News from gaenring-un (玄林菴)

自然の大災害被災者の皆々様方へ!!!…、一緒に耐えて生き抜いて行きましょうッ!!!。

政治. 経済寸評

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2018年度の危機対応の体制を万全  にせよ!!!!!!
 
 
扨て…、此の年末に於いて…、読売新聞の政治部長の前木理一郎氏が…、政府と自民党の枢要な人物から異口同音に衝撃的な数字を聞いた。と云う事を…、“展望2018” と銘打って論評記事を新聞紙上に掲載して居ったのだが…、其れに因ると…、「10万人」 が北朝鮮から我が日本国が核攻撃を受けた際の一次被害者想定数との由…。政府内で想定実験が行われて居るのであろう…。何れにしても…、嘗て無い緊迫した年明けと為った由…。広島…、長崎がそうであった様に…、被害者は其の後…、何十年にも亘って増え続けるのだ。其れ故に…、絶対に!!! 防がなくては為らない最悪のシナリオなのだぜよ!!!!!!…。
 
 
危機回避に万全の体制で臨まなくては為らないぜよ!!!。政府はミサイル防衛体制の強化を急いで居る由。安倍首相は「北朝鮮の方から…、政策を変更するので話し合いたいと云って来る迄国際社会が連携して圧力を掛け続ける」 と…、繰り返して居る。米国等G7(先進7ヶ国) は勿論…、安倍首相は世界各国に此の方針を働き掛けて居る!!!。今年…、照準を定めるのが中国(以降・支那と云う)だ!!!…。安倍首相自身の訪中と習近平国家主席の来日実現を狙う由…。強い外交力を発揮する為には国内政治の安定が絶対的に不可欠だぜよ!!!!!…。
 
 
関門は9月の自民党総裁選だ!!!…。安倍首相が制すれば総裁任期は2021年9月迄延び…、憲政史上最長の首相と為る可能性が高まるとの由…。首相は…、「期間」 よりも「実績」 に重きを置く。「憲法改正を遣るには総裁選で圧勝するしかない」 と…、云う由。総裁に返り咲いた2012年の総裁選では…、安倍氏は石破茂氏に党員票では大差を付けられた由。国会議員のみに因る決選投票で石破氏を逆転したが…、今年の総裁選は規程が変わり…、決選投票にも党員票が加算されるとの由…。安倍首相は「医師会…、郵政…土地改良…、仏所護念会…、ありとあらゆる組織に徹底的に手を回し…、地方票(党員票) でも圧勝する」 と…、意気込んで居る由。
 
 
党員票が石破氏に偏らない様…、野田聖子総務相にも「どんどん出ればいい」(首相官邸筋) と…、嗾けて居るとの由…。動向が注目される岸田文雄自民党政調会長に関しては…、「岸田氏が今年の総裁選には出馬しない代わりに…、何れ安倍氏が禅譲する」 との密約説を寧ろ黙認し…、外堀を埋める戦略との由…。勿論の事…、こうした動きは石破氏等も当然織り込み済みの由…。昨年末の税制改正・予算編成作業を通じ…、自民党内からは「首相官邸は党に相談無く一方的に決め過ぎる」 との不満が此れ迄に無く聞こえて来たとの由…。「一強に死角有り」 と云った類の話も永田町を賑わして居るとの由…。
 
 
総裁選の一方…、今年は大型選挙が無い見通しとの由…。2012年の第2次安倍内閣の発足以降…、毎年…、国政選か統一地方選が行われた。「一強」 の源は経済政策への期待感なのだ!!!…。政策にじっくり取り組み…、景気回復の実感を齎す事が総裁選連続3選に不可欠だ!!!!!!!…。昨年…、政界は所謂 「森友・加計学園」 問題に揺れ…、安倍内閣の「驕り」 が指摘された。 順調な政権運営も一瞬にして躓く事を安倍首相は身を以って知った事だろうぜ!!!…。政権が不安定では…、内外の諸課題には対応出来ない!!!!!!。国民不在の独善的な姿勢に陥っていないか…、目を光らせたいものだぜよ!!!!!。要は!!! 其れも此れも…、一に!!! 国家・国民の安寧と繁栄の為なのだぜよ!!!!!!。
 
喝ぁ―――――ッ!!!!!!!!!!!!!!!
護衛艦「いずも」 が空母に改修 (離島  防衛の拠点として…)
 
 
扨て…、日本国政府は…、海上自衛隊最大級の護衛艦「いずも」 を…、戦闘機の離着艦が可能と為る空母に改修する方向で検討に入った由…。自衛隊初の空母保有と為り…、2020年代初頭の運用開始を目指す由…。「攻撃型空母」 は保有出来ないとする政府見解は維持し…、離島防衛用の補給拠点等防御目的で活用する由。米国軍のF35B戦闘機の運用を想定して居り…、日米連携を強化する事で北朝鮮や中国(以降・支那と云う) の脅威に備える狙いとの由…。 複数の政府関係者が明らかにした由!!!…。「いずも」 は…広い甲板を持つ空母に似た形状の護衛艦で…。全長248メ−トル…、満載排水量約2万6000トン。ヘリコプタ−14機を搭載可能とされる。空母化すれば…、F35Bを約10機搭載出来る見通しとの由…。
 
 
改修では…、F35Bのジェットエンジンが発する熱に耐えられる様に甲板の耐熱性を上げる由…。甲板の傾斜を利用して艦載機が発艦するスキ−ジャンプ台方式とするか等…、改修の方法に附いては今後検討するとの由…。何れにせよ!!!…、我が日本国には戦前より長年に亘って造船技術のノウハウは世界トップ級の実績を持って居り…、其れは嘗ての戦艦大和や武蔵で実証済みだ!!!!!…。防衛省は2019年度予算案への調査費計上を目指して居る由…。政府は…、航空自衛隊へのF35B 導入も検討して居る由…。只…、F35B を空母に搭載すれば敵基地攻撃能力に直結するだけに…、2018年末の防衛大綱見直しに向けた議論を踏まえて判断する由。
 
 
空母保有の目的は…、空母での米国軍機への補給を通じて日米の一体運用を進める事だ。2016年3月施行の安全保障関連法や2017年4月発効の新たな日米物品役務相互提供協定(ACSA) に因り…、平時の訓練や有事での戦闘準備等幅広い場面で米国軍機への給油が可能と為った。米国軍に因る日本国の空母活用は…、離島防衛や海上自衛艦隊の防衛力強化に繋がる由。 敵が離島や海上自衛艦隊を攻撃する際…、米国軍の戦闘機が敵と適切な距離に位置する空母に着艦して燃料を補給出来れば…、対処能力は際立って向上する由…。
 
 
有事で在日米軍基地が破壊された際には…、代替滑走路の役割も担う由…。実際!!!…、北朝鮮は弾道ミサイルに因る在日米軍基地攻撃に言及して居り…、朝鮮半島有事では基地の滑走路が使用不能と為る事態も想定される由…。又…、支那は海洋進出を強めて居り…、離島防衛力の強化は正に!!! 喫緊の課題だ!!!!!!。政府は憲法9条2項で保持を禁じられて居る戦力の一つとして…、「攻撃型空母」 を例示して来たが…、防衛省幹部は…、「防御目的で活用すれば…、『攻撃型空母』 には当らない」 と…、して居る由!!!!!…。
 
 
茲で…、一寸因みに…、F35Bに附いて…、概要を述べて置こうぜよ!!!…。抑々…、此の! 戦闘機は…、米英等9ヶ国が共同開発した最新鋭ステルス戦闘機で…、短距離の滑走に因る離陸と垂直着陸が可能。十分な長さの滑走路を確保出来ない最前線での任務等を想定して居る。米国海兵隊が運用し…、2017年1月から米国軍岩国基地(山口県岩国市)に配備された。通常の滑走路に離着陸するタイプのF35Aと比べると航続距離が短い由…。 更に!!!…、空母の保有意義に附いて…、若干述べて置こうぜよ!!!…。抑々…、現代にあっては…、空母は1隻で各国の空軍基地1箇所分を凌ぐ様な戦力を誇り…、国際的に「力の象徴」 と見做されて来た。米国や英国…、フランス…、ロシア…、支那…、インド…、イタリア等が保有する由…。
 
 
就中…、11隻態勢の米国は…、空母派遣を国家の意思を示す手段として多用して来た由。近年では…、圧倒的な空母戦力を誇る米国に対し…、支那やロシアが対抗する動きを強めて居る由…。トランプ米国大統領は…、先月の韓国(以降・南朝鮮と云う) 国会での演説で…、自身のアジア歴訪に合わせて朝鮮半島周辺に米国空母3隻を同時展開した事実を紹介し…、「私が求めるのは力に因る平和だ」 と…、言い切った!!!!!…。米国軍は1991年の湾岸戦争…、2003年のイラク戦争等…、此れ迄武力攻撃の初期段階で空母派遣を繰り返して来た。此の為…、空母3隻の朝鮮半島周辺での示威活動を「開戦準備」 と臆測する向きもあった由。 米国は又…、1996年の「台湾海峡危機」 の際にも…、空母を派遣した。
 
 
台湾初の総統直接選挙の際…、台湾独立を牽制する為…、支那は近海でミサイル演習を実施。米国が台湾海峡に2隻の空母を派遣すると…、支那は沈黙を余儀無くされたのだった。 逆に支那は台湾海峡危機以降…、空母保有に積極的に取り組んだ…。ウクライナ製の船体を改造した初の空母「遼寧」 が2012年9月に就役した。其の後も空母3隻態勢を目指して増強を進めて居り…、2017年4月には初の国産空母が進水し…、更にもう1隻を建造中だぜよ!!!…。ロシアも2016年11月…、イスラム過激派組織「イスラム国」 等の攻撃の為…、地中海のシリア沖に唯一の空母を展開させた。空母派遣を通じ…、中東での影響力拡大を図る動きを見せて居る由…。
 
 
何れにしても…、こうした世界情勢に鑑み…、当然!!! 国防の観点からも…、我が日本国の国家としての主権を安全に機能為らしめる意味合いに於いて…、無関心では居れぬのだ!!!!!!。米国を始めとした主要民主主義の自由主義国家群との連携を密にして…、国家主権の基盤を強化して往かねば為らないぜよ!!!!!。
 
 
―――――!!!!!!!!!!!!!!!! 
 
新TPPが2月にも署名!!!… (日本国政  府はカナダ説得急ぐ)
 
 
扨て…、政府は…、日本国や豪州等11ヶ国が参加する新しい環太平洋経済連携協定(TPP) の正式合意と為る署名式を…、来年2月下旬から3月上旬の間にチリで行う方向で各国と最終調整に入った由…。政府は…、参加国の中で唯一…、早期の合意に難色を示して居るカナダの説得を急ぐ方針だが…、調整が不調に終わった場合はカナダを除く10ヶ国での署名も視野に入れて居る由。複数の交渉関係者が明らかにした由…。新協定の名称は「包括的及び先進的なTPP」 (CPTPP)。 署名式は茂木経済再生相等各国の閣僚級が出席し…、来年2月下旬から3月上旬の間にチリの首都サンティアゴで開催する方向の由…。
 
 
新協定は署名式の後…、各国が協定案の議会承認等を進め…、参加国の内6ヶ国の手続きが完了してから60日後に発効する由…。日本国政府は2018年中にも協定案を国会に提出して承認を得たい考えで…、2019年中の発効を目指して居る由。 TPPは今年1月の米国離脱で当初の12ヶ国での発効が見通せなく為った為…、11ヶ国が改めて交渉を開始し…、11月に大筋合意して居った。新協定では…、米国が強く求めて居った知的財産分野の項目等を「凍結」 した上で…、将来的に関税を撤廃する品目数は旧協定の水準を維持した由…。
 
 
一方で…、カナダは交渉中…、自国文化を保護する優遇規定を設ける様強く要求して各国と対立し…、大筋合意の後も継続協議と為って居る由…。日本国政府は近く茂木氏をカナダ等に派遣し…、署名に向けて最後の調整に当たる予定との由…。他の参加国は来年前半の署名で一致して居り…、「交渉の長期化でTPPの機運が萎む事は避ける可きだ」(交渉筋) として早期の署名を求める声が強まって居る由。 日本国政府はカナダの対応を見極めつゝ…、早期発効を優先して…10ヶ国で署名に踏み切る事も選択肢に入れて調整を進める方針の由!!!。
 
 
只…、カナダの国内総生産(GDP) の規模は参加11ヶ国中…、日本国に次いで2番目に大きく…、「カナダ抜きではTPPの経済効果は大きく目減りする」(政府関係者) との指摘も出て居る由…。 因みに…、政府は21日…、日本国や豪州等11ヶ国に因る環太平洋経済連携協定(TPP) と…、日本国と欧州連合(EU) の経済連携協定(EPA) の経済効果(試算) を発表した由…。輸出の増加や投資・消費の拡大で…、実質国内総生産(GDP) はTPPで約1.5%…、EPAでは約1%夫々増加する由…。2016年度の実質GDPを元に計算すると…、GDPはTPPで7.8兆円…、EPAでは5.2兆円押し上げられ…、合わせた効果は約13兆円と為る由。
 
 
TPPで約46万人…、EPAで約29万人の雇用が創出されるとの由…。茂木経済再生相は21日の記者会見で…、TPPとEPAに附いて「一時的な需要喚起ではなく…、我が国の成長力を持続的に高める」 と…、述べたとの由…。当に!!! 其の通りだぜよ!!!!!。
因みに…、政府試算として…、牛肉や乳製品等主な農林水産物への影響に附いては…、年間生産額がTPPで約900億〜1500億円…、日EUのEPAでは…、約600億〜1100億円…、夫々減少する由…。海外の安い農林水産物の輸入が増える事で…、競合する国産品の価格も低下する為だ!!!!!!……。
 
何れにしても…、TPPもEPAも…、共に将来の我が日本国の進む可き成長戦略に取って…、極めて重要なものだ!!!!!!。
 
 
―――――!!!!!!!!!!!!!!!!  
国産レアア−スで LED (五輪施設に活  用を目指す由…)
 
 
扨て…、此の程…、我が日本国近海の深海底の泥中に含まれる「レアア−ス(希土類)」 を実用化する構想が浮上して居る由…。 発光ダイオ−ド(LED) の材料国産レアア−スを使うと云う取り組みだ。官民一体と為って…、2020年東京五輪・パラリンピックに合わせた製品化を目指す由…。 レアア−スは日本国最東端に在る小笠原諸島・南鳥島(東京都) 周辺の水深5000メ−トル超の深海泥に高濃度で含まれるとの由…。埋蔵量は国内需要の200年分以上とされ…、「日本国が資源大国に為れるチャンス」 (政府関係者) とされる。加藤泰浩・東大教授等の研究グル−プは今年…、南鳥島沖で採取した泥からレアア−スの「イットリウム」と「セリウム」 を精製して螢光体とし…、白色LEDを作る事に成功した由…。
 
 
自民党の議員連盟は政府に対し…、東京五輪・パラリンピックに合わせて此のLEDを利活用する様提案。政府は開発に成功したLEDを製品化した上で…、東京五輪の関連施設に設置し…、各国からの来場者に日本国の天然海洋資源をアピ−ルする方向で検討して居るとの由…。レアア−ス泥の大量採掘が実現すれば…、電気自動車や燃料電池…、風力発電等…、将来性の高い分野で国産レアア−スの幅広い活用が期待出来る由…。只…、深海底に在る為…、此れ迄に試験採掘したレアア−ス泥は極少量に止まり…、大量採掘出来る技術の確立が大きな課題と為って居る由。
 
 
有力視される採掘法は…、深海底迄延ばしたパイプで圧縮空気を送り込み…、空気の浮力を使って引き揚げると云うものだ…。東大やトヨタ自動車…、三井造船等30の企業・団体に因る共同事業体が研究を進めて居るとの由…。此の!!! 共同事業体は大量採掘を実現しようと…、科学技術予算が重点配分される内閣府の「戦略的イノベ−ション創造プログラム(SIP) の認定を目指して居るとの由…。
 
 
何れにしても…、是非とも我が日本国の科学技術の名に掛けても…、実現して欲しいぜよ!!!!!!!。
 
―――――!!!!!!!!!!!!!!!!!
 
特に!!!…、我が日本国に於いては…、  国防に過剰な自制は絶対に禁物だ    ぜよ!!!
 
 
扨て…、如何ゆう事か?… と云えば…、其れは…、防衛省が来年度予算で関連経費を追加要求した射程500〜900キロの巡航ミサイルの事だぜよ!!!…。北朝鮮や中国(以降・支那と云う) が大幅に軍備を増強し…、攻撃兵器の長射程化も際立って進んだ由…。離島や艦船等を守る為…、長距離ミサイルを導入する必要性は以前から高かった筈だ!!!!!!…。航空自衛隊は現在…、推定射程200キロ未満の空対艦ミサイルしか戦闘機に配備していない由…。長射程のミサイルは攻撃的な性格が有るとして…、専守防衛の観点から問題視されかねない。そんな過剰な自己規制が働いたのであろう〜…。 自衛隊の装備は長年…、「必要最小限」に止める様…、野党等から執拗に追及されて来た。だが併し…、今日現在の我が日本国周辺の脅威が多様化・深刻化した現況に在っては…、自衛隊に求められて居るのは…、「今! 其処に在る危機」 への的確な対処力なのである!!!!!!。
 
 
又…、費用対効果も極めて重要だぜよ!!!!!…。例えば陸上型イ−ジスは1基約1000億円なのに対し…、来年度の巡航ミサイル取得費は22億円たらずとの由。遠方から確実に反撃出来る為…、極めて大きな抑止効果が期待出来る由…。 政府が否定する「敵基地攻撃能力」 としての選択肢も排除せず…、是非とも前向きに検討す可きだぜよ!!!!!…。要は!!! 武力衝突とは…、御遊びではない!!! 想定・予測外の要素が多分に含まれて居るものなのだ!!!!!!。 敵の射程に入らず…、自衛隊員の安全に資する事も長距離巡航ミサイルの際立った長所だぜよ!!!!!。
 
 
安全保障関連法案審議で野党は…、事有る毎に!!! 点数稼ぎの口先だけの…、隊員の安全確保を声高く主張して居ったが…、よもや!…、其の点を軽視する事はあるまいぜよ…。斯様な観点意味合いからも…、此れだけ利点が有るなら…、何故もっと早く導入しなかったのか??!!!…。と…、そうした疑問さえ浮かんで来るぜよ!!!!!…。返す返すも惜しみ悔やまれて余り有るぜよ!!!!!!。今後は!!!!!…、国防論は確りと自覚を以って政策遂行して往かねば…、日本国家の正々堂々の展望は開けては来ぬと云う事を肝に銘じて置かねばならないぜよ!!!!!!!…。
 
 
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