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1/5(金)【今年初めての練習・米子産業体育館サブアリーナ20:00〜22:00】
練習前のミーティングでは、今年の目標設定を中国リーグ昇格とした。
目標に伴い県内大会の(県リーグ1部、県社会人、県選手権大会優勝し、
チャレンジ大会として、中国社会人大会で中国リーグのチームに、
県選手権大会決勝で、ガイナーレ鳥取に勝つ!とした。
高い目標設定では有るが、チーム一丸となれば必ず達成できるから頑張りましょうと、
説明しその後、和やかな雰囲気の中ミニゲームなどで身体を動かした。
1/28(日)【1種会議、表彰式が倉吉で有った】
チーム表彰では、県リーグ1部優勝、県社会人大会優勝、県選手権大会準優勝
個人表彰では、県リーグ1部最優秀選手、得点王、ベストイレブン(FW)近堂 諒
アシスト王、ベストイレブン(MF)門脇 洋志
優秀ゴールキーパー、ベストイレブン(GK)町田 創
ベストイレブン(DF)湯原 慎介 (MF)西村 幹也、渡部 圭太 (FW)内田 丈史
以上表彰を受けました。
2/18(日)【今年初の練習試合VS 境港総合高校 11:00 同校G】
気温も低く小雨の降る中で行われた。屋外で初の練習が試合でどうなるかと思ってましたが、
動きも良く高校生に対しても、走り負けずに勝利できた。
この試合以降の練習メニューに1対1、2対2の対人とダッシューなど走り込みをした。
2/25(日)【プレシーズンマッチVS 因幡FC 14:20 布勢多目的広場】
○2(2−0)(0−0)0で勝利
今年から始まったプレシーズンマッチ、この時期に芝のグランドで試合が出来ると有って、
米子で集合し鳥取に向かった。
内容的にはそれ程良くは無いものの、芝のグランドで出来た事が選手のモチベーションを上げた。
3/11(日)【プレシーズンマッチVS 北条クラブ・FCサンキ米子 12:50 バード】
VS 北条クラブ ○5(1−0)(4−0)0で勝利
VS FCサンキ米子 ○10(3−0)(7−0)0で勝利
この日は、1試合予定でしたが、次の試合でキャンセルチームが出た為もう1試合いすることになった。
人数が確か12人だったと思いますが、場所が鳥取県1番の施設バードスタジアム、なかなか出来るものでもないし選手もやる気をみせていた。良い施設でプレー出来たことで、シーズンに向けて良い1日になった。
3/11(日)【練習試合松江遠征VS SC松江・松江RM友の会 3チームでの変則マッチ
12:30 鹿島運動公園】
VS SC松江 ○2(1−0)(1−1)1で勝利
VS 松江RM友の会 ○2(0−0)(2−1)1で勝利
島根県県リーグ1部1位のSC松江、2位の松江RM友の会と練習試合をさせてもらいました。
両チームとも中国大会常連で、さすがにプレーの質が高かった。
隣の県でも有るし、これからも交流を深めましょうとお願いしました。
3/22(木)【練習試合VS SC鳥取ドリームス 20:00 米子工業G】
●1(1−1)(0−1)2で負け
昨年までJFLSC鳥取で戦っていた選手とOBで結成されたチームで個人レベルは高かった。
4/1(日))【プレシーズンマッチ最終戦VS キルシェン 14:10 布勢多目的広場】
△1(0−1)(1−0)1
県リーグ開幕1週間前の最終調整でしたが、思うようなチームプレーが出来ずに引き分けた。
4/8(日)【県リーグ開幕戦VS FCウイング 11:00 布勢球技場】
○2(0−0)(2−1)1で勝利
開幕戦で緊張が有ったのか動きが悪く、パスミスなどが目立ち後半早々に先制点を許してしまう。
チャンスが有りながらも得点出来ずに時間が過ぎる。残り10分PKのチャンスに小濱が同点にすると、ロスタイム渡部のコーナーキックを宮田が頭で合せて逆転で開幕戦を飾った。
厳しい試合を勝利出来たことでチーム力が上がった。
4/29(日)【県社会人大会2回戦VS キルシェン 11:00 布勢球技場】
○7(4−0)(3−1)1で勝利
プレシーズンマッチでは引き分けだっただけに、この一戦に賭ける思いはかなり強く、
前半に大量4点を取り、終わって見れば7−1で圧勝した。
5/6(日)【県社会人大会準決勝VS FCウイング 11:00 布勢多目的広場】
○1(0−0)(0−0)(0−0)(1−0)0延長Vゴールで勝利
県リーグ開幕戦同様に一進一退の攻防延長後半、近堂が決勝行きのゴールを決めた。
【決勝戦VS 鳥取KFC 13:20 布勢球技場】
○1(0−0)(0−0)(0−0)(1−0)0延長Vゴールで勝利し3年連続4回目の優勝
準決勝で延長を戦い、しかも場所移動があり決勝間での調整が難しかった。
両チームとも2試合目といゆうことも有り疲れは隠せない、決定打が無いまま延長戦に入り、その後半
岡が相手ゴール前にドリブルで持ち込み豪快なシュートを決めてVゴールで優勝した。
5/20(日)【県リーグ第2節VS 堀田WL 11:00 布勢多目的広場】
○4(3−1)(1−1)2で勝利
宮田、岡、柴田祐、近堂が得点して2勝目。
5/27(日)【練習試合VS 境港総合高校 11:00 同校G】
県選手権を睨んで高校生と練習試合をした。
6/10(日)【県リーグ第3節VS キルシェン 15:00 東山球技場】
○3(0−1)(2−0)1で勝利
前半に先制点を許すものの、後半に近堂1、内田丈2得点で逆転し3勝目を挙げた。
6/17(日)【県選手権大会2回戦VS 鳥取環境大学 15:00 布勢陸上競技場】
○11(6−0)(5−0)0で勝利
これからの戦いに向けて厳しい試合内容を望んだのですが、相手が9人では厳しいゲームには程遠い内容になってしまい残念でした。
6/24(日)【県選手権大会3回戦VS FCウイング 15:00 東山陸上競技場】
○1(0−0)(1−1)1PK4−2で勝利
この相手にはいつも接戦になる試合展開になってしまう。
7/1(日)【県選手権大会準決勝VS ノートリアス 11:00 東山球技場】
○1(0−0)(1−0)0で勝利
朝から雨が降り始めグランドコンディションが悪くパスが繋がらない、逆にカウンターを食らい危ない
場面があった。1点勝負になる厳しいゲームになり、後半残り時間3分渡部のコーナーキックから、岡田が頭で合せて決勝にコマを進めた。
【決勝戦VS 鳥取KFC 14:00 東山陸上競技場】
1(1−4)(0−0)4で負け
昨年決勝で負けてる相手でも有るし、どうしてでも勝ちたかった。
しかし先制点は取りましたが、カウンターを食らい失点が続き、
またしても敗れた。
7/14(土)【第41回中国社会人サッカー選手権大会 出雲市県立浜山公園陸上競技場他】
1回戦VS NTN岡山(岡山県2位)浜山公園陸上競技場
○2(1−1)(1−0)1で勝利
台風の影響で雨風が凄くまともにはサッカーが出来ない中、前半7分角田のセンタリングを岡が決めて
先制した、がその後コーナーから合わされて同点にされた。後半から近堂を投入し流れが良くなり、
内田丈のロングシュートで勝利した。
7/15(日)【2回戦VS レノファ山口(山口県1位)中国リーグ所属3位 浜山公園球技場】
○0(0−0)(0−0)0PK3−0で勝利
この試合も台風の影響とグランドコンディションが悪くまともにはサッカー出来なかったが、プラン通りPKに持ち込み勝利出来ました。
今年の目標の一つに中国リーグのチームに勝つとゆうことが出来た。
相手のレノファ山口はJリーグを目指して強化が進んでるチームらしい。
7/16(日)【準決勝VSセントラル中国(島根県1位)中国リーグ所属2位 浜山公園陸上競技場】
●0(0−1)(0−2)3で負け
この日も天候が悪く雨、しかも仕事の都合で内田丈、キーパーの町田が来れない、急造キーパーに
柴田祐、どこまで耐えれるかでしたが、前半20分に先制され、後半にも2点入れられ0−3で負けた。しかし、この大会で中国リーグのチームと真剣勝負で2試合も試合が出来、肌で中国レベルが感じられて良かった。でも欲を言えば勝って全国大会に行きたかったなと帰りの車中で思った。
7/22(日)【県リーグ第4節VS 鳥取KFC 11:00 東山球技場】
●2(1−2)(1−1)3で負け
リーグでは負けれない相手、中国大会の良い勢いで望んだが、常に先行される悪い流れで、
リーグ初黒星。
7/29(日)【県リーグ5節VS 因幡FC 13:00 東山陸上競技場】
○5(0−0)(5−1)1で勝利
30度を超す暑い中での試合、前半はチャンスをものに出来ず無得点、後半エンジン全開で3分に湯原、29、30分と岡が追加点、31、42分には近堂がダメ押しゴールを決めて圧勝した。
8/18〜20【ミニ国体広島に近堂選手と内田淳(コーチ)が参加した。】
国体出場にはなりませんでしたが、近堂選手、関西合宿・ミニ国体では素晴らしい活躍ぶりでした。
8/19(日)【練習試合VS 島根大学 10:00 島根大学G】
リーグ後期暑さ対策を兼ねて昨年在籍してた若木のいる島根大学と選手主動で練習試合をした。
8/26(日)【県リーグ第6節VS 堀田WL 13:00 東山陸上競技場】
○4(2−3)(2−1)3で勝利
後期初めの試合で暑さも有ったが連係プレーが出来ずに前半は、2−3とリードされ折り返した。
後半スピードの有る角田が同点シュートを決め、終了間際にも近堂がフリーキックを直接決めて
劇的勝利をつかんだ。
9/9(日)【県リーグ第7節VS キルシェン 15:00 東山球技場】
●0(0−0)(0−1)1で負け
出場停止選手が3名と怪我人1名、苦しい試合展開となり、
終了間際に点を決められ、リーグ2敗目となった。
9/23(日)【県リーグ第8節VS 因幡FC 11:00 布勢多目的広場】
7(4−0)(3−0)0で勝利
この試合を落とすとリーグ2位以内も危うかった。
そのせいか選手のモチベーションが非常に高く因幡FCに圧勝した。
しかし岡が試合中怪我をしてしまったことが、残念でならなかった。
10/7(日)【県リーグ第9節VS FCウイング 15:00 東山球技場】
○5(3−1)(2−0)1で勝利
いつも接戦になってたが、近堂がハットトリックする活躍で圧勝した。
守備面も安定感が出てきてた。
10/14(日)【県リーグ第10節最終戦VS 鳥取KFC 11:00 東伯総合運動公園】
○2(0−1)(2−1)で勝利
この試合に勝っても勝点1点足りなく優勝は出来ないことは分かってましたが、今年1勝2敗と負け越してるため、絶対に勝とうとチームの雰囲気は非常に良かった。
最終戦を勝利したことで中国地域決勝大会に向けてチームに自信が付いた。
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