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究極のタッチペンアクション 、『NINJA GAIDEN Dragon Sword』 『NINJA GAIDEN Dragon Sword』(ニンジャガイデン ドラゴンソード)は、『DEAD OR ALIVE』シリーズを開発してきた、テクモの技術者集団「Team NINJA」が開発する初のポータブルハード向けタイトル。Xbox,PS3で発売され、高い評価を受けた究極のアクションゲーム『NINJA GAIDEN』が、ニンテンドーDSならではのタッチペンアクションゲームとして登場。ポータブルゲーム機におけるアクションゲームの新たな歴史を切り開く。 本作では移動や攻撃など、基本的にすべてタッチペンによる操作でゲームを楽しめる。タッチペン操作の利便性を考慮して設定されたDSの「縦持ち」スタイルも、本作の特徴。3Dグラフィックのアクション画面に対しマンガテイストで綴られるシネマチックな幕間シーンを搭載しており、シリーズの世界観は踏襲しつつも今までのシリーズ作品とは違った切り口で語られるオリジナルストーリーが楽しめる。 主人公「リュウ・ハヤブサ」(左) 主人公。「龍の一族」の末裔。隼の里において【龍剣】を預かっている隼忍一族の若き忍者。 ヒロイン「紅葉(もみじ)」(右) 隼の里において修行中のくのいち。ハヤブサには到底敵わないが、その太刀筋は天性の才をもった逸材であるという。花を愛でることが好きという、非常にやさしい一面も併せ持つ。彼女には姉がいるらしいが…。 ■ストーリー導入部紹介 黒龍丸事件… 龍の一族の手によって封印されていた暗黒の魔刀、黒龍丸。 かつて世界を漆黒の闇に閉ざしたという暗黒龍の骨より削りだされたという魔刀。 その魔力に魅せられた邪悪なる者達の手によって奪われ、 世界は再び闇に包まれようとしていた。 死の淵から立ち上がった隼流の若き忍者、リュウ・ハヤブサは 一族に伝わる伝説の刀、龍剣を手に立ち向かったのだ。 壮絶なる戦いの末、邪悪なる者達を打ち破り 魔刀黒龍丸も、彼の手によって跡形もなく砕かれたのだった。 黒龍丸事件より半年の月日が流れ… 壊滅的被害を受けた隼の里にも、ようやく復興の兆しが見えてきたのだが 呪術師御婆率いる地蜘蛛一族の襲撃を受け 里から隼流のくのいち、紅葉が連れ去られてしまう。 彼らの目的は一体なんなのか? 無事紅葉を助け出すことが出来るのか? リュウ・ハヤブサの新たな戦いが始まる…。 機種:ニンテンドーDS メーカー:テクモ ジャンル:アクションアドベンチャー 発売日:2007年発売予定 価格:価格未定 CERO:審査予定 (C) TECMO,LTD. Team NINJA 2007
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