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『アクアノートの休日』の海が語る物語を、ここから、共に読み進めよう。
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ソニー・コンピュータエンタテインメントは、1995年にPSで第一作目が発売された海洋探索シミュレーション「アクアノートの休日」シリーズの最新作「AQUANAUT’S HOLIDAY 〜隠された記録〜」をPS3にて2008年9月25日に発売予定と発表。「アクアノートの休日」は海洋探索をメインの内容に据えつつも、自由に多種多様な海洋生物を見てまわるなど、海中をきままに漂えるのがウリ。“美麗”の一言では表現できない、こだわりぬいたグラフィックも相まって「限りなく本物に近い」雰囲気を味わうことができる。

Creator’s Message

「AQUANAUT’S HOLIDAY 〜隠された記録〜」は、ただ美しいだけ、ではないゲームです。何万匹ものサカナたちの織りなすハーモニー。水の中の微妙な光と珊瑚礁の大地のパノラマ。そして、これらを貫く物語。単なるテクノロジーのデモンストレーションではない、本物のドラマ、本物の表現、本物のエンタテインメント。それを目指して制作しました。このゲームを体験した後、プレイヤーそれぞれに何かが残る……そんな「読後感」のあるゲームを味わってみて下さい。
株式会社アートディンクディレクター山口洋一

The Story Begins…

キシラ環礁。南太平洋にある某国ポリネシア領内に存在する大規模な環礁だ。この海域は、その閉ざされた環境から独自の生態系を持っており、その閉鎖性ゆえ、海賊の根城になっていたという伝説まである。また地上の島々には、年代不明の古代遺跡が存在し、神話や伝承も残る、ここはまさに楽園、バカンスで訪れるなら最高のロケーションだ。そんなキシラ環礁に浮かぶ島のひとつ、ルクノア島に設置された海洋研究所、通称“アクアヘブン”で、独自の研究を進めていた学者が、謎の失踪を遂げた。彼の名前はウィリアム(ビル)・グラバー。愛用の潜水艇で海洋調査の最中、彼は消息を絶ってしまったのだ。3ヶ月が経過した今、当局は捜索を中止、遭難事件扱いとなっている。しかし、ビルの残した研究日誌を入手し、特ダネの匂いを感じた「私」は、今、この島に足を踏み入れた。この事件には何かある…。確信にも似た、いわばジャーナリストとしての勘が頭の中でそう告げていた。

●キシラベース(通称:アクアヘブン)
キシラ環礁ルクノア島に設置されたラボの研究施設で、南洋風のバンガローと潜水艇のドッグのみの簡素な施設。駐在員は1名のみ。そのパラダイスな雰囲気から、いつしか「アクアヘブン」と呼ばれるようになった。高速通信により、ラボとデータのやりとりが可能。 https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/da/ec/gemaga1985/folder/27661/img_27661_41668252_2
●ウィリアム・グラバー(ビル)
青年海洋学者。キシラ環礁のアクアヘブンで独自の研究に没頭していた。天才的研究者だが、彼の理解者は少なく、その経歴も一切謎に包まれている。キシラ環礁海域を調査中に謎の失踪を遂げる。グラバー氏の消息の手がかりも、必ずこの海域のどこかに残っているはず…。

●Dolphin02
擬似人口インターフェースを持つDolphin02号で、ビル(グラバー氏)が失踪時に乗っていた“Dolphin 01”との兄弟機。すばらしいナビゲーターだが、グラバー氏についての情報は余り語りたがらない。しかし、次々と発見されるグラバー氏の残した記録(メッセージ)は、彼の乗っていた01号と「私」の乗っている02号が連動して、読み出される仕組みらしい。 https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/da/ec/gemaga1985/folder/27661/img_27661_41668252_4

●“NaSU”(ナス)(ナビゲーション・シグナル・ユニット)
広げた航海領域の中で任意の場所へ設置し、航海を続ける上で灯台の役割を果たすオートナビゲーションシステム。これにより、各エリアへの移動をスムーズにすることができる。 https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/da/ec/gemaga1985/folder/27661/img_27661_41668252_5

●SONOBUOY(ソノブイ)
キシラ環礁は、海底の磁鉄鉱の影響でコンパス装置が使えないため、“SONOBUOY”と呼ばれる特殊なブイを各所に設置しながら、航海領域を広げていく。グラバー氏が調査中に設置していたはずのブイを探し、バッテリー交換によって再起動させ、この謎に満ちた海の全貌を切り開いていく。 https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/da/ec/gemaga1985/folder/27661/img_27661_41668252_6

Mysterious Ocean Fields spread….

広く、深く、広がる海洋世界。グラバー氏の失踪の真相を追うメインエピソードと別にそれぞれのエリアに隠される様々なサイドストーリーも紐解かれていく。
「私」はすぐに、彼の最初の手がかり(メッセージ)と出会うことになる。やはりグラバー氏は、その足跡に手かがりを残していたのだ。誰かが、その後を追いかけに来ることを想定していたかのような、彼の記録。つまり、この失踪には彼の意思が働いているのか? いよいよ、この謎が大きく動きだす。彼の失踪の真相を解き明かした時、「私」の目に、このキシラ環礁はどう映っているのか。 https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/da/ec/gemaga1985/folder/27661/img_27661_41668252_3

Dolphin02 & AQUA LIBRARY 〜Dolphin02号と探るキシラ環礁、もう一つの楽しみ〜

Dolphin02号は、調査中に出会う生物達の確認、認識機能をも搭載し、海洋調査をナビゲートする機能を持つ。各生物のデータは、アクアヘブンと共有されているライブラリへ収録され、それら一切をこのDolphin02が行ってくれる。グラバー氏の消息の謎を解く、特ダネが目的であるものの、それを一時忘れて、この海域に生きる様々な生物たちを追いかけてみるのも、このDolphin02号に乗る者の特権だ。
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AQUANAUT’S HOLIDAY 〜隠された記録〜
●対応機種:PLAYSTATION3
●ジャンル:海洋アドベンチャー
●発売日:2008年9月25日発売予定
●価格:5,980円(税込)
●プレイ人数:
●CERO:審査予定
●発売:ソニー・コンピュータエンタテインメント
●開発:Artdink
●公式サイト:http://www.jp.playstation.com/scej/title/aquanauts/?ref=rss
(C)Sony Computer Entertainment Inc. All Rights Reserved.
「アクアノートの休日」および「AQUANAUT’S HOLIDAY」は株式会社アートディンクの商標です。
※画面写真は開発中のものです。

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