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夏ノ彩リ

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夏の風物詩。。。
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海の透明感

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日本海の海、

真上から見た日本海の海、

あまりの透明感に吸い込まれそうに、、


浅そうに見えるけれど、

よ〜く見たら、、

かなり深いんです、、、


本当にキレイな、

真っ青な海に感動です。。。。

夏の前の海

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日本海の海、

四季を通じて、

色々な表情を見せる日本海の海、、





夏の賑わいも夏らしくて良いだろうけど

その前に味わってきました、 

静かな海を、、

人気の少ない静かな海を、

真っ青な海を、

透き通った真っ青な海を、



冬の荒々しい厳しい表情の海もスキだけど

そのギャップが激しい、この静かで真っ青な表情の海が見たくて、 

見たくて、 見たくて、、

何年かぶりに、

やっと出逢えた海なのです。。。

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 京都三大祭りのひとつ、 祇園祭。

その昔、京の都で疫病が流行り、慰める為にはじめられたいわば

 “ 祈願 ” のようなもの、かな。


実際、京都の中心地に建てられる “ 山鉾 ” は、

その先端に、槍のような武器が取り付けられるんですね。

人々は、疫病を流行らす悪い神をこれに依り憑かせて、後で焼き尽くし、疫病を退治したという。

平安京の頃には、60を越える山鉾があったそうな。

今は、30ちょっとの山鉾が、碁盤の目の京都の通りで、目にする事が出来ますが。


今は、京都を代表する祭りとして、

7月17日の “ 山鉾巡行 ” が全国に知れわたっているかと思います。

京都では、7月1日から31日までの数々の行事を経て “ 祇園祭 ” を行ってられるそうです。



それらの鉾、 今日、雨の中で組み立てが始まった。

写真は、烏丸東入る四条通りの “ 長刀鉾 ”。

そして、日に日に装飾されてゆく。。

釘を一切使わず、 “ 縄がらみ ” と呼ばれ、縄ひとつで組み立てられてゆく。

出来上がった鉾はもちろん美しいのですが、

その出来上がりを追って見るのもまた圧巻です!

その職人技に敬服!!!

雨の中、本当にご苦労様です!

三枚目の写真は、長刀鉾のまん前の寄り合い場所。

そして、その前で職人技を見物する方々。



 山鉾巡行が終る頃、、

  そろそろ、梅雨も明けてゆく、、、 そんな風に感じてきた祇園祭。

    京都の夏も、もう間近だ。。

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