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2016年04月27日
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[ 南シナ海…、支那(中共)、実効支配強 める (日米は牽制 フィリピンに海上自 衛隊大型艦 寄港) ]
海上自衛隊最大級の護衛艦「いせ」 が26日…、南シナ海に面し…、米国軍が拠点とするフィリピン. ス−ビック港に初めて寄港した由…。南シナ海で人工島の軍事化等を進める支那(中共)に対し…、日米が連携して牽制する狙いの由…。 此れに対し…、支那(中共)は…、施設建設を進めて来たスプラトリ−(南沙)諸島の7つの人工島とは異なる岩礁や海域で「主権」を誇示する動きを強めて居る由…。 支那(中共)の民間軍事ネットサイトは4月…、支那が2012年から実効支配するスカボロ−礁での滑走路や深水港建設等「軍拠点化計画」 を伝えた由…。同礁はス−ビック港から約200キロの距離。 「計画」の真偽は不明だが…、3月中旬には埋め立て準備と観られる支那(中共)船の活動も確認された由…。
支那(中共)は「安全上の脅威に晒され(スカボロ−礁の) 海域管理を強めざるを得ない」(外務省報道官) と強調して居る由。 又…、ジャクソン環礁周辺では2月以降…、支那公船が常駐し…、フィリピン漁船を追い払ってきた。同礁と向き合う位置のパラワン島は米国軍の拠点の一つで…、新たな海域占拠に向けた動きとの見方が出て居る由…。 摩擦はフィリピン相手に留まらない由…。マレ−シアの報道に因ると…、同国の排他的経済水域(EEZ)内のルコニア礁周辺に3月末…支那公船を伴った100隻近い漁船が出現。 約150キロ南方には支那の「最南端の国土」 とされるジェ−ムズ礁が在り…、其の周辺では支那(中共)海軍が近年…、「主権」 宣誓活動を行ってきた由…。
インドネシアのナトゥナ諸島沖でも3月末…、同国が摘発した支那漁船を支那公船が体当たりして取り返す事件が起きた。支那の主権が及ぶとする「九段線」 の一部が同諸島のEEZと重なって居り…、支那は「伝統的な漁場だ」 と反発し「歴史的権利」を強調して居る由。フィリピンが…、支那(中共)の領有権主張を国際法違反と訴えている仲裁裁判の判断は…、5〜6月にも示される由。 支那(中共)は其の判断結果を無視する構えだが…、「九段線」 等に関する支那(中共) の主張が其の儘 認められる可能性は極めて低いぜよ!!!!!!。
抑々…、九段線なんぞと云う代物は…、何等根拠も無いもので…、支那(中共)が独善的に勝手に作り出した概念で…、国際法としての見地から観ても…、相手にするに値しない言い分なのだ!!!!!!!。
東南アジア諸国連合(ASEAN) 外交筋は…、支那(中共)の新たな動きに附いて…、「南シナ海問題で中立的だつたインドネシアやマレ−シアとの関係悪化も顧みず…、不利な判断が出る前に形振り構わぬ示威行動に出て居る」 との観方を示して居るとの由…。
事程然様に!!! 今では…、支那(中共)に与する国は全く皆無と為って終った!!!!!。
此れも自業自得の成れの果てだ!!!!!。
喝ぁ―――――ッ!!!!!!!!!!!!!!!
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[ 五輪エンブレム…、“組市松紋”で… 大いに機運を盛り上げよう!!!!!! ]
2020年東京五輪. パラリンピックの新たなエンブレムが…、漸く決まった由。 大会組織委員会は新エンブレムを効果的に活用させ…、五輪. パラリンピックの機運を大いに盛り上げて欲しいぜよ!!!!!…。 「組市松紋」 と…、名付けられた新エンブレムは…、江戸古来の市松模様をベ−スにして居る。 伝統の藍色の四角形を巧みに組み合わせた。 国や文化の違いを超えて繋がり合う事を表現して居る由…。 最終候補に残った他の3案は…、カラフルな作品だったが…、其れ等に比べると…、此の!!! 「組市松紋」 は…、非常にシンプルだ!!!!!。 製作したデザイナ−の野老朝雄さんは「夏の大会なので涼しげなものにした」 と…、其の狙いを語って居ったとの由…。
粋なデザインが…、海外でも受け入れられれば…、日本国のイメ−ジアップにも繋がるだろう〜…。 盗用疑惑が持ち上がり…、白紙撤回された旧エンブレムを巡っては…、密室での選考方法が批判された。 組織委の審査担当者が得票数を操作して居った不祥事も判明した。 大会のスポンサ−企業が…、テレビCMやポスタ−からエンブレムを外す等…、白紙撤回の影響は多岐に及んだ由…。 一連の騒動が…、五輪ム−ドに水を差し…、大会計画全体に対する国民の信頼を損なった事は間違いない。
インタ−ネットの普及に因って…、類似のデザインを見付ける事が…、以前より容易と為った。 独自のデザインを選定する難しさは…、格段に増して居るとの由。組織委は今回…、選考方法を大きく変更した由…。実績の有るデザイナ−を優遇したコンペ形式を改め…、広く国民から公募した結果…、1万4599点の応募が有った由…。透明性を確保しようと…、一部の審査の模様はインタ−ネットで公開した。 最終候補4点は…、商標のチェックを実施した上で公表し…、意見を募った由。 旧エンブレムの様な問題が有れば…、最終決定の前に表面化させて…、トラブルの芽を摘もうとした。大きな混乱も無く…、新エンブレムが選出され…、概して好意的に受け止められて居るのは…、大慶至極である!!!!!!!。
組織委にとって…、エンブレムは大きな収入源なのだ!!!…、其れだけに!!!…、管理や活用の面で…、極めて重い責任を負って居る事を決して!!! 忘れてはならないぜよ!!!!!!!…。官民の寄り合い所帯の組織委は…、危機管理能力を欠いて居ると云った指摘が有る由。 膨張が避けられないとされる五輪の運営費の圧縮等…、難題は山積して居るぜよ!!!!!!。気を引き締めて…、五輪準備を進めて貰いたいぜよ!!!!!!!!!。
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