅いニョッキです。食品を紅く染めるモノはいろいろありますが、今回はパプリカの粉末を使いました。色のよさはバツグンです。 赤唐辛子を使おうかと思ったのですが、食べられ無いほど辛くなるのが目に見えているのでやめました。 それでは、写真中心のレシピで〜す。 メークイーンを20〜30分皮を付けたまま茹でます。熱いので、ふきんを使って皮を剥きます。 出来れば、ポテトマッシャーなどで省力化したいです。 粗熱をとったら2つのボールに均等に分けます。 パプリカ粉末は一瓶200円位で売ってます。小さいスーパーでも売ってるかも? 硬さは、一般的に耳たぶ位です。表面を指で押して、軽く戻ってくるくらいって言えば判るでしょうか? なかなか言葉で伝えるのが難しいです。 (´・ω・`) ※パプリカは香辛料の一種です。辛くない唐辛子とも言われ、刺激は強いです!! 誤って吸い込むと、かなり咳き込むことがあります。(体験者は語る・・・) 紅ニョッキと同様にこねます。 小麦粉を下に敷くとくっ付きにくくなります。 見事なコントラスト!! www(^▽^) 食べるときは、沸騰したお湯に入れて、浮かんできてから30秒ほどで出来上がりです。何にもおかずが無いときは、これにオリーブオイルとパルメザンチーズをかけるだけで美味しい一皿になっちゃいます。 材料
ジャガイモ 1kg 強力粉 300g 全卵 一個 塩 小さじ1 パルメザンチーズ 大さじ2 パプリカ粉末 小さじ2 |



