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[ トランプ関税…、ジリジリと自国米国企 業を圧迫し経営危機や生産移転で悲 鳴!!! ]
扨て…、トランプ米国政権が3月下旬に導入した鉄鋼の輸入制限が…、米国企業の経営に深刻な影響を及ぼし始めた由…。原材料の仕入れ価格上昇で米国最大級の釘製造業者は…、倒産の危機に直面して居る由…。米国の輸入制限に対抗する報復関税の標的と為った二輪車大手…、ハ−レ−ダビッドソンは国内生産の一部を海外に移転すると表明して居り…、メ−カ−は一様に警戒を強めて居る由…。米国政権は…、我が日本国や中国(以降・支那と云う)…、欧州連合(EU) 等の輸入鉄鋼に25%の追加関税を課した。米国内では昨年から一連の措置を見越して鉄鋼価格が大幅に上昇…。釘製造業者ミッドコンチネントネイル社は輸入コストが膨らんで経営危機に陥り…、中西部ミズ−リ州の工場で60人を一時解雇した由…。
米国メディアは25日…、米国輸入制限の余波で解雇を迫られた国内初の事例と…、一斉に報じた由!!!…。相手国に因る対米報復関税も企業の重荷と為って来て居る由…。ハ−レ−は…、EUが22日に発動した米国製二輪車に対する高関税を回避する為…、一部の生産移転に踏み切らざるを得ないと発表した由…。負担額は年最大1億ドル(約110億円) に上ると云い…、製造業復活を訴えて来たトランプ氏の政策が全く裏目に出てしまった訳だぜよ!!!…。支那から輸入するハイテク製品に追加関税を課す貿易制裁措置も波紋を呼んで居る由…。7月6日の発動で…、米国半導体工業会(SIA) は…、生産コストの安い支那で製品を加工して米国に逆輸入する米国ハイテク企業にとって「大打撃だ」 と嘆いて居る由…。
支那は米国産の石炭…、原油に対する報復を宣言。其の直後から米国産石炭に対する支那からの引き合いは減少傾向にあり…、米国エネルギ−業界は身構えて居るとの由…。米国政権に因る対中制裁の対象が今後拡大した場合…、米国市場参入を断念した支那製品が我が日本国に流れ込み…、国境を越えたサプライチェ−ンを破壊する恐れも在り…、此れ等の一連の動きは…、決して対岸の火事として…、安閑として観て居れぬのだぜよ…。我が日本国政府は…、支那製の建設用鉄鋼・アルミ加工品やカラ−テレビ…、空調部品等の輸入が急増すれば…、「競合する中小企業の懐を直撃し兼ねない」(経済官庁幹部) と…、懸念して居る由…。
事程然様に…、トランプ氏の…、所謂… トランプ関税の悪影響が世界的に拡大しつゝ在る中で…、トランプ米国大統領は今月15日放送のCBSテレビのインタビュ−で…、巨額のEU貿易赤字を踏まえ「EUは敵だ」と…、述べた由。同時に「ロシアも或る面では敵であり…、中国(支那) も経済面では敵だ」とし…、3者を同列に並べた由…。此れに対し…、トゥスクEU大統領は同日…、ツイッタ−で「米国とEUは一番の親友だ。誰であれ…、我々を『敵同士』と云うのはフェイクニュ−スの拡散だ」と…、指摘して…、強い不快感を示した由。トランプ氏は「彼等が悪いと云う意味ではなく…、競争相手と云う意味だ」なんぞと…、捕捉し…、誤魔化した上で…、「貿易と云う観点では米国を食い物にしている」と…、不満を表したとの由…。
何れにしても…、如何贔屓目に観ても…トランプ氏の言動は…、TPO(Time,Place,and Occasion) を弁えない野放図な言動であり…、独り善がり過ぎる!!!。(因みに此の!…、TPOとはファッション業界の和製英語だが…、近年! 其の意味合いが拡大化され多分野でも使用されて居る用語) 此れでは…、世界各国からの信用を失うばかりだぜよ!!!!!。延いては…、米国の存在価値の稀薄感が益々進み…、発言力も弱体化するばかりだ!!!!!!!。
米国世論よ!!! 一刻も早く此の!!! “トランプ関税”を撤回せよ!!!!!!。米国自身の為にも為らない悪い政策と云う事に早く気付け!!!!!!!。
喝ぁ―――――ッ!!!!!!!!!!!!!!!
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World's news
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[ 極めて憂う可きトランプ大統領の同盟 観…、(NATO会議…) ]
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扨て…、予ねてより気に為ってるのだが…、北大西洋条約機構(NATO) はソ連・ロシアの脅威に対抗し…、欧州の平和を支えて来た訳だが…、米国のトランプ大統領が米欧同盟の重要性を果たして何処迄理解して居るのかが…、甚だ心許無い有様なのだ…。何故為れば…、先般…、NATO首脳会議が開かれ…、国防費の負担を巡る米欧の溝が改めて浮き彫りと為ったからである。トランプ氏はNATO加盟国に国内総生産(GDP)の2%を国防費に充てる共通目標の早期実現を求めた由…。而も…、「最終的には…、4%迄増やす可きだ」なんぞとも主張した由…。
加盟29ヶ国で…、2%目標を達成して居るのは僅か5ヶ国に止まる。米国がGDP比3. 5%なのに対し…、ドイツは1. 24%だ。「負担を公平に分かち合う可きだ」と云う米国の指摘には一理有る。欧州諸国は…、共同防衛の責任を果たす為…、国防費の拡充に取り組み続けねば為るまいぜよ…。問題なのは…、トランプ氏が欧州に対する巨額の貿易赤字への不満を安全保障問題に持ち込んで居る事だぜよ…。「米国は何百億ドルも払って欧州を支援し…、貿易では大損している」と…、持論を展開した由。
就中…、ドイツに対しての非難は…、痛烈を極めた由…。海底パイプラインを建設してロシア産の天然ガスを輸入する計画に言及し…、云うに事欠いて… 「ロシアの捕虜」 と…、言い放ったとの由…。抑々…、NATOは…、自由や民主主義等の価値観を共有する国々に因る集団安全保障体制なのだ…。其の根幹を成す相互信頼関係が…、此の! トランプ氏の野放図な言動に因って大きく崩れて居るのは看過出来ないぜよ!!!…。抑々…、歴代の米国大統領は…、NATOを通じた欧州の安定と繁栄が国益にも適うとして…、主導的な役割を果たして来た…。ところが…、此のトランプ氏には…、其の認識が全く欠落して居るのだ!!!!!!!…。
NATO首脳会議で採択された宣言は…、加盟国が武力攻撃を受けた場合…、全加盟国への攻撃と見做して反撃する集団的自衛権を「最重要の責務だ」と…、明記した由。 ロシアに因るウクライナ南部クリミアの併合に附いて「法の支配に基づく国際秩序を損う」と断じ…、飛行大隊や戦闘艦等に因る即応態勢の向上を打ち出した由…。 プ−チン露大統領の「力に因る現状変更」を踏まえ…、東欧防衛を強化するのは当然の理だぜよ!!!!!!…。16日の米露首脳会談を前にして…、宣言を通じて…、同盟の動揺を最小限に抑え様とした由…。トランプ政権は今秋のNATO演習の中止を検討し…、駐独米国軍の撤収案も浮上して居るとの由…。
何れにしても…、事程然様に…、トランプ氏の低い見識の愚策が…、NATOの弱体化を招いて終って居る事は看過し得ない致命的な事だ!!!!!!…。懸念される事としては…、ロシアが米欧の分断につけ込み…、此れ幸いと…、覇権的な動きを強める事と為る可能性が極めて高い…。警戒が必要だぜよ!!!…。 ロシアや中国(以降・支那と云う)等は…、「相手の力が弱まれば直ぐに! 与し易しと観て武力攻撃で一気呵成に襲来し…、制圧する事を常套作戦とする」卑しい族癖を持つ民族・国柄なのだ!!!!!。歴史上其の事例は枚挙に暇が無い程なのだ…。近年では…、ウクライナからクリミアを併合して奪って居るのが其の証だぜよ!!!。支那も亦…、南・東シナ海を非合法な蛮行で権益奪取やチベットを非合法の蛮行で併合したり他にも似た事例が多々etc…。こうした具体的事例が何よりも其の確たる証だ!!!!!!。 こうゆう…、陰湿極まり無い共産主義を標榜して成り上がった悪の枢軸国に対しては…、徹底して気を許しては為らないのだぜよ!!!!!!…。油断して居ると直ぐに! 寝首を掻かれるぞよ!!!!!!…。
喝ぁ―――――ッ!!!!!!!!!!!!!!!
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[ トランプ政権の通商政策に対して…、 米国内の産業界からも猛烈な不満噴 出と批判が爆発して居る由!!! ]
扨て…、トランプ米国政権は鉄鋼・アルミニウムの輸入制限の品目別の適用除外製品を発表した由…、度重なる強硬な貿易措置には米国産業界からも強烈な不満が噴出して居るとの事!!!…。 企業は輸入品の調達価格の上昇を懸念する他…、貿易相手国からの報復を憂慮…。 地元企業から突き上げを受ける議員達も政権の政策運営に危機感を募らせて居る由…。
「多大な雇用に繋がる開発計画が遅れて居る」 「政権が生み出したのはカオス(混沌) だ」。 上院財政委員会が20日開いた米国輸入制限に関する公聴会では…、議員が鉄鋼関税を所管するロス商務長官に集中砲火を浴びせたとの由…。
輸入制限に因る関税で調達価格が値上がりする不利益は産業界にとって極めて深刻だとの事…。全米商工会議所に因ると…、米国の国内鉄鋼価格は1月以降に約40%上昇との由。 ドナヒュ−会頭は 「米国企業が先行きが見通せなくなった」 と…、事業環境の著しい悪化を強く訴えて居る由…。 米国商務省は此の日…、米国内企業に配慮して一部製品の適用除外を決めたが…、煩雑で時間を要する其の手続きへの不満が極めて強い由…。就中…、中小企業には申請手続きに対応する余力が極めて乏しく…、公聴会では「小規模事業者に悪影響が皺寄せされている」(ハッチ委員長) との強い批判も出た由…。
輸入制限に対しては中国(以降・支那と云う) が既に対抗措置を発動する等…、米国の輸出産業にも其の余波が及びつゝある。 又…、トランプ政権は支那の知的財産侵害に対抗する対中制裁を7月6日に発動する事と為って居るが…、支那も亦同規模の報復を同日に実施する方針との由…。各国は報復に際して米国製オ−トバイや大豆等 有力議員等の地元産品を標的にして居り…、11月中に中間選挙を控える議員達は戦々恐々として危機感を募らせて居る由…。
議会内では多方面で対立を激化させる現政権の通商政策運営を巡って其の権限を弱める可きだ!!! との議論も出て居るとの由…。当に!!! 然も有りなんだぜよ!!!。
特に…、米国自動車工業会が「自由貿易に向けた障壁を除去する政策を進める様 政府に要請する」 と…、指摘した由。 そして亦…、世界自動車メ−カ−協会も「自動車産業の健全性と競争力を損い…、貿易相手からの報復を招く」 とした。 上院共和党の重鎮で財政委員長を務めるハッチ議員は声明で 「(政権の方針は)
完全に誤っている」 と…、強調!!!。関税適用に因る米国内販売価格の上昇で 「米国内の家族が打撃を受ける」 と…、懸念を表明し…、「政権は支那の貿易慣行への対処に集中す可きだ」 と…、述べたとの由。
当しく!!!…、ハッチ議員の云うとおりだぜよ!!!…。少なくとも百歩譲っても…、同じ価値観を有するEUや友好国・同盟国等にも輸入制限制裁関税を課すトランプ政権の通商政策には…、大いに矛盾撞着を感ずるぜよ!!!!!…。何れにしても…、トランプ政権は…、根幹から今一度…、足元を顧みて…、もっと!!! 慎ましく しなやかで在る可きだ!!!…。剛直な固い木は何時かはボキッ!!! と…、折れて終うものだ!!!!!!…。
喝ぁ――――ッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
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[ G7の結束へ腐心 (分裂の修復へ対話 を重ねよ!!!) ]
【カナダのシャルルボワ・サミットでの先進7ヶ国(G7) 主要国首脳会議】
扨て…、今回の…、G7サミットは…、トランプ米国政権が自国中心の保護主義的な政策を強め…、先進7ヶ国(G7) に因る主要国首脳会議(サミット) の亀裂は覆い隠せなくなったぜよ!!!…。目下…、各国首脳等は結束に向けて腐心して居る由…。 日本国政府関係者に因ると…、8日の討議では…、節目節目で各国から 「G7として協力しなければならない」 との発言があったと云う…。フランスのマクロン大統領は8日…、トランプ大統領と会談し…、「貿易では全員で進める道が在る」 と…、伝えた由。 「意見が一致しない事は在るが…、価値観を共有している」 と…、G7の重要性も訴えたとの由…。 ロイタ−通信に因ると…、英国のメイ首相も「米国が先導した西側諸国が…、ル−ルに基づくシステムを作って来た事を思い出す時だ」 と…、首脳等に自制を呼び掛けたとの由…。
抑々…、G7サミットは1975年…、第一次石油危機に因る世界経済の混乱に対応する為に始まり…、国際協調の中核的な役割を担って来たのだ。 自由貿易や民主主義と云った価値観を共有し…、世界経済の発展にも大きく貢献して来た訳だぜよ…。2008年秋の金融危機を切っ掛けに…、中国(以降・支那と云う)等の新興国を加えた主要20ヶ国・地域(G20) に議論の中心は移ったが…、G7は一定の存在感を発揮して来たのは厳然たる事実だぜよ!!!…。 2014年に…、ウクライナ・クリミア半島への軍事介入を切っ掛けにロシアがG8から追放されると…、G7は支那とロシアに対抗する枠組みとして一段と重みを増す様な存在に為って居ったのだ…。 G7サミットで米国と6ヶ国の分断が決定的と為れば…、支那やロシア等に国際ル−ルの順守等を求める事が難しく為って終うぜよ!!!…。
事程然様に…、分裂はG7だけでなく世界全体の大きな損失と為る。 G7が本来の役割が果たせる様…、結束を取り戻す事が急務だぜよ!!!…。就中…、懸念されるのは…、G7が足並みを揃えられない分野が増えつゝある事だ。此れは…、米国の…、自国第一主義を掲げ多国間の枠組みを軽視する様な…、トランプ大統領が登場して招いて終った顕著な変化であろう…。
G7の機能不全を補うには…、互いの違いを認め…、米欧が合意した新たな通商協議や世界貿易機関(WTO) での実務的な協議等を活用する事が極めて大切と為って来るぜよ!!!…。
此の度の…、サミットでは…、米国と他の参加国との対立の煽りで…、他の分野でも成果が乏しかった事が極めて残念至極だぜよ!!!…。支那は知的財産権の侵害等不公正な慣行を続けて居る!!!…。G7が協調し…改善を迫る絶好の機会だったが議論は尽くせなかったのだ…。不協和音のみが響いた経済討議に対し…、北朝鮮問題ではG7の意見が一致した由。安倍首相は完全且つ検証可能で不可逆的な非核化に向けて…、「北朝鮮に具体的な行動を執らせる事が必要不可欠だ」 と…、強調した由。各国首脳も此れに賛同した由。史上初の米朝首脳会談を目前に控え…、G7が連携を確認し…、会談を後押しする意義は極めて大きい!!!。
ロシアのG7復帰も話題と為った由…。クリミア問題はロシアと欧米に深刻な分断を齎した由…。只でさえ脆弱な関係に在る今のG7にロシアが再加入すれば…、更なる対立が深まって混乱し…、其の果ては…、当にG7其の物が空中分解し兼ねない事は目に見えて居るぜよ!!!!!!。其れ故…、ロシアの再加入なんぞは今の段階では絶対に有り得可からざる考えなのだぜよ!!!!!。
トランプ大統領がロシアをG7に入れる考えを示したのは…、G7内に於ける自身の政策主張を叶えんが為の単なる駆け引きの牽制道具の一つに過ぎないのだ。
何れにせよ…、トランプ氏の翻意を為さしめるのは…、G7内でトランプ氏との対話を粘り強く重ねて往く他には見当たらないぜよ!!!!!…。
喝ぁ――――ッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
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[ 米朝会談12日午前開始… (事前協議 で進展の由) ]
扨て…、米国のホワイトハウスのサンダ−ス報道官は4日の記者会見で…、12日にシンガポ−ルで行われるトランプ米国大統領と北朝鮮の金正恩との初会談に附いて…、現地時間午前9時 (日本国時間午前10時) に始まる予定だと明らかにした由…。サンダ−ス氏は米朝間の事前協議に関し 「非常に前向きな議論が行われて居り…、重要な進展が見られる」 と…、述べ…、順調に進んで居るとの認識を示したとの由…。トランプ氏が1日…、北朝鮮が反発して居る 「最大限の圧力」 と云う言葉は 「此れ以上使いたくない」 と…、述べた事を巡っては…、米国メディア等で懸念が出て居る由…。
此れに対し…、サンダ−ス氏は…、「制裁は非常に強力で…、北朝鮮が非核化する迄解除する事は無い」 と…、強調したとの由。 一方…、米朝首脳会談の開催地シンガポ−ルの政府は3日付で…、中心部の一部を10〜14日に 「特別行事区域」 に指定すると発表した由…。同区域の一部では…、警戒態勢が強化され…、入場や所持品に制限が掛かるとの由…。シンガポ−ル政府が指定するのは…、「シャングリラホテル」や…、「フォ−シ−ズンズホテル」…、「セントレジス」と云った高級ホテルやアメリカ大使館も在るエリア。地元メディアは…、シャングリラホテルが…、警備がし易い等の理由から会場の候補と伝えて居るとの由…。
同区域外でも…、米国の先遣隊が宿泊したセント−サ島の「カペラ」 の他…、金正恩が宿泊を希望して居ると伝えられた「フラトンホテル」 や「マリ−ナベイ・サンズ」 が…、地元メディアで開催場所や宿泊先の候補として…、色々と取り沙汰されて居る由…。
因みに…、直近の情報に因れば…、米国のサンダ−ス報道官が…、ツイッタ−で 「シンガポ−ルでの米朝首脳会談は…、セント−サ島のカペラホテルだ」 と…、明らかにしたとの由。そして…、トランプ大統領が宿泊すると観られて居るシャングリラホテル周辺とセント−サ島は厳重な警備が敷かれ 「特別行事区域」に指定して居る由…。
何れにしても…、トランプ米国大統領を始めとする米国政府関係当局各位に於かれては…、北朝鮮の二枚舌三枚舌に乗せられて…、当初の制裁方針に振れを生じない様に!!! …、確り!!! 厳しく交渉に臨んでもらいたい。 往々にして朝鮮族!!! (南・北朝鮮併せて…)は…、歴史上に於いても…、外交交渉事で取り交わした約束事を…、何の一考も無く一方的に平気で反故にして何等恥としない悪い性癖を持って居るので…、呉々も騙されない様に厳しい姿勢で臨む事が何よりも肝要だぜよ!!!!!…。
喝ぁ―――――ッ!!!!!!!!!!!!!!!
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