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釣行記や手作りアイテムの情報を中心に発信していきたいと思います。
 ああ、ここんと雨続きで釣りに行けないストレスが溜まったのか…とうとう、アレに手ぇ出してしまいました。ハマったら泥沼のディープな世界過ぎるので敬して遠ざけていたアレに…。あ、他人の奥さんとか人間やめますか系のアレとかカイジ的なアレとか違います、コレです。

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 …鮎毛鉤の自作。まずは、これまでに巻いてみた試作品から。ま、それぞれせいぜい「○○風」程度ですが(^^;

青ライオン

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赤熊中金

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暗烏

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清水

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お染

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 若い頃からテンカラ毛鉤や西洋式のフライは巻いて遊んでいたのですが、小指の爪ほどの小さな鉤に色とりどりの羽やラメを巻きつけた鮎毛鉤の美しさ、精密さは遠い憧れの世界で、いつか自分で巻けるようになりたい!と思ってはいたのです…が。鮎毛鉤は、一応毛鉤巻きの経験のある私でも参入を拒む壁があったのです。

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 まずはその細かさ。こちらは加賀の老舗・目細八郎兵衛商店製の鮎毛鉤「光鴨緑江」の拡大写真ですが、わずか全長8mmの鉤に緑ラメ→赤カシワ(先巻)→ツノといわれる小さな羽→金ラメ→カラスの羽(胴巻または主巻)→青ラメ→赤カシワ→金ラメ(帯または二の字)→キジの羽(元巻)→蓑毛→黄色の羽(追毛)→金玉と合計10種!もの材料が12段階で取り付けてあるのです。

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 しかも、テンカラやフライでは羽根素材は軸の両側に羽枝が並んで生えている「羽根」をそのまま、または「羽枝の束」を巻きますが、鮎毛鉤ではその「羽枝1本」を抜いて鉤に巻くのです。なんてミクロな、人間技ちゃうわ〜ッ(><)!

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 …と思っていたのですが…この春から鮎毛鉤の簡易版であるバケ巻きを覚え、現在ではマッチの頭ほどのバケ鉤1本巻くのに5分とかかりません。細かいのは慣れの問題、もしかしたらイケるんちゃう…?と思い始めました。

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 しかし、鮎毛鉤を巻くにはこの特殊な鉤が必要です。「鉄針」と呼ばれる鉤で、形はシンプルな「し」の字型、チモトがなく軸がすごく長い鉤です。この長い軸を「管(クダ)」と呼ばれる専用の鉤保持器に固定して毛鉤を巻き、最後に余った軸を切るのです。ハリスは直接結ぶのではなく、矢印の部分に付いてる「カカリ」という小さな切り込みに「シケイト」と呼ばれる下地糸で巻いて留めます。

 ところがこの鉤、売ってません。釣具店に並んでいないのはもちろん、およそこの世で売ってないものはないとも思えるネットですら売ってません。何故なら鮎毛鉤師はほぼ全員プロ、日本に100人いるかどうかぐらいなので、一般の需要がほぼゼロだから。プロの毛鉤師さんはどうしてるかというと、ロット単位で特注しているのです。で、ロット単位ってのがなんと最小で5万本。シロウトには絶対死ぬまでに使いきれません。

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 もちろん、「管」も売っていません。こちらは澤渡要著「鮎毛鉤大図鑑」に掲載されている「管」の写真ですが、節を削ったり糸掛けを付けたりした竹筒の先端に何やら色々工夫を凝らした針挟みがついている様子。…まあ、これは何とか頑張って作るとしても他の材料がまた…。

 鮎毛鉤についての本を読むと、「主巻は山鳥の尾羽、二の字に孔雀の胸毛をあしらい、元巻きは雉の染め尾羽、追い毛に雀の黄染を施す」等と書かれているのです。ヤマドリにキジにクジャクにスズメ?とりあえずご縁がありそうなのは庶民的なスズメさんぐらいですが、「すんません、羽根2〜3枚分けてくれはりまへんやろか?」と交渉しようにもスズメさんは警戒心が強いので、うすらデカい人間がちょっと近づいただけで飛んで逃げて行かはる…orz。ましてお目にかかる機会もないヤマドリさんやキジさん、どないすんねん?

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 そんな中、今年の夏の終わりあたりから同じバケ仲間・「山雨香房」の山雨さん「ムーログ・プチ」のfelisaciaoさんが相次いでF師匠から毛鉤巻きを教わり、伝統毛鉤を巻き始められました。ええなっ!ワシもやりたいっ(><)。でも鉄針もないしなぁ…と思っていた矢先、felisaciaoさんが言いました。「とにかく巻いてみるです、まずは慣れです。(鉄針と似た形で入手しやすい)鮎エサ鉤とかフライフックに巻けるようになったら、手軽でいいじゃないですか!」…おお、目からウロコ。

 さらにF師匠。「フライみたいにバイスに鉤のフトコロ側を咥えて巻くことも出来るよ。(先に付ける)ハリスが少々邪魔になるけど、利き手のほうに巻いていくから材料の取り付けがやりやすいメリットもあるんだよ。」…おお、目から束になってウロコ。というわけで背中をケッ飛ばされたワタクシ、無謀にもそこらへんの手芸屋だの100均のハンドクラフトコーナーだのでとりあえず似たような羽根材料かき集め、代表的銘柄を無理矢理巻いてみた、というのが冒頭の写真。結論から言うと、「案ずるより産むが易し」…まぁ、難しいのは勿論ですが結構面白いです(^^)。

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 上の毛鉤に使った鉤は鉄針ではなく中央の2本、がまかつ「改良鮎エサ」2号。琵琶湖エリアでは大きなアジ鉤等を使うので関西のコアユ師には馴染みがありませんが、よその地方では鮎のエサ釣りといえばこの鉤、という定番です。鉄針より少しフトコロが広いですが、軸長は標準サイズの2.8号の毛鉤とほぼ同じ。鉄針と違って絶対にチモトまでにまとめて巻ききらないといけないので難しいですが、バランスを考えて間延びしないよう巻く練習にはとても良いですし、なにより入手しやすい。あくまで私の我流ではありますが、近日巻き手順などご説明したいと思います(^^)。

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お知らせ

10/16にアップした「京都オフとK川のチンチン釣り」と題する記事について、全公開すべきでない情報が含まれるため、一旦削除の上で友だち限定公開とさせて頂きました。コメントを頂きました皆様、大変失礼いたしました。当該記事をお読みになりたい方は、右の「このブログをお気に入りに登録」横のボタンから「友だち登録」にて申請をお願いいたします。

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 10/8、淀川へハゼ釣りに行ってきました。場所は阪神電車・姫島駅からすぐ、阪神電車と阪神高速3号神戸線が併走して淀川を渡るところにあるワンドです。

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 いいお天気で季節はずれの暑さでしたので、神戸線高架下の日陰へ入りました。ここは雨が降ろうが日が照ろうが釣りが出来る希少なポイント。滅多にないですもんね、屋根付きの釣り場って(^^)。

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 目の前には梅田の高層ビル群がにょきにょき。東京で言うと隅田川の八丁堀だの月島だのあたりで釣りをしているような感じなんですが、水はとてもキレイ。底石が丸見えです。

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 以前は、淀川右岸側へ釣りに行く際には、JR塚本駅のすぐそばの「塚本フィッシングセンター」で餌が調達できたのですが、昨年廃業してしまいました。このポイントの場合、堤防道を降りてすぐの場所に「淡路屋」という餌屋さんがあります。堤防を降りる階段のところに看板が出ていますが、普通の釣具店をイメージしてると見つけられないぐらい、超わっかりにくい外観です、こんなの(笑)。「営業中」と書いてあってもカギ掛かってる場合がありますが、インターホン鳴らすと開けてくれます(^^;。

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 …ポイント紹介はもぉエエから釣果言わんかい!と思った方すいません、はい本日の釣果。このハゼ釣り最盛期に、4時間やってまさかのハゼ1尾!

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 私はハゼはガツガツ釣るもんじゃない、テキトーに出かけてテキトーに釣るもんだと思っていますので、朝ゆっくり起きて昼前に入ったんですが…本日の干潮時刻は午後2時、干底の時間帯スタートで条件的にはまぁ最悪…上の写真の私の釣り座、満潮時は水の中です。しかし今の時期はハゼの最盛期、多少条件悪くたってハズす事はないだろ、夕飯の天ぷら分ぐらい釣ってさっさと帰ろうと思ってたんですが、見事にアタリなし。潮が差してくる午後4時まで粘ってみたのですが状況全く好転せず…ハゼはそこに居さえすれば釣れる魚なので、釣れないということは居ないということ。どうなってんの(^^;;?昨年の同じ時期に、ここで半日で40尾ぐらい上げてますので決してポイントとしては悪くありません。

 左岸側、海老江あたりではそこそこ釣れているようですし、昨日一昨日の雨が悪さをしたのか、それとも左岸と右岸で状況の差があるのか…理由はわかりませんが、とにかく今の姫島は全然ダメです(^^;。あまりの貧果にブログに書くのやめよかなと思いましたが、「ダメでした」ってのも重要な情報だろうと思いアップしました、皆様のご参考になれば…せめてもの慰めです(^^;;;;。

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サヨリ仕掛け色々

 今回は、私が使っている自作サヨリ仕掛けについてご紹介します。

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 サヨリ仕掛けはマキエを入れるジェットカゴ、遠投のためのオモリの役目をする飛ばしウキ、アタリを取るアタリウキ、鉤が最小限の構成要素です。重量が一点に集中しない構造のため、投げた時に絡みやすいのが最大の難点。投げると同時に指をスプールに当ててミチイトが大きくフケないよう糸の出をコントロールし、かつ着水の寸前に強く糸を押さえて仕掛けを一直線に張った状態で着水させる「サミング」というテクニックが必要です。それでも風があったりするとどうしても仕掛けが絡み、手返しが悪化します。

 投げ込んだら今度は竿先で自分の仕掛けを指すように竿先を下げ、ミチイトが張らず緩まず、仕掛けの周囲に微かに引き波が出るぐらいの超デッドスローでゆっくり引いてきます。ミチイトを張った状態にしておけば、サヨリが食った瞬間「コココッ!」という手応えと同時に大抵向こうアワセで掛かります。サヨリが餌を咥えて岸と平行に走る場合はウキが横に動くアタリが出ますので、この場合は竿を軽く立てるようにしてアワセます。つまり、仕掛けはサヨリが前後方向に動いたのを感知しやすい遊動式で、かつ左右方向に動いたのを目視で感知しやすいよう視認性の良い仕掛けにするのが基本になります。

 以上、①投げ絡みしにくい ②魚のアタリがダイレクトに伝わる遊動式 ③横の動きを把握しやすい視認性 の3点を満たすような仕掛けを色々作ってみて、現況以下のようなものを常用しています。

1.サヨリ天秤

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 以前の記事でご紹介した、2つ折り構造の天秤です。仕掛け図はこちら。

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 サヨリ仕掛けは普通一番上が飛ばしウキ(スーパーボール)になっているのですが、これは天秤のヒンジ(2つ折り構造の接続部)に近いところにスーパーボールが付いています。これは、投げた時にヒンジ部分を先頭に仕掛けが90度に折れた状態で飛ぶことで投げ絡みを防ぐためです。さらに、ヒンジ部分はスプリングになっており、着水すると自動的にまっすぐに伸びて鉤とアタリウキを沖側に放り出す仕組み。この仕掛けの長所・短所は以下の通りです。

【長所】
・風がある時でも投げ絡みが少ない。
・リトリーブすると3つのシモリ玉が一直線に並ぶので、それが崩れたらアタリ。横方向のサヨリの動きを捉えやすい。

【短所】
・鉤までの全長が1.8mもあるので投げる時に鉤が地面に触れてしまうため、背後が草むらになっている場所では使えない。
・空気抵抗が大きいため飛距離が出ない。
・投げ絡みはしにくいが、構造が複雑なので絡んでしまうとほどくのが大変(^^;

2.遊動サヨリミサイル

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 「誘導ミサイル」じゃなくて「遊動ミサイル」です(笑)。羽根がついていてミサイルっぽいのでシャレで名づけました(笑)。仕掛け図はこちら。

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 スーパーボールを先頭に真っ直ぐ飛ぶ1本天秤で、軸にはステンレスの細パイプを使って中通し構造にすることで遊動範囲を大きく取ってあります。この仕掛けの長所・短所は以下の通りです。

【長所】
・飛行時の空気抵抗が少なく飛距離が出る(軽く50mぐらい飛びます)
・全遊動に近いため、アタリが非常にダイレクトに伝わる
・軸にケミホタルを装着できるので夜釣りができる(サヨリは意外に夜でも釣れます)

【短所】
・1本天秤のため、風があると投げ絡みしやすい
・前半分が半固定でジェットカゴの栓を抜くことができないので、マキエは小窓から入れなければならず、ちょっと入れづらい
・軸が細いパイプなので雑に扱うと折れてしまう

3.F師匠の関東仕掛け

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 私の鮎バケ巻きのお師匠、Fさんはサヨリストでもいらっしゃいます。氏に教えて頂いた仕掛けです。仕掛け図はこちら。

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 通しのワイヤに硬質のFIXパイプを被せた「柔らかく長い1本天秤」の形をしています。中間に打ったスリーブから上の半分は遊動になっていて、サヨリのアタリを感触で捕らえることができます。接続部はハリス留め部分だけで、ワイヤの弾性で常に仕掛けが一直線になるのが特徴。前回記事の釣行時に初めて使いましたが、感想はこちら。

【長所】
・シンプルな構造で仕掛け自体が天秤の役目をするので投げ絡みがほとんど起きない
・仕掛けが軽く、半遊動式なのでアタリを感触で捉えやすい
・ループ状に巻いてコンパクトに収納できる

【短所】
・仕掛けが自然に一直線になろうとするため、仕掛けの横方向の動きが減衰し横走りのアタリが少し見づらい



 このように一長一短がありますので、場合や気分で使い分けています。もし、このブログを見て作ってみようと思うなら、F師匠の関東仕掛けがオススメです。ワイヤのカシメ作業さえできれば構造がシンプルで作りやすく、使いやすいです。さっすがお師匠(^^)。

 ただし以上はサヨリが10m以上沖にいる場合や武庫川尻のような高場の場合の話で、魚が岸近くまで寄っているなら延べ竿に小さい玉ウキ(または固定のシモリ玉)、オモリなしで鉤だけという超シンプル仕掛けが最強、手返しが違います。マキエを上撒きしたところに仕掛けを入れ、偏光グラスをかけてウキではなくサシエを見ます。サヨリが餌を食うと白く見えていたサシエが消えますので瞬間アワセします。足場の低いサヨリ釣り場に行く際は、是非延べ竿も持ってってサイトフィッシングしてみてください(^^)。延べ竿だとリール竿に比べて引きも強く感じられますから実に楽しいですよ。

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 9月最後の土曜日、いつもの武庫川尻高場へサヨリ釣りに行ってきました(^^)。午前8時半〜正午の3時間半で55尾、このぐらい数が上がるようになると盛期ですね(^^)。

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 サイズのほうは20cm前後がメインですが1割ほど23〜24cmクラスが混じります。時々30cmオーバーのサンマサイズも来るようです。

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 盛期のサヨリは朝マヅメでなくても釣れるので、ゆっくりめの午前8時半に現場到着。朝イチ組がそろそろ帰り始めていました…ということはもう十分釣って帰るのか、さっぱりダメなので諦めて帰るのかのどっちか…(^^;。いつもの処理場の排水口前に入りました。支度しながら周りをチラ見すると、ぼちぼち上がっているようです。ホッ(^^)。

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 ジェットカゴにアミエビを詰め、鉤は投げ専用キス6号にサシエは米粒大に切った鶏皮とイカ切り身。そう、先週安曇川で鮎釣りに使った余りです(笑)。仕掛けを排水の流れが緩むあたりの少し先まで飛ばし、ゆっくり引いてくるとココッ!という手応えと同時に仕掛けの向こうで小さな水飛沫が上がります、この瞬間がたまんない(>▽<)。ファーストフィッシュは20cmちょいの平均サイズ。頭ン中を、「あ〜、このサイズで鮎やったらなぁ〜」という思いがふとよぎります(笑)。

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 でも、サヨリだって鮎に負けないぐらいキレイですよね(^^)。清流の女王が鮎、渚の女王がキスだったらサヨリは波止場の女王!…なんかビミョーな場末感が否めませんが…(笑)。

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 この写真の中央あたりと岸際5mぐらいのラインでよくアタリがありました。ホントに仕掛けを上げる寸前で飛びついてくることも多いので、無闇に沖目を狙うより手前へ魚をおびき寄せるつもりでコンスタントに同じラインを引くほうがよく釣れます(^^)。

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 今回の新兵器、フィッシ○グマック○のチューブ入りアミエビ。にゅっと絞り出してジェットカゴに入れられるので便利です。これ、中身を詰め替えできるようにしてほしいなぁ…。実は、左に写っている仕掛けも新兵器です、鮎バケ鉤の師匠、Fさんに教えて貰った関東流のサヨリ仕掛け。これについてはまた別稿にてご紹介いたします(^^)。

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 本日の最大、23cm。もう少し季節が進むとこのぐらいがアベレージになります。今日は時々アタリがないまま投げ直すこともありましたが、10投に7回は掛かるレベルで退屈しませんでした。それにしても俺の手ぇ、きったねぇ(笑)。この釣り場、水面まで6mぐらいある高場で、しかも足元にはテトラが入っているので水が汲めません。普段は空きペットボトルに水を入れてきて手洗いするんですが、忘れてきちゃいました…。サヨリはウロコが落ちやすい上に薄くて小さいので、手に貼り付いたらなかなか剥がれません。手が汚れるのがイヤな人は、アジングなどで使うフィッシュグリップをお持ちになるといいでしょう、あと水入りペットボトル(^^;。

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 正午にマキエが切れたのを潮に納竿。そんなに沢山釣ったつもりは無かったんですが、終わってみれば結構数釣ってました(^^)。今年は鮎にかまけて他のお魚さんにあまり挨拶してないので、あちこち挨拶回りに行くとしましょう、とりあえず次はハゼさんかな(^^)。

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