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[ 日米…、北朝鮮制裁路線を堅持!!! (防 衛相会談でF35調査協力も…) ]
扨て…、今…、訪米中の岩屋防衛相は19日午後(日本国時間20日未明) …、ワシントン郊外の国防総省でシャナハン国防長官代行と会談した由…。核・ミサイル問題で挑発的な言動を続けて居る北朝鮮を巡って…、完全な非核化に向けて国連制裁を完全に履行して往く方針で一致した由。航空自衛隊の最新鋭ステルス戦闘機F35Aの墜落事故の調査での協力も確認したとの由…。岩屋氏は会談の冒頭で…、記者団に対し…、「北朝鮮の完全な非核化に向けて着実にプロセスが踏まれる事を期待したい」と…、述べ…、米国に協力して往く考えを示した由…。
会談では…、北朝鮮の全ての大量破壊兵器と弾道ミサイルの完全且つ検証可能で不可逆的な方法での廃棄を実現する方針を再確認した由。北朝鮮に因る洋上での違法取引「瀬取り」に附いて…、日米が有志国と連携して対処して往く方針も示した由…。岩屋氏はF35Aの墜落機の捜索を巡り…、米国軍の協力に謝意を示し…、事故原因究明で米国側の支援を求めた由。岩屋氏は会談後…、記者団に対し…、F35を147機態勢とする日本国政府の配備計画に附いて…、「現時点で変更する予定は無い」 と述べた由。
日米防衛相会談に先立って行われた外務・防衛担当閣僚に因る日米安全保障協議委員会(2プラス2)では…、北朝鮮を念頭にミサイルの脅威に対する日米の統合防衛の強化で一致したとの由。2プラス2に出席して居った河野外相と岩屋氏は19日…、ホワイトハウスでボルトン国家安全保障担当大統領補佐官と会談した。2月末にハノイで行われた米朝首脳会談後の北朝鮮情勢で意見交換し…、拉致問題と核・ミサイル問題の解決に向けて…、今後も緊密に連携して往く方針を確認した由。日本国政府関係者に因ると…、トランプ米国大統領が5月25〜28日に国賓として来日する際…、拉致被害者家族と面会する方向で調整して居る由…。トランプ氏は2017年11月の来日時にも面会して居り…、拉致問題での日米の連携を示す狙いが在る…。事程然様に…、河野氏は会談後…、記者団に対し…、「拉致問題に如何対応して往くか…、ボ−ルは北朝鮮側に在る。暫く時間は掛かるかも知れない」 と…、述べ…、北朝鮮の今後の動きを注視して行く考えを示した由!!!…。
“ChestOooooooooooooooooooooo!!!!!!!!!”
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2019年04月21日
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