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[ 報道メディアの…、偏向した世論誘導 操作の目論見に騙されるな!!!!!!!! ]
先ず…、此の度の衆院国政選挙を真近に控え…、老婆心乍ら有権者に一言…御忠告を申し上げて置きたい!!!!!!。
其れは!…、呉々もメディア達の偏向報道に惑わされてはならない!!!。と…、云う事です!!!!!。 就中…、朝日新聞・毎日新聞そしてNHK等の報道の手法には…、著しい偏向が有り…、選挙の為の情報収集としては役立たない。例えば…、巷を騒がす加計・森友問題等は…、朝日新聞や毎日新聞…、NHK等を始めとした…、倒閣左派勢力が仕立て上げたフェイクニュ−ス(Fake information)の典型なのだ!!!。能く中身を検証して観れば…、加計・森友問題は何等政権側に手落ちが在る訳ではないぜよ。有権者は…、各メディアの情報をプロットさせて…、何が真実かを!!!…、賢く取捨選択させ乍ら投票行動に結び付けて往かねばならない!!!。
有権者達の賢い投票行動が…、我が日本国家の…、先々の命運を左右する事と為る訳である!!!!!。仇や疎かな判断基準で投票す可きではない!!!!!!。兎角…、今の! 政治屋共 (政治家とは呼べぬ) は私利私欲が先行して居って…、小理屈屁理屈に長けて居り…、様々に美辞麗句を以って…、有権者達に巧みに媚を売り諂い来るが…、そんなものは其の場凌ぎの一時的なレトリック(Rhetoric)に過ぎないのだぜよ!!!!!…、決して騙されるな!!!!!。後々臍を噛まされ悔やんだところで…、後の祭りだ!!!!!…。
今後の我が日本国を…、世界の中に在って…、良き存在感として…、在らしめる為には!!!!!…、先ず以って…、能く! 国政を担い得る識見・見識を具備し…、政治家としての資質を備えた人物を観抜けるだけの…、有権者側の投票行動の見識も…、当然厳しく賢く在らねば為らぬぜよ!!!!!。 太平楽に浮かれて居って面白可笑しく野次馬気取りで居れば…、とんでもない事と為るぜよ!!!!!。
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櫻井よしこ氏&百田尚樹氏の対談が能く時宜に適った見識で…、的を得て居るので茲に其のURLを掲載して置きましたので御参考迄!!!!!!…。
喝ぁ―――――ッ!!!!!!!!!!!!!!!
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朝日新聞等の問題点
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《 慰安婦検証は… 「不充分」 (朝日報道、独立委員会が報告書) 》
所謂 従軍慰安婦問題を巡る朝日新聞社の報道を検証する為…、有識者等が昨年12月に設立した「朝日新聞『慰安婦報道』 に対する独立検証委員会」 (委員長=中西輝政. 京都大学名誉教授) が19日…、朝日に因る検証は不充分等とする報告書を発表した由。
独立検証委は…、朝日が設けた第三者委員会とは別に設立され…、慰安婦報道の背景等を分析した由。
報告書は…、朝日が慰安婦問題に附いて…、「強制連行の有無(=狭義の強制性) 」 ではなく…、「(自由を奪われたと云う) 広義の強制性」 が重要だと1997年頃から主張を転換した事を第三者委が「議論の摩り替え」 と…、指摘した事に触れ…、朝日は只… 「『重く受け止める』 と云うのみで…、受け入れて居ない」 と…、厳しく批判!!!!!。
「摩り替え」 の経緯も明らかにして居らぬとした由…。又…、朝日の報道を受け…、南朝鮮(韓国) や米国では1992年から慰安婦問題に関する誤った記事が増え…、国際社会では未だに「日本軍が朝鮮等の女性を強制的に徴集した」 等とする誤った事実が拡散して居ると指摘。 政府に対し…、丁寧な反論を継続的に行う為…、有識者会議の設置を求めた由。
朝日新聞社広報部は「慰安婦問題の多様な実相に迫る為…、あらゆる立場の方の意見を参考にし乍ら報道を続けて行く」 と…、コメントした由。
何れにしても…、事程然様に!!!…、朝日新聞は頑なに誤った己が主張を反省をするどころか…、居直った傲慢振りが明らかだぜよ!!!!!!。 其れ故に、予は予てから云って居るのだが…、諺にも有る如く、「他人(ひと)を殺す時には須らく血を見る可し!!!!!」 と…、謂うが如く…、徹底的に!!! 朝日新聞社と云う左翼に傾斜し過ぎた陳腐な硬直した組織体を叩き潰して解体する処迄…、追い込まねば駄目なのだ。 要は!!!、生殺しでは如何!!!!!! と云う事なのだ!!!!!!。
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《 朝日…、第三者委が初会合(慰安婦報道の国際影響等を検証) 》
所謂 従軍慰安婦問題を巡る朝日新聞社の報道を検証する為…、同社が設置した第三者委員会(委員長=元名古屋高裁長官. 中込秀樹弁護士) の初会合が9日、都内に於いて開かれた。 今後…、同社の報道が日韓関係を含む国際社会に与えた影響等に附いて…、約2ヶ月間を掛けて検証を進めるとして居る由。
会合の冒頭…、中込委員長は… 「(検証の結果) 場合に因っては、新聞社を解体して出直せと云う事に為るかも知れない」 と…、挨拶した由。 其の後は非公開で約1時間の会合が行われた由。
会合では…、「委員の皆様へ」 と…、題した木村伊量社長名の文書が配布され…、其の中で第三者委に検証してもらいたい事項として…、①吉田証言を始めとする過去の記事の作成経緯と、記事取り消し迄に長い時間を要した理由 ②記事を取り消した8月5、6日の特集記事の評価と、ジャ−ナリストの池上彰氏のコラム掲載を見送った問題への対応 ③国際社会に対する報道の影響――等を挙げた由。
中込委員長に因ると…、此の日の会合では…、或る委員から 「(朝日には) 都合の好い事実ばかりを取り上げて報道する様な体質が有る」 等の意見も出たが…、未だ具体的な議論には入っては居らぬと云う。
第三者委は今後…、問題の記事を執筆した記者への聞き取りや専門家等の意見聴取を行い…、報告を纏めるとの由。
因みに…、第三者委のメンバ−は…、中込委員長と外交評論家の岡本行夫氏、国際大学長の北岡伸一氏、ジャ−ナリストの田原総一朗氏、筑波大学名誉教授の波多野澄雄氏、東大大学院教授の林香里氏、ノンフィクション作家の保阪正康氏等の計7人との由。 尚、保阪氏は初会合は欠席した由。
何れにしても…、徹底的に!!!!!! 検証して後々の子々孫々の為にも…、我が日本民族と日本国家が事実無根の捏造に因って背負わされ…、貶められた様な歪められた歴史認識の烙印を…、払拭する為にも…、此れ等の関係各位に於かれては大いに頑張って戴きたいッ!!!!!!!!。
尚、予の持論であるが…、朝日新聞社は此の際!!!… 解体して…、廃刊す可きが妥当也だ!!!!!!、古来より諺にも在る…。 即ち!!! “人を殺す時には須らく血を見る可し!!! ” と…云うぜよッ!!!。要は!!!、 生殺しでは再生も儘ならぬのだッ!!!!!!。
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《 「新聞の評判を汚した」 として…、海外メディアも詳報ッ!!!。 》
東京電力福島第1原子力発電所の事故に関する「吉田調書」 の報道を巡って…、朝日新聞社が又もや…、其の記事を取り消して謝罪した事に附いて…、米国紙ウォ−ル. ストリ−ト. ジャ−ナル(電子版) は11日…、「日本の新聞の社長が誤りに附いて謝罪」 と云う大々的な見出しで記事を掲載した由。
同紙は此の中で…、此の! 朝日新聞に附いて…、「原子力発電や原発の再稼動に批判的」 等と指摘し乍ら、木村伊量(きむら. ただかず) 社長が行った記者会見の内容を報道。 そして…、吉田調書の他…、所謂 従軍慰安婦問題でも記事の1部を取り消した事も伝え…、「今回の出来事は尊敬されている新聞の評判を汚した」 と…、結論付けて居る由。
一方!…、米国紙ニュ−ヨ−ク. タイムズ(電子版) は11日…、「影響力の大きかった報道を取り消した」 等と…報道。 朝日新聞の木村社長の記者会見の様子等を伝え…、其の! 記事の取り消しに至った経緯を詳報した由!!!。 又…、「もう一つの重要問題に附いて記事を取り消してから1ヶ月」 等として…、朝日新聞が慰安婦問題を巡る記事の1部を8月に取り消した事や…、ジャ−ナリストの池上彰さんのコラムの掲載を拒否した問題等に附いても…、詳しく伝えた由。
そして亦、御隣の南朝鮮(韓国) の新聞各紙も12日、朝日新聞の木村社長が行った記者会見を国際ニュ−スの1部として…、淡々として伝えて居った由。
此の内…、中央日報は…、「朝日新聞が相次ぐ誤報で危機に直面している」 と…、報道。 東亜日報は、所謂従軍慰安婦問題に附いて…、朝日新聞の杉浦信之取締役が… 「『強制性が有ったと云うのは事実だと思う』と強調した」 と…、伝えた由。
一方!…、ハンギョレ新聞(電子版) は11日夜、「一時、『日本の良心』 と呼ばれた朝日新聞が創立以来最大の信頼の危機に陥った」 と…、報じた由。
何れにせよ!!!…、朝日新聞は…、間違った正義感を頑なに主張し続けて…、此度の!!! 謝罪に於いてすらも…、心底から謝罪をして居らず…、未練がましくも何やかやと弁解に汲々とし…、潔さに著しく欠けるぜよッ!!!。
其の様な為体の企業体質に腐り切ってしまったからこそ!!!…、今回の様に…、相次いで誤報ばかりの失態を繰り返し…、後から取り消す醜態を仕出かす事に為って終って居る病巣に…、未だ気付いて居らぬのだ!!!!!。 されば!!!、朝日新聞は廃刊して組織を解体しなければ…、再生なんぞ夢のまた夢だわいッ!!!!!!。
総じて云える事は…、左翼に著しく傾斜し過ぎた論調の…、今の!!! 朝日新聞には、日本国民は強い違和感を感じて居り…、一体! 何處の国の為の新聞なのかッ???… と強い不信感を抱いて居るのだ!!!。
本来!!!、報道機関の本分は! あくまでも事実に基づいた公平無私の報道姿勢を貫かねば為らぬ立場なのだが…、朝日新聞は上述した如く…、著しく左翼に傾斜し過ぎた論調で…、冷厳な事実を!!! 捻じ曲げた報道姿勢なのだ。 此れでは、報道機関としての本分を著しく逸脱したもので購読者の立場から観れば…、全く以って! 此れは信用するに値しない偽メディアなのだ!!!。
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《 朝日新聞社は…、所謂、従軍慰安婦問題で事実を誤認して…、報道した件に附いての…、検証結果の英語版記事を掲載したとの由。》
朝日新聞社は22日…、所謂、従軍慰安婦問題を巡る記事の誤りを認めて…、一部を撤回した検証記事に附いて…、新たに英語版を同社ホ−ムペ−ジ(HP) に掲載した由。 HP に掲載されたのは…、今月5日と6日の朝日新聞朝刊で…、計5ペ−ジを使った検証記事の内…、現代史家の秦郁彦氏等 識者3人の見解を紹介した記事を除く全文の英語版だぜよッ!!!!!!!。
検証記事は…、朝刊とHP に日本語で掲載されたが…、各界の多方面からの批判意見の指摘に因って…、此度の此の1件に附いては…、其の! 事の重大性に鑑み…、海外にも発信して然る可きだッ!!!!!! と…、指摘されて居ったのだッ!!!!!!!。
何れにしても、朝日新聞社と云うメディアは、今回の此の1件で…、メディアとしての社会的信用度の失墜は!!! 測り知れないものがあるッ!!!!!。 此の様な! 著しく…左翼に傾斜し過ぎたメディアは…、日本国と国民の名誉を貶めるだけで…、態々我が日本国内に強いて存在する其の意義も…、既に!!! 全く無いッ!!!!!!…。
そして…、万死に値する程に日本国家と国民を貶めた事への…、朝日新聞社主の正式な痛切なる謝罪も一向に無く!!!、だんまり戦術を決め込んで居る其の無反省振りの姿勢に対しては…、軈て…購読者達も見放し離れて…、限り無く減少して行き…下手をすると…、組織解散. 廃刊に迄も、追い込まれる事と為る公算が大きいであろう〜〜ッ!!!!!!!。
兎も角も此の際はッ!!!…、高校野球の主催からも完全に手を引けよッ!!!…。 朝日新聞社には其の様な資格は…、もぉ〜!!! 全く無いぜよッ!!!。
其れも此れもッ!!!、自業自得だッ!!!!!!…、誰の所為でもないッ!!!!!! 己自身の増長慢の為れの果てだッ!!!!!!!。
喝ぁぁあああ〜〜〜ッ!!!!!!
【PS. 於. 9月6日】
女性の権利を巡る世界的関心の高まりを受け…、国連人権委員会は1994年…、スリランカの女性法律家、ラディカ. クマラスワミ氏を 「女性への暴力」 に関する特別報告者に任命した。
此の! クマラスワミ氏は…、所謂 従軍慰安婦問題を巡って…、旧日本軍に因って 「強制連行された軍用性奴隷」 と断定した1996年の国連人権委員会の報告書を作成。 報告書では… 吉田清治氏(故人) の1000人もの女性を「慰安婦」 として連行した奴隷狩りに加わった、との… 証言を記載する等、朝日新聞の誤報に強く影響された事が如実に窺えるのだッ!!!!!。
見逃せないのは…、クマラスワミ報告書及び吉田氏の証言は…、今日に至る迄…、20年近くに亘って…、国連の人権関係の各種委員会で…、日本国を批判するベ−スとされてきた事だッ!!!!!!。 国連人権委員会は…2006年に国連人権理事会に改組。 同理事会の下で開かれる各種委員会の日本審査会合は…、非政府組織(NGO) 等から、慰安婦問題で日本国政府に圧力を掛ける主戦場と見做されてきた。
各国の推薦を受けて選ばれる委員は…、弁護士出身者等 「人権派」 の識者が主力だッ!!!。 NGO等は自分達の主張の理解者に為ってもらおうとして…、委員達への事前の資料提供等にも余念が無い。 現代史家の秦郁彦氏は…、吉田氏が生前…、「国連に持ち込んで大騒ぎさせますよ」 と…、嘗て嘯いて居った事を明らかにして居る由。(ジュネ−ブ支局 石黒穣)
国連で慰安婦問題が取り上げられた其の背景には…、日本国のNGOに因る働き掛けも有った。 中心人物とされる戸塚悦朗元弁護士は…、1992年…、人権問題を扱う国連の委員会で初めて…、慰安婦を「性奴隷」 と表現し…、審議を求めた事で知られる。
戸塚氏1992年当時の状況に附いて…、読売新聞の取材に対して…、「慰安婦を『性奴隷』 と述べたのは、国連で(我々が) 発言する時には、国家に因る違法行為を問わなければならないからだ。 奴隷制度を放置していたら、国際法違反だ」 と…、語った由。
ラディカ. クマラスワミ氏は5日…、読売新聞の電話インタビュ−に応じた由。 クマラスワミ氏は 「報告書は多くの元慰安婦の聞き取り調査に基づき作成した。(朝日新聞の誤報が有っても) 報告書を見直す理由は無い」 と語った由。 クマラスワミ氏は、「戦時中に朝鮮半島で朝鮮人女性を慰安婦にする目的で強制連行した」 とする吉田清治氏の証言に附いて…、「あくまで報告書作成の為に入手した証拠のひとつ」と…、主張。
菅官房長官が5日の記者会見で…、「(報告書は) 朝日新聞が取り消した(吉田清治氏の証言に関する) 記事内容の影響を受けている」 との観方を示した事に附いては…、「吉田証言は報告書の核心ではない。 元慰安婦の証言がより重要だ」 と…、述べた由。
クマラスワミ氏は亦…、「元慰安婦からの聞き取りを裏付ける加害者側の告白文書を国連側が入手し、実際に検証した」 と…、話したが…、其の具体的な情報源は明らかにしなかった由。 更に、「『性奴隷』 と表現されるケ−スは、旧ユ−ゴスラビア (の民族紛争) でも有り、日本だけではない」 とも述べ…、「日本には(従軍慰安婦問題に附いて) 寛容な態度で臨んで欲しい」 と…、注文を付けた由。
因みに、此の! クマラスワミ氏に附いて…、同氏の調査に協力した現代史家の秦郁彦氏は5日…、読売新聞の取材に対し…、「報告書は『落第点』 と云わざるを得ない内容だ」 と…、厳しく!!! 批判した由ッ!!!!!!。 秦氏は1995年7月…、報告書を纏める為の調査をして居ったクマラスワミ氏から聞き取りを受け…、「吉田証言」 は虚偽である事や、慰安婦は民間業者との間で雇用契約を結んでいた事等を詳細に説明したと云う。
だが併し其れにも係わらず…、クマラスワミ報告は…、吉田証言を採用。 雇用契約に附いても… 「秦氏は『大多数の慰安婦は日本陸軍と契約を交わした』 と述べた」 と…、秦氏の説明と逆の内容を記した。
何れにしても…、秦氏は曰く 「クマラスワミ氏は(強制連行の) 結論有りきで…、手段を選ばずに捻じ曲げた」 と…、厳しく!!! 強く批判し…、指摘して居るッ!!!!!!!。
【クマラスワミ報告書を作成した張本人のスリランカの…、女性法律家のクマラスワミ氏である。】
云わば!!!…、此の! スリランカの女性法律家の邪悪な個人的利益の下で…、南朝鮮の歴代政権…、就中 朴槿恵政権下で…仕組まれた日本国と日本国民を貶める為の巧妙な策謀なのであるッ!!!!!。
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