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せっかく書庫を作っていたのになんの記事も書いていなかった BEATLESネタを一つ まあビートルズを語ると長くなります(汗) なんせ、この私に音楽の魅力と素晴らしさを教えくれたのがビートルズです そして、なんとこの私、ビートルズがデビューした年に生まれております(^-^) ビートルズデビュー何年=小生の年齢ってことになりますね ビートルズと共に歩いてきた人生です(笑) ビートルズを初めて聴いたのが、中学生になったときですので、聞き始めて30年以上になります。 そこで今日は、自分の一番好きなビートルズのアルバムは何か!! どのアルバムが良いとか悪いとかは言う気はありません。 すべてが良いのです!! しかし、ここは自分が一番好きがアルバムは何か? ラバーソウルも好きやし、ホワイトアルバムも良いですし〜ヘルプ!もええしなあ〜 って全部好きなのですが、やはり一番好きなのが これです。
ビートルズ最後のアルバム 実質的にはアビーロードなのですが、発売はこのレット・いっと・ビーが最後のアルバムです。 ビートルズを聴き始めた時には、ビートルズは解散していました。 よって、ビートルズを聴き始めたときの最新アルバムがこのLET IT BEってことになります。 何回聞いたやろねえ〜LET IT BE 後にLET IT BEネイキッドって出ましたけど、あれはあきまへん(-_-#) LET IT BEは、あの曲順でロングアンドワインディングロードもあのアレンジで、最後のゲットバックが終わってのジョンのあの「オーディションがなんとか〜」っていうがあってのLET IT BEなのです。 よって、音質とかポールはこのアレンジが好きだったとかどうでも良いのです。 LET IT BEはあのLET IT BEでないと駄目なのですわ 中学生だった私には、このビートルズのニューアルバムは最高に衝撃がありました。 今聞いてもやはり良いですね なんともいえない緊張感 これは解散を間近に控えた破裂しそうな緊張感っていうのでしょうか? 初期のビートルズは若さと才能が爆発した緊張感があったって思います。 中期はメンバーそれぞれの才能が本当に爆発した緊張感と芸術性があったと思います。 アビーロードは、それらがすべて完結したって感じがあります。 LET IT BEの映画などを見ると、めっさ暗い・・・ピリピリしている感たっぷり(泣) そんな緊張感たっぷりのアルバムです。 このアルバムジャケットも良いですねえ〜 めっさカッコええ〜〜(=_=) このビートルズに出会って、ジョンの思想に影響を受け、ギターを初めて音楽付けの生活を送っている自分の人生。 これからも聞き続けていくでしょうねえ ってことで、今日が初めてのビートルズネタですが、これからも色々と語っていきたいって思っております。 だんだん
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