書道

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刻字第2作できました

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刻字「和=ニコ」完成しました。
1作の「夢」は、陽刻=凸刻でしたが、今度は陰刻=凹刻に挑戦しました。
これで、書道の全部のジャンル制覇しました。
師匠が誰か、難しいですが、ビデオ教材を見て、そのとおりにやりました。
おそらく、弟子入りしたら半年ぐらいの工程だと思います。とにかく作品を見てください。

祝う会

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11月29日「杉浦太奎先生の静岡県知事表彰を祝う会」に招かれ、出席しました。350人という出席者に氏の人望の厚さと家族愛と単なる書道人ではないものを感じました。来年2月の「日中友好の交流書道展」に情熱を向けるお話が印象的でした。

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標記の展覧会が本日(11月25日)から30日まで開催されています。
玄甫も出品しています。
会場は、「東京銀座画廊」(銀座2丁目です。)
わが師{佐野丹丘先生」が沼津に尚友会を開いて55年余いうことです。
半世紀以上の営みすごいです。
「人のまねをするな!自分のまねをするな!」という丹丘先生の精神は、玄甫の精神でもあります。
書道というのは、漢字と仮名の日本の文字文化です。
ただ文字を書くだけではなく、結局「人」そのものを現出します。
恐ろしい芸術だと今思うようになりました。読める作品であると同時に、うったえる何かがないと作品にはなりません。一本の線が「いのち」です。
会場入口のパネルと、開会の風景、そして玄甫の拙作「夢」です。

出来ました

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刻字「夢」処女作品出来上がりました。
昨夜、金箔貼りを悪戦苦闘3時間なんとかやりぬきました。
それにしても1000分の1ミリの金箔の扱いは、大変すぎます。
でも、さすが金ですね。この光沢ひかり加減は無一物です。

書道展を見てきました

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静岡市書道協会会長の是永尚志先生の「尚志会2008展」を見てきました。尚志先生の骨太のゆったりした書が堂々と鎮座していました。先生がいらしていましたので、お話をしました。このブログ記載も承知してくれました。ただ、今日が最終日です。あと1時間15分で閉会です。

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