|
※パソコンでの閲覧をおすすめします。
ドアの横にドア開閉ボタンが付いた。
走行路線:鹿島臨海鉄道大洗鹿島線
特徴:鹿島臨海鉄道大洗鹿島線で開業以来活躍している6000形の置き換えのために登場。
車体カラーのブルーは鹿島灘の海と空、ブラウンは砂浜と大地、赤色は大洗鹿島線をイメージしている。
座席はロングシートになった。また、6000形にあったトイレは廃止。
乗降扉は3つになり、運転台の近くにある扉が片開き式、真ん中にある扉が両開きに式になった。
その他:3/26から運転開始予定。2/21に大洗駅3番線で展示会が行われた。
関東鉄道キハ5000形に近い車体構造になっている。
|
オリジナル鉄道車両図鑑
-
詳細
コメント(0)
|
↑トウ501編成。E231系500番台トップナンバー編成。(御徒町駅)
↑103系ウグイス色登場50周年を記念して車体全体がウグイス色になったトウ545編成
(日暮里駅)
↑中央・総武緩行線のE231系500番台 A520編成。(代々木駅)
走行路線:JR山手線・JR中央・総武緩行線
特徴:山手線用は11両で、中央・総武緩行線は10両で1編成組んでいる。
これまでのE231系とは前面が違い、車内にはドア上にモニターが2つ付いている。
登場時は7・10号車に6ドア車が組み込まれていたが、ホームドア設置に伴い全車廃車になった。6ドア車の無くなった7号車には4ドア車のサハE231-600、10号車にはE233系を基にした4ドア車のサハE231-4600がそれぞれ新造された。
2014年度中にはE235系のためにトウ520編成のE231-4600が新津へ行き、残った10両は中央・総武緩行線用に改造され、A520編成となった。
その他:中央・総武緩行線用のE231系500番台はA520編成のみである。
|



