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前回の記事が2011年3月27日。震災の取材中で、岩手県内のホテルからだった。
それからどたばたと忙しくなり、なんとなく本当になんとなく書かなくなってしまった。
あれから大きかった出来事は、1年ほど前にテレビディレクターを離れる決断をしたこと。
そして転身したのは「介護職」。今は、とある老人ホームでヘルパーをしている。
そして、自分でいうのもなんだが、選んだのが「介護」といくのは、自分らしくて結構気に入っている。
病気をきっかけの45歳の転職など珍しくもないのだろうが、本人は結構いろんなことを考えるもので…。
ちょっとこの2年のことは、一言で書き終われない。
というわけで、あえて同じブログからタイトルを変えただけで、
再スタートしてみようと思っている。
*お気に入りなどで残してくれていた方、大変失礼いたしました。これからはたまにですが、更新していこうかと思っています。これまでの不義理をお許しいただけるならば、今後ともぜひよろしくお願い申し上げます。
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お帰りなさい

待ってましたよ
これからもよろしくお願いします
2013/7/9(火) 午後 10:17 [ あゆコロン ]
お久しぶりです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
それにしても、男性の転職はとても勇気のいることだと思います!
昔、ケアマネの知人から、お年寄りはだんだん子供に返っていくんだよ。だから子供と接するのと同じように接しているの。。。と聞き、当時はあまりピンときませんでした。今思えば、すごく深いし素晴らしい言葉だなあと思っています。
今後ともよろしくお願いします^ - ^
2013/7/9(火) 午後 11:12 [ ミポ ]
あゆコロンさま
早々のご返事ありがとうございます。久しぶりすぎて言葉もありません。体調はいかがですか?実はブログも見れていなくてこれからです。ゆっくり読みたいと思います。これからもよろしくお願いします。
2013/7/16(火) 午前 8:58 [ さみげ249 ]
ミポさま
お久しぶりです。お元気でしょうか?
本当に今まさに子供に帰っていくお年寄りを相手に格闘中です。ただ簡単ではないのが、子供は接していくうち成長があるけども、お年寄りは一般的には心も体もだんたん低下していくことかな。少しでも元気を保つお手伝いができるようになるよう修行中なのですが…。
2013/7/16(火) 午前 9:06 [ さみげ249 ]
そうですよね。綺麗事では済まされないことがたくさんありますよね。私は鍵のかかった精神科病棟に勤務したことがあるのですが、鍵を開けたり閉めたりするたびに、閉ざされた世界の中で生きていかなければならない患者さんのことを不憫に思ったり、いやまてよ、幸せなんじゃないの?と思ってみたり。。。病棟で勤務したことによって人生観が変わりました。。。
ホームや病院に勤務すると、考えさせられることが多いですよね。
2013/7/16(火) 午後 8:05 [ ミポ ]