geminiの飛行機ほか雑記帳

しばらく おいとまします。皆さんお元気で。

函館空港

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NALのF-50(inHAKODATE)

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Y夫様、トラックバックさせていただきました。

2001年9月28日、ANKのYS-11搭乗のため函館空港に降り立ち、搭乗までの合間オープンデッキで撮影をしました。当時中日本エアラインのF-50が函館に飛来していました。確か仙台−函館だったと記憶しています。
現在は就航していないようです。

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2001年9月28日に函館空港で撮影した北海道エアシステムのSAAB340B。
現在はJALグループとなり、塗装も変更されている。写真は日本エアシステムグループであった頃の旧塗装時代のもの。北海道内のコミューターエアラインで活躍しています。
北海道を一周するような形で、一度乗りつぶしをしてみたいです。

北海道エアシステムのHPを見ると、機体紹介が次のように記されています。

SAAB340B
日本では自動車メーカーとして有名なサーブ・スカニア社(スウェーデン)で開発製造された双発ターボプロップ旅客機です。航空界(コミューター部門)での代表機種として世界各国のエアラインで使用され、短中距離区間を数多く経由して飛行する路線に就航しやすいように設計されています。特にHACでの使用機はSAAB340BプラスともSAAB340BWTとも呼ばれる性能向上型です。通常、運航乗務員2名、客室乗務員1名で運航します。

全長 : 19.73m
全幅 : 22.75m
全高 : 6.97m
最高巡航高度 : 7620m(25,000ft)
巡航速度(対気速度) : 463km/h(250kt)
航続距離 : 1417km
最大離陸重量 : 約13ton(29,000Lbs)
保有機材数 : 3機

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DHC-6

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函館空港と離島の奥尻空港を結ぶ、デハビラントDHC-6。ANA系列のエアー北海道の機材で、一日2〜3往復(季節により変動)。客室からコックピットの様子が分かる珍しい機体。小型機ゆえの醍醐味だ。

アントノフ24

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函館空港名物となったサハリン航空(SAT)のアントノフ24。
函館−ユジノサハリンスク間の国際定期便で運行され、原則週2便。国際線機材でありながら、30人乗りターボプロップとはまさに圧巻。機材のキャパが小さいので臨時便も結構運行されています。
アントノフ24は新千歳にも飛来し、ユジノサハリンスクとの定期便(原則週1便)を持っている。こちらも臨時便が頻繁で、そうなら機材を大型化したらどうかと思いますが、でもアントノフ24はかわいらしくて、変わるのはやはり惜しい。

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