News from gaenring-un (玄林菴)

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日米豪が…、来月7年振りに首脳会談へ
 
 
我が日本国と米国、オ−ストラリアの3ヶ国が…、11月15〜16日に豪州ブリスベ−ンに於いて開かれる主要20ヶ国. 地域首脳会議(G20サミット) の際…、安倍首相、オバマ米国大統領、アボット豪首相に因る首脳会談を開催する方向で調整して居る事が分った由。
 
 
複数の日米豪 関係筋が12日…、明かした由。
日米豪首脳会談が開催されれば…、7年振り2回目と為る由。 米国政府高官に因ると…、オバマ政権はアジア太平洋地域で3ヶ国に因る協議の枠組みを重視して居り…、日米韓は北朝鮮を…、日米豪と日米インドは…、支那(中国) を牽制する狙いが強いッ!!!!!!!。
 
 
日米豪首脳会談では…、海洋安全保障での協力に附いて重点的に話し合う他…、イスラム過激派組織「イスラム国」 への対処や…、ウクライナ情勢を巡るロシアへの対応…、環太平洋経済連携協定(TPP) に附いても意見交換する見通しとの由!!!!!!。
 
 
何れにしても…、日米豪インドの4ヶ国は…、今後…、此の地域に於ける枠組みを構成する国家として…、双方御互いに其の連携の強化が…、極めて重要と為って来る間柄と為るッ!!!!!!!。
支那. 習氏…、モディ氏の地元訪問 (印中両首脳、友好を演出)
 
 
支那の習近平国家主席は17日…、インド西部グジャラ−ト州に到着し…、3日間のインド公式訪問を開始した由。 同州はモディ首相の出身地で…、モディ氏が13年間に亘って州首相を務めた。 此の日はモディ氏の64歳の誕生日でもあり…、両首脳は18日の首脳会談を前に…、友好ム−ドの演出に努めた由。
 
 
因みに、支那. 国家主席のインド訪問は8年振りとの由。 モディ氏は…、同州の商業都市ア−メダバ−ドに習氏を招いて…、州首相時代に整備した川沿いの遊歩道を共に散策し…、私的な夕食会で…、もてなしたとの由。 支那紙「環球時報」 に因ると…、税制優遇などで国内外の企業を誘致し急成長を遂げた同市は…、「インドの広東」 なんぞと呼ばれて居る由。
 
 
17日は両首脳立会い下…、州内に支那資金で整備する工業団地に関する覚書や、同州と広東省の姉妹友好協定等に署名。 インド側は支那企業の進出加速を期待する。 習氏はモディ氏との個人的関係を強め、支那が主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB) や「21世紀海上シルクロ−ド」 構想へのインドの協力を取り付けたい考えの由。
 
 
巨額な経済協力を打ち出して…、インドに接近する我が日本国や米国を牽制する狙いの由。
習氏は…、17日付インド紙「ヒンズ−」 等に掲載された寄稿で中印関係を「21世紀に於ける最も活力と潜在力の有る2国間関係」 と表現。 「中印が手を携えれば繁栄と振興のアジアの世紀は早期に到来する」 として…、関係強化を呼び掛けた由。
 
 
然は然り乍ら!…、支那が現在の様な武力を背景とした強権外交を…、周辺域の国々に対して行って居る様な手法を続ける限り…、一切!!!、 周辺域の国々は元より…、世界各国の良識有る国々の信用は得られまいぜよッ!!!!!。総じて! 支那. 習共産党1党独裁軍国覇権主義の強権政権の国家は…、詭弁に満ち溢れた言行不一致の人権弾圧の本質は誤魔化す事は出来ないのだと云う事を自覚せよッ!!!。
 
習政権よッ!!!!! 世界中が支那を警戒.注視.監視し続けて居る事を忘れるなッ!!!!!!。
オ−ストラリアはインドと原子力協定を締結した。
 
 
オ−ストラリアのアボット首相は5日…、ニュ−デリ−でモディ首相と会談し…、インドへのウラン輸出を解禁する原子力協定に署名する由。 豪州は…、インド等 核拡散防止条約(NPT) 非加盟国へのウラン輸出を禁止して居ったが…、経済協力拡大を優先し…、其の方針を転換する。 インドは「核の平和利用」 を訴え…、各国と同様の協定締結を進めて居り…、今回の協定を梃子として、我が日本国との協定締結交渉も進めたい考えとの由。 
 
 
印豪両国は協定で…、ウランを原子力発電等 平和利用のみに限定し、核兵器に軍事転用しないと云う条件を盛り込む考えの由。 アボット首相はインド滞在中、「長年、核不拡散を維持してきたインドは、国際社会の模範だ」 と…、述べて、NPT非加盟国との協定に問題は無いとの認識を強調した由。
 
 
豪州は2011年、前政権の労働党がインドへのウラン輸出を容認する方針に変更。 今回の協定には、インドの経済成長を取り込み…、減速気味の経済を活性化させる狙いの由。 インド政府関係者は…、「豪州は、経済関係の強化を模索する中で、インドにウランを輸出しても大丈夫だと認めた」 との認識を示した由。
 
 
一方、インドは、国民の4分の1に電気が届かない深刻な電力不足に悩まされて居り…、政府は原子力発電所を増設する考えを示して居る由。
此の為…、2000年代から各国との間で…、原子炉やウラン等 核燃料の輸入を可能にする原子力協定の締結を進め…、此れ迄に…、米英仏露や韓国、アルゼンチン等10ヶ国以上との締結を実現した由。
 
 
インド政府関係者は5日…、我が日本国の読売新聞に対し…、今回の協定に附いて…、「NPT非加盟国との原子力協定締結に方針転換した豪州の例を梃子に、我が日本国への働き掛けを一層強める事に為る」 と語ったとの由。 インドは…、世界トップクラスの原発関連技術を持つ我が日本国との原子力協定締結を最重視して居り…、日本国との締結が実現しないと…、日本国製の原発関連部品が他国からも輸入出来ない事等が其の理由の由。
 
 
只…、我が日本国に取っては…、インドがNPT非加盟国である事が交渉の障壁と為って居る。 インドは…、1974年の核実験以降…、NPT非加盟を理由として各国から原発技術の供給を止められてきた。
インドは今後…、豪州が、インドの「核の平和利用」 や核不拡散の方針を理由に協定を締結した点を訴えて、日本国との間で、核不拡散を保証する合意文書を取り交わす事等を検討して居るとの由。
 
 
何れにしても…、インドは…、我が日本国の安倍首相が提唱して居る、アジア太平洋地域での安全保障上の…、所謂、ダイアモンド セキュリティ−ゾ−ンを構成する極めて重要な構成基軸国の一つなのであり、日米豪印の此れ等4ヶ国の連携強化が今後極めて重要と為って来る。
斯様な意味合いに於いても、此度の印豪両国の原子力協定締結に伴って、経済交流が活発化する事は、歓迎す可き事だ。
 
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【インドのモディ首相(右) を出迎える安倍首相(30日、京都迎賓館にて)】
 
    《 日印2プラス2開催ッ!!!
 
 
5月に就任したインドのモディ首相が30日…、初来日し、安倍首相主催に因る非公式の夕食会が京都市の京都迎賓館で開かれた由。 日印首脳会議は9月1日に東京で行われ…、両国間で外務. 防衛閣僚協議(2プラス2) を始める等…、安全保障協力の拡大で合意する見通しの由ッ!!!。経済協力の強化でも一致する。
 
 
モディ氏は…、国際会議を除けば、首相就任後訪問する最初の主要国として我が日本国を選んだッ!!!。 
インド西部のグジャラ−ト州首相時代に日系企業の誘致を進めたモディ氏は…、親日家として知られ…、安倍首相とも親交がある。
 
 
安倍首相は京都でモディ氏を出迎え…、インド重視の姿勢を示した由。 日印首脳会談では…、国防費を急増させて居る支那を念頭に…、日印両国の戦略的な関係を強化する方針を確認する由ッ!!!。
 
 
海上自衛隊とインド海軍の合同訓練を拡大する他…、海上で離着陸出来る日本製の救難飛行艇『US2』 のインド輸出に向けた協議を続けて行く方針も確認するとの由。 
 
 
何れにしても…、安倍首相が唱える…、所謂、ダイヤモンド. セキュリティ−ゾ−ンを構成する日本、米国、豪州、インドの4ヶ国の様々な分野に於ける強い連携は、今後益々其の重要度が高まって来る!!!。
インドのモディ首相が…、来日予定!!!。
 
 
外務省は15日午前…、インドのモディ首相が…、31日〜9月3日迄の日程で来日すると発表した由。
1日に安倍首相と首脳会談を行って…、安全保障分野での協力推進で合意する見通しとの由ッ!!!!!!。
 
 

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