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そろそろ何度目かの復活をします

Jeff Lynne

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また、買っちゃいました。
既にこのブログで書いてあります。

「天国に召される前の一瞬の最後の輝きのような曲だ。」としゃれたことが、書いてありますね。心が洗われるような曲です。名曲です。
実は、You Tube で
「A Love So Beautiful」の Extended mix を見つけましたので、こちらを紹介します。
でも、これは正規のものではなく、どうもファンが作ったもので、CD等には入っていません。
 
もう1曲。このアルバムからのヒット曲
「You Got It」1989年/全米9位・全英3位
 
いずれも Jeff Lynne のプロデュース曲

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トラヴェリング・ウィルベリーズ時代のロイ・オービソンの作品。1989年
遺作となったアルバム。

1曲目の「You Got It」は、もろジェフ・リンです。他にも2曲プロデュースし、曲提供しています。
ジェフ・リンにとって、「Cloud Nine 」「Traveling Wilburys, Vol. 1」「Mystery Girl 」「Armchair Theatre」が1980年代後半の4連作なのでしょう。
既に書き込んだ内容ですが、あらためてジェフ・リンのところへも入れます。

ところで、このアルバムのA Love So Beautifulの例えようのない美しさは何だろう。

天国に召される前の一瞬の最後の輝きのような曲だ。

You Tubeで、見つけました。


1 You Got It
2 In the Real World
3 (All I Can Do Is) Dream You
4 Love So Beautiful
5 California Blue
6 She's a Mystery to Me
7 Comedians
8 Only One
9 Windsurfer
10 Careless Heart
11 You May Feel Me Crying

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ELOの1976年作品。ジェフ・リンによりデジタル・リマスター化されたものです。
音がクリアなのですが、柔らかい感じがします。

このジェフ・リンの書庫は、よくみるとソロアルバム、アイドル・レース、トラヴェリング・ウィルベリーズ、トリビュートアルバムと周辺ばかりでしたね。
やっと、本命のELOが登場することになりました。

1. タイトロープ Tightrope
2. テレフォン・ライン Telephone Line
3. 哀愁のロッカリア Rockaria!
出だしの三連発、見事です。「テレフォン・ライン」は、多分一番好きなELOの曲かもしれません。
「ロッカリア」は、単純なロックンロールになるところを、オペラ風味を入いりELOの面目躍如って感じ。
 
4. ミッション Mission (A World Record)
5. ソー・ファイン So Fine
6. オーロラの救世主 Livin’Thing
ウエスタン風味で始まる「オーロラの救世主」、愛すべき名曲です。

7. アバヴ・ザ・クラウズ Above TheClouds
8. ドゥ・ヤ Do Ya
ELOの名曲は、曲の出だしで決まります。

9. シャングリ・ラ Shangri-la
終曲は、気を落ち着かせます。素敵なコーラスです。

10. テレフォン・ライン(ディファレント・ヴォーカル) Telephone Line (Different Vocal)
11. サレンダー Surrender
12. タイト・ロープ(インストゥルメンタル・ラフ・ミックス) Tight Rope (Instrumental Early Rough Mix)
13. アバヴ・ザ・クラウド(インストゥルメンタル・ラフ・ミックス) Above The Clouds (Instrumental Rough Mix)
14. ソー・ファイン(インストゥルメンタル・ラフ・ミックス) So Fine (Instrumental Early Rough Mix)
15. テレフォン・ライン(インストゥルメンタル) Telephone Line (Instrumental)
ボーナストラックは、インストゥルメンタルが多いのですが、「テレフォン・ライン(ボーカル違い、インストゥルメンタル)」その他未発表の「サレンダー Surrender」もELOらしいポップナンバーが入っています。

やっぱ、ELOは、いいですね。

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このアルバムのジャケット写真は、例の宇宙船と思いきや、中央がJL(Jeff Lynne)になっている。

副題が「A Tribute To The Music Of Jeff Lynne」となっているように、「ELO」を中心にジェフ・リンが歩んできた「アイドル・レース」「ムーブ」「トラベリング・ウィルベリーズ」「ソロ」までの曲が選ばれている。

ほとんどが知らないアーティストであるが、言わば、代表曲ばかりが選曲されており、十分楽しめるものとなっている。

2001年にジェフ・リンによるELOを発表して、4年が経ちました。ELO名義でも、ソロ名義でも良いので、そろそろ新アルバムを発表して欲しいですね。

Traveling Wilburys 「VOL.3」

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ジェフ・リンつながりで、今回は、トラヴェリング・ウィルベリーズです。
このアルバムは、ロイ・オービソン亡き後、VOL.1に続き発表したアルバムになります。

トラヴェリング・ウィルベリーズにおけるジェフ・リンは接着剤の役割を果たしているのではないでしょうか。

本来なら、VOL.1を紹介すべきなのでしょうが、個性的なアーティストがバンドとしての融合しており、仕上がり度合いからいって、こちらにしました。

もちろん、1の方も「Handle With Care」「Not Alone Any More」など素晴らしい楽曲があるのですが、
それ以外は、若干バラバラ感があるような気がします。曲によっては、こなしが足りない。

1,3とも共通なのが、ディランが浮きすぎている(非難しているのではありません)。ディランの個性は、いかんともしがたい(ほめているのです)笑。

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