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1971年に発表されたグラハム・ナッシュのソロアルバム。
1969年のCSNによる「Crosby Stills & Nash」、1970年のCSNYによる「Deja Vu」に引き続くもの。 3月のライブに向けて、棚から取り出し、あらためて、超久しぶりに聴いた。
グラハム・ナッシュは名うてのソングメーカーだけに傑作揃い。 前の2アルバムでも、親しみがあるのはナッシュの曲でした。 01 Military Madness
02 Better Days 03 Wounded Bird 04 I Used To Be a King 05 Be Yourself 06 Simple Man 07 Man In the Mirror 08 There's Only One 09 Sleep Song 10 Chicago 11 We Can Change the World You Tubeから3曲。3曲ともナッシュの曲 Simple Man /Graham Nash Wasted On The Way /Crosby, Stills And Nash
Our House /Crosby Stills Nash
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CSN&Yは、ニールヤングの「Helpless」しか印象にないですが、このバンド(バンドといっていいのかな?)はコーラスが美しいですよね。
今度は、グラハムナッシュも聴いてみます
2015/1/3(土) 午後 0:22 [ thiwrodi ]
CSN、更にCSNYは、それぞれの個性が現れています。1曲1曲誰の曲かほとんど分かります。本質的には、相容れないものがあるように思います。だから、3人でやったり、4人でやったり、ソロだったり、2人でやったりしているんじゃあないかな。でも、それを「コーラス」というキーワードで結びつけているような気がします。いずれにせよ、素晴らしいコーラスです。
2015/1/3(土) 午後 8:38
3曲とも素晴らしいですね。3月の来日を楽しみに待っています。
2015/1/18(日) 午後 9:31
来るべき日を待ちつつ、復習の毎日です。
2015/1/18(日) 午後 10:09
グラハム・ナッシュは大好きでした。「いちご白書」の「Our House」から好きになって、 Simple Man、Wasted On The Way、メロディメーカーらしい美しい歌が多いです。TBしますね。
2017/7/7(金) 午後 9:00
> shi_rakansuさん
CSNYのうちグラハム・ナッシュだけが英国人です。もともとホリーズ自体がブリッシュのバンドでしたから。最近気づいたのですが、どうも私自身英国人の音楽が好きなんだと。例えば、ここにある3曲、こんな繊細な曲は米国人には作れないと思います。
2017/7/7(金) 午後 11:17