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平成29年8月11日
山の日で休み
太宰府から若松に向けて車を走らせた。
途中、津屋崎で先輩がやっているお店に寄ったが、予約で満席。
仕方がないのでそのまま若松へ向けて走っていると、
車が沢山と止まっているいる古びたお店を発見。
ちゃんぽん専門と書いてある。
野菜たっぷり スープもあっさりだけどコクがある。
麺をすくってびっくり
ラーメンくらいの細さ。
だけど歯ごたえや味はまさしくちゃんぽん麺。
料金はちょっと高目だけど満足の一杯でした。
年季の入った看板
若松へ着きました。
翌日の下見。
買い出しを済ませ若松のキャンプ場へ
まだ日が高いうちからグビグビ。
炭をおこすのに手間取ったけど。
やっぱりキャンプはこれ
すっかり酔ってテントにごろり
翌12日
朝から高塔山へ
元ルースターズのドラマー 灘友さんが声を上げて開催される若松ラブロックフェスティバル
なんと無料ライブなんです。
ラブロックですが、フォークジャンボリー
夢の中へ、いちご白書をもういちど、心の旅などやってくれた。
こちらはジャズ
途中からセンターの女性も加わった。
センターの女性が頭にかざしているのは鍵盤楽器です。
なんと、額で弾いてます!
大昔、柔道一直線っている青春ドラマで、ピアノに裸足で乗っかり足の指で弾くってのがありましたが(^-^;
ザ・スリーデイズ
ベースは元ロッカーズの穴井さん
右のギターの方はガスタンクというバンドの方
左のギターの方は博多のレジェンド山善さんの映画を撮った監督さん
こちらヒロユキーズ
左が元人間クラブ、ルースターズの花田博之さん
右がもと人間クラブの本山浩幸さん
ダブルヒロユキでヒルユキーズ
真ん中がこのライブの主催者の元ルースターズの灘友正幸さん
ユキだけ一緒
灘友さんが声を上げて開催されたこの若松ラブロックフェスティバル
プロのミュージシャンを含め豪華メンバーが集結
だけど無料ライブ
なので、プロのミュージシャンの方々もギャラどころか交通費も自前で参加されています。
灘友さんの頑張りと意思に賛同されての事でしょう。
たまたま時計をみてみると気圧の変化を表示しているところが絵文字みたいになってました(^-^;
トリはレゲイのダブロッカーズ
このボーカルには魅せられました。
出演者全員ステージに上がってのエンディング
若松ラブロックフェスティバル 灘友さん
ありがとうございました!
12日は遅くに帰り着きました。
13日は朝から食器、コンロ、テント等キャンプ道具のお手入れ。
天気が良かったので、こうしてテントも水洗い。
次回使うときも気持ちよく使える(^^)
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