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[ 北朝鮮のロケット施設が活発化…、打 ち上げ準備か!!!… ]
扨て…、北朝鮮の平壌近郊に在るロケット組み立て施設で活動が活発化し…、打ち上げの準備が進んで居る可能性が在る事が衛星画像から分った由…。ミドルダリ-国際大学院モントレ−校東アジア核不拡散プロジェクトトップのジェフリ−・ルイス氏が8日…、CNNに明らかにした由…。一連の画像は米衛星画像企業デジタルグロ−ブが先月22日に撮影したもので…、平壌近郊の山陰洞(サンウムドン) に在る施設で活動が活発化した様子を捉えて居る由…。専門家2人はCNNの取材に対し…、衛星打ち上げを示唆する動きと観て居る事を明かした由…。北朝鮮は以前…、山陰洞で大陸間弾道ミサイルや衛星打ち上げ用ロケットの一部を組み立てて居った!!!…。
此れに先立って…、北朝鮮情報サイトとして定評の有る「38ノ−ス」 は…、西海(ソヘ) 衛星発射場が通常の稼動状態に戻ったとの分析を発表した由。 同発射場は金正恩の意向で一部解体されて居ったが…、此の数週間は復旧作業が進行!!!。 特にハノイでの米朝首脳会談が物別れに終わって以降…、其の作業ペ−スが著しく上がったと観られる由…。ルイス氏は「山陰洞の施設と西海に向けた積載を行う鉄道輸送ポイントで車両の動きが多く観られる」 と…、指摘!!!。山陰洞と西海の双方の動きから 「衛星打ち上げだと考えている」と…、述べたとの由…。
只…、北朝鮮が軍事用ミサイルと宇宙ロケットのどちらを準備して居るのか把握するのは不可能とも注意を促したとの由…。又…、米国の偵察衛星の注意を引こうと故意に行って居る活動の可能性もあるとの由…。別の専門家は西海からICBMが発射された事が無い事から…、衛星打ち上げの可能性の方が高いと観て居る由…。過去の事例から…、発射場の動きから発射の約1週間前には予想出来るとも指摘した由…。
人工衛星の打ち上げでは…、弾道ミサイルに似た技術が使われる。専門家は予ねて北朝鮮に因る衛星打ち上げの試みに附いて…、有効な長距離弾道ミサイルの開発に繋がる可能性が有る警鐘を鳴らして来た!!!。事程然様に…、何れにせよ!!!…、北朝鮮の現体制は此の儘放置して看過しては置けぬ事は厳然たる事実であって…、日米を始めとして…、国際社会の厳しい処置を断行するしかないのだ!!!!!!…。
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米国が有言実行の対策に着手した模様!!!!!
我が日本国も…、今こそ全力で行動す可し!!!!!!
“ChestOooooooooooooooooooooo!!!!!!!”
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2019年03月10日
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