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[ 辺野古判決確定!!! 翁長氏は徹底抗 戦続ける意図…、もぉ〜!!! 駄々っ子同 然だ!!! ]
先ず冒頭一言云って置くが…、此の!!! 翁長氏の様な極端な左翼政治執行者に引率された地方自治体の末路は…、惨憺たるものと為る事を関係各位は承知して置く事だぜよ!!!!!。 其れでは本論に入ろう…。
抑々…、米軍普天間飛行場の辺野古移設に関する行政手続きには全く瑕疵は無い…、とする司法判断が確定した。 此の!!! 意義は極めて大きいぜよ!!!!!。最高裁が…、移設先の埋め立て承認を取り消した沖縄県の翁長雄志知事の処分を違法だと認定した高裁判決を支持する判決を言い渡した。翁長氏の上告は棄却された!!!!!!。
菅官房長官は記者会見で…、「今回の判決等に沿って…、県と協力して移設を進める」 と…、強調した由。政府は…、中断して居った埋め立てに関する作業を早期に再開する方針の由。 移設の実現へ…、作業を着実に進める事が重要だ!!!!!!…。判決は…、普天間飛行場周辺の騒音被害の軽減や危険性の除去に加え…、施設面積の相当程度の縮小…、住宅地上空の飛行の回避等移設の効用に言及した由。移設先の環境保全措置の合理性にも触れた由。仲井真弘多前知事の埋め立て承認に「違法があるとうかがわせる事情は見当たらない」 とも認定した由。全く以って妥当な判断だぜよ!!!!!。
外交. 安全保障政策は本来…、国の専管事項だ。高裁判決は…、自治体には…、国全体の安全に附いて判断する権限や組織体制…、立場が無い…、と指摘して居る。 翁長氏には…、最高裁判決を重く受け止めて地方自治行政を正常に運営する責務が在るのだぜよ!!!!!…。此の!!! 道理が聞き分けられなければ…、知事を辞するのが本筋だ!!!!!!!。 就中…、極めて疑問なのは…、翁長氏が徹底抗戦の構えを崩して居らない事だぜよ!!!!!!。翁長氏は記者会見で…、埋め立て承認取り消しの撤回に応じたが…、「あらゆる手法を駆使し…、辺野古新基地は造らせない」 と…、嘯いた由。
今後は…、知事権限を行使し…、来年3月末で期限が切れる岩礁破砕許可の更新や…、移設工事の設計変更時の承認を拒否する事等を視野に入れて居るとの由…。だが併し…、今年3月に国と県が合意した和解条項には…、「判決確定後…、互いに協力して誠実に対応する事を確約する」 とある。翁長氏は…、此の!!! 条項の趣旨を一方的に蔑ろにするつもりなのか???!!!……。翁長氏の承認取り消しと云う「不法行為」 が1年2ヶ月余に亘り…、政府と県の対立を煽って混乱を深めた事実は極めて重罪だぜよ!!!!!!!。
在日米軍は…、不時着事故を受けて停止して居った普天間飛行場の輸送機オスプレイの飛行を「機体に問題が無い」 として再開した由。オスプレイは米軍の抑止力維持には欠かせず…、機体が事故原因ではない以上…、再開は已むを得まいぜよ!!!!!!……。但し…、米軍は再発防止策の徹底や情報公開に努める可きだぜよ!!!!!。
何れにしても…、先ず以って…、事程然様に…、辺野古移設に因る現飛行場の危険性除去こそが最大の安全対策である事も能く能く肝に銘じて忘れては為らないぜよ!!!!!!!。
因みに…、此れ以上まだ不合理な妨害工作を目論んで居る翁長氏は…、完全為る中国(以降.支那と云う)の回し者の典型的な工作員だ!!!!!!。沖縄県民よ!!!!! 瞞着されるな!!!!!! 翁長氏に!!!!!!!……。
喝ぁ――――――ッ!!!!!!!!!!!!
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緊急再掲載
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[ 第4回 「退位」 に附いての…、有識者 会議ヒアリング ]
現下…、第4回 「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」 での専門家の発言の要旨がメディア等で縷々発表されて居ります。 其のメンバ−とは…、上智大学名誉教授. 渡部昇一氏…、ジャ−ナリストの岩井克己氏…、慶応大学教授笠原英彦氏…、ジャ−ナリストの櫻井よしこ氏…、元官房副長官. 石原信雄氏…、帝京大学特任教授. 今谷明氏等の錚々たる有識者達である。 予も亦…、予々から国民の1人として自説を有して居る者です。 因みに…、其れを披瀝するとしよう!!!!!。
先ず以って…、抑々…、天皇の譲位(退位) には賛成しかねる!!!。 其の訳は…、天皇は国民統合の求心力の存在であり…、国民の幸福と国家安寧の基軸である皇室に在っては…、何よりも安定が必要なのだ!!!!!。斯様な考えから我が国の先人達は譲位(退位) の道を閉ざしたのではなかろうか???!!!!!!…。 歴史を振り返れば…、譲位は度々政治利用されて来た事象に枚挙に暇が無い!!!!!。 現時点での我が日本国では考えられなくとも…、此れが…、100年…、200年後には如何だろうか???!!!!!!…。 と云う視点を以って考えて置く可きだぜよ!!!!!!!。
国家の在り様に関しては…、永い先々の年月迄を観望した眼で…、国の安定を念頭に置き…、あらゆる可能性を充分に考慮して…、万全を期す事が極めて大事なのだ!!!!!!。 眼前の状況や視点にばかり過度に影響を受ける事は厳に回避しなければならないぜよ!!!!!。
抑々…、天皇の役割は…、国家…、国民の為に祭祀を執り行って…、祈って下さる事なのだ。 居て下さるだけで有り難い!!!!!!!。 其の余の事を天皇である為の要件とする必要性も理由も無い!!!!!。
全身全霊で祭祀や御公務に打ち込まれる陛下への配慮は当然の事だが…、其の事と国家の在り方の問題は別だ。天皇でなければ果たせない役割を明確にし…其の他の事は…、皇太子様や秋篠宮様に分担して戴く様な仕組みを作る可きだぜよ!!!!!!!。 天皇…、皇后両陛下に対する国民の圧倒的な親愛の情と尊敬の思いを基盤にして譲位を実現する場合…、憲法に抵触する恐れの有る決定に踏み込む可能性は無いのか???!!!!!。譲位でなく摂政を置かれる可きだぜよ!!!!!!。(摂政の設置要件を定めた) 皇室典範16条2項に「御高齢」 を加える事で可能に為るぜよ!!!!!!。
以上縷々申し述べた事が予の予々からの自説なのであるが…、皆々様に於かれましては…、如何な御考えを御持ちでしょうか???!!!…。
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[ TPP承認の重要性は一過性ではな く…、あらゆる分野に波及する!!! ]
我が日本国の安倍首相は14日の参院環太平洋経済連携協定(TPP) 特別委員会で…、Donald-Trump氏の米国大統領選勝利に因ってTPP発効が困難な情勢と為った事を認めつゝ…、TPPの今国会承認を目指す考えを改めて強調した由!!!…。 安倍首相曰く…、「大変厳しい状況に為って来た事は…、率直に云って認識している。 だが…、終わったのかと云えば…、決して終わっていない」 と…、首相は14日の特別委で…、言葉を選び乍らも…、TPP発効の可能性が低い現状を認めた由。 Trump氏が選挙中に発表した「100日計画」 にTPP離脱が明記された他…、オバマ政権も来年1月迄の任期中の議会承認を断念する意向を示した由。
発効は極めて困難に為ったと観られて居る由…。だが併し然は然り乍ら…、日本国政府は 「日本国が意志を示さなければ…、TPPは完全に終わる」(安倍首相) と…、発効に望みを繋ぐ…。 安倍首相はTPPを成長戦略の柱に位置付けて来ただけに…、易々と断念は出来ないと云う事情も有って…、あくまで今国会でのTPP承認を実現したい考えの由。 菅官房長官は13日、政府の原子力総合防災訓練の終了後…、山本農相と面会し…、「丁寧に答弁する様に」 と…、声を掛けたとの由…。参院審議本格化を前に…、失言を繰り返した山本氏にクギを刺した由…。
政府内には…、Trump氏が現実路線に転換する兆しを見せて居る事に…、一縷の望みを託して居る向きも有る由。 Trump氏は選挙期間中に言及した…、日本国の核保有を容認する考えを撤回した他…、新政権の要職に共和党の主流派を起用する等…、現実路線に転換しつゝあるとの指摘が有る由…。 安倍首相は14日の特別委で…、Trump氏に関し…、「選挙戦では様々な議論が展開されるが…、“イス” に座れば…、夫々重みは伝わってくる。 米国のリ−ダ−として大きな役割を果たすと期待している」 と…、語った由。
菅官房長官も 「実業家であり…、自由貿易の必要性は充分理解していると認識している」 と…、述べ…、方針転換に期待感を示したとの由。
只…、野党側は…、こうした観方は「甘過ぎる」 と…、批判して居る由。特別委で…、民進党の小川勝也氏は 「発効の可能性は低いが…、政府として旗を降ろす訳にいかないだけ」 と…、述べた。 米国抜きでTPPを新たに発効させる構想に関しては…、同党の野田幹事長が記者会見で 「米国の入らない枠組みは…、ジョン. レノンの入らないビ−トルズだ」 と…、否定的な考えを示した由。 野田氏は首相時代にTPP交渉参加に積極姿勢を示し…、日本国をポ−ル. マッカ−トニ−に喩え日米両国が参加する重要性を訴えた経緯が有る。 何れにしても…、Trump政権を見据え…、情報収集の観点から…、河井克行 首相補佐官が14日…、米国に向けて…、民間機で成田空港を出発した由。
Donald-Trump次期米国大統領の新政権発足を見据え…、共和党関係者等と会談し…、高官人事や政策に附いて情報収集等を行う由…。19日に帰国する。
河井氏は出発に先立って…、成田空港で記者団に…
「『速やかにTrump氏との個人的な信頼関係を築きたい』 と云う安倍首相の考えを…、新政権の中枢(となる政権移行チ−ム) に直接伝える」 と…、語ったとの由。8日の大統領選でのTrump氏勝利を受け…、安倍首相が9日…、河井氏に訪米を指示した由。
何れにしても…、事程然様に…、米国内のTPP承認が極めて困難と為ったものの…、だからと云って…、易々と我が日本国が此の一件から手を引くと云う程…短絡的なものではないぜよ!!!!!!。
我が日本国の…、国家としての信用度にも極めて大きな影響を及ぼすものなのだ!!!!!!。 其れ故…、我が日本国は確りと国内の国会承認を通過させTPP参加国に其の事を発進して置く事が重要だぜよ!!!!!。若し…、今回米国が…、TPPからの離脱を決定すれば…、米国は…、今後…、世界から全く信用されなく為って終うであろう!!!!!。 要は!!!!!…、其れ位の重要性と規模の広がりと…、深さを含んだTPPなのだ!!!!!!。今後…、他の様々な経済協定を締結するに際し…、国家としての信義を尊重した対応を欠く様な行動を執れば…、以後は全く相手にされなく為って終う事を米国は覚悟す可きだと云う事に為るぜよ!!!!!!!!。米国の為に敢えて忠告して置くが…、GDPの大国風を吹かせてTPP域内の参加国を余り嘗めない方がいいぜよ!!!!!!!。
喝ぁ――――――ッ!!!!!!!!!!!
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今こそ!!! 日本国民は目覚める時ぞ!!!!!。
予は以前から全く此の櫻井氏の見識に賛同する者です!!!!!。
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我が日本国は當に…、櫻井よしこ氏の云う…、「興亡の淵に在る事を考えよ!!!」 と云う警鐘の弁に…、国民は心底から覚醒す可き時だぜよ!!!!!!!。
喝ぁ―――――ッ!!!!!!!!!!!!!
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